紅葉狩り

北海道生活がちょうど1年となりました。
昨年、北海道に来て初めて登った沼ノ平に行き終盤戦の紅葉を見に行ってきました。

Numa

高層湿原の沼ノ平。
昨年10月中旬は雪まみれでしたが、今回は楽に登れました。




Kouyou1

愛別岳から見た比布岳の山裾の紅葉。




Kouyou2

同じく。




Kouyou3

こちらは白樺の紅葉。




Biei4

帰りに美瑛の夕日の景色を撮ろうと思っていたのですが、下山するのが遅くなり、美瑛に着いた時には日は沈みかけていました。




Biei1







Biei2







Biei3







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今日はこれから日帰り大阪出張?です。

紅葉も夕日もオレンジだったので今日の勝利は間違いなし?

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勝ち運について考える

まじめなネタではないのでお怒りにならないで下さい。

まずは北海道日本ハムファイターズ優勝おめでとうございます。

Doushin1

昨日の北海道新聞です。

何事もあきらめてはいけないことを学びました。
単純な比較はできませんが、ゲーム差11.5はサッカーでいえば勝ち点34くらいの差のイメージです。

Doushin2

新聞広告を見ていると道内ではいろいろと優勝記念セールを実施するというので



Ft3

まずは山の道具を買いにデポへ



Ft2

続いて食料品を買いにイオンへ



Ft1

見ただけです。



さて、今回の日ハム優勝で思ったこと、それは私が勝ち運を北海道に持ってきたのではないだろうか、ということです。

【北海道に来てからの出来事】

①エスパルスJ2降格
②カーリング女子世界選手権日本初メダル(LS北見)
③高梨沙羅ジャンプW杯総合優勝
④コンサドーレ首位独走
⑤北海高校甲子園準優勝
⑥日ハム4年ぶりのリーグ優勝

Line

ブラキストンラインを渡ったことがこの一連の現象の発端になったのではないのかと。

(注)ブラキストンラインは動植物の生息の分界線であり、勝利の分界線ではありません。

こう考えるとエスパルスのためには本州に戻るべきなのでしょうか。

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アウェー松本山雅戦遠征記(試合以外編)

六平選手が怪我をしてしまいました。
一昨年あたりから怪我人が増えているように思うのは気のせいでしょうか。

「覆水盆に返らず」ですが、

「なぜなぜ分析」

などの原因究明をしないと、また同様のことが繰り返されるような気がします。
ド素人の戯言です。

さて、松本遠征記です。

早朝5時過ぎに三島を出ました。

Fuji

三島からの富士山は冠雪しているように見えましたが、初冠雪だったのでしょうか?



Board

以後、長女が学生時代を過ごしていた長野県(松本1年、長野3年)へは何度となく通ったルートを使い松本に着きました。




Pape1

早速パペパルを設置。

さかた「信州を飲み干してください」

パペパル「ぬいぐるみだから飲めねえよ!」

Beer1

飲み物と言えばこちらは山雅ビール。





Beer2

こちら藤田さんが飲んでいたそのビールです。

お店によってこの緑の配合物の料が違うようで、味も色も違うようです。



J1

くどいようですが、私は通常の大人の飲酒摂取量一生分を既にはるかに越えて摂取したために女医さんからアルコールストップを宣告されています。
そのためこちらに手を出しました。


J2

どうやらこの日の第一号のようでした。





J3

おいしかったですが、500円が適正価格なのかはゴニョゴニョ。





Paper

アウェーサポさんへのお品書き。





Board1

入場前に審判待ちをしたのですが、この日も既にスタジアムに入っていたようで、声かけすらできませんでしたorz




Line

前売りで2700枚さばけたというエスパルスサポーターの列。





Mori3

そしてゴール裏での取材前の打合せをする森アナ。




Mori1

取材開始。

(写真提供:REIさん)



Mori2

メインスタンドから。

(写真提供:REIさん)


Gf

遠くて森アナには気がついてもらえなかったゲーフラマン。
(写真提供:REIさん)



Gf2

(写真提供:佳代さん)





Flag2

選手入場時のゴール裏です。
(写真提供:REIさん)



Flag

その時の、この旗の下の様子。





Board2

以上、松本山雅戦試合以外編でした。



おまけ

4rensyou

幻のゲーフラ
(写真提供:山本くん)

今後の予定

止まらぬ清水9連勝@徳島

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トムラウシ登山

Tomura1

現実逃避ではないのですが松本遠征記は中断し、先日のトムラウシ登山の時の写真を紹介します。
というのも写真を整理しているとかわいらしい被写体が偶然写っていたものですから。


Unkai

頂上アタックの日は日の出から午前9時頃まではこのように晴れていました。絶好の撮影日和でした。




Asahi

北海道最高峰の旭岳もくっきりと見えました。





Hyoushiki

頂上直下にある北沼。





Kitanuma

2千メートルを超える頂上直下にこのような大きな池があるのは本州では珍しいと思います。
この池の増水が2009年7月の8人の大量遭難死を招いた一因のようですが。

Tokachi

トムラウシ山頂から見た今年登った富良野岳やオプタテシケの山並み。





Pond

紅葉はまだ少し早かったようです。




Kouyou

とはいえ高山植物は赤くなっていました。




Rock

今回トムラウシに来た目的の一つはあのナキウサギを撮ることでした。
鳴き声は至る所から聞こえてきたのですが、その姿を見たのは1度だけ。
カメラにおさめることはできませんでした。


Okojyo1

が、岩場を走り回る怪しげな姿が。




Okojyo2

なんじゃ、おまえは?

まるでぬいぐるみのようなエゾオコジョでした。

前回、富良野岳で会った時にはあまりの動きの早さにカメラを向けることさえ難しかったのですが、今回偶然撮ることができました。

動物も人間も“かわいい”ものを撮るのは大好きなんです。

今度の週末は何を撮るのかって?
まずは土曜日に終わりかけの紅葉を見に北海道の山にまた登る予定です。


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アウェー松本山雅戦遠征記(ピッチは一日にしてならず)

昨日もJAL便で北海道に戻ってきました。

Jal

私は飛行機に乗りましたが、CAさんは撮影にノっていただきました。
一番右がお世話になった成富さん(佐賀)、右から三番目は先月もお会いした江崎さん(福岡)です。
どうもありがとうございました。
(ちなみに私はカメラマンに徹したかったのですが、成り行き上やむなく被写体になっています。)

「嘘だ!」byパペパル


さて、山雅戦前に心配していたアルウィンのピッチの状況ですが、想像以上に悪かったです。

Yamaga

はじめに断っておきますが、ピッチで負けたとは思っていません。副次的にはそうだったのかもしれませんが、試合後の山雅の選手達を見るに、序盤から懸命にボールを追いかけていた姿勢に負けたと思っています。
反町監督の作戦とそれを体現した山雅の選手達にやられてしまいました。

アルウィンのピッチに話しを戻します。
芝のピッチで砂埃があがるのはなかなか見ることができません。
実際にピッチに立っていませんし、最上段からの観戦でしたので細部まではわかりませんが、生育阻害や損傷が激しい状況だと見えました。

Grass

開場前に少しのぞけたので見てみました。

メイン側ですが、黒い部分は根腐れを起こしているのでしょうか。



Stadium

入場して全景を撮りました。
遠目からでも砂で補填していることがわかります。




Grass3

こちらはバクスタ側。





Grass2

PA内。





Grass5

このあたりは張り直しをしているようでした。





Grass4

散水しないのではないのかと予想しましたが外れました。
ただ、試合前やハーフタイムの散水は芝にはよくないことは事実です。



早い段階(時期、状態)での改修をしないと、今後、怪我につながることにもなりますので、是非ご一考を。

大きなお世話ですが、日本平も昔はひどい状況だったのです。
何もせずにベストピッチ賞受賞を続けているわけではないのです。

Nihondaira1

平成の大改修中のピッチ。
既に貼り替えて養生期に入っていますが、その時の写真です。




Nihondaira3

貼り替え後の写真なので参考にはなりませんが、ここから今のベストピッチの状態になったのです。


ご参考までに当時作成した資料(PDFファイルが開きます)。
     ↓ 
「grass.pdf」をダウンロード

アルウィンの早期改修を祈願しております。

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アウェー松本山雅戦遠征記(選手バス待ち)

おはようございます。
今日は午後の札幌便で北海道に戻ります。

さて、ここで試合前に取り上げたアルウインの芝ですが、私の想像をかなり下回る状況でした。まあ、ピッチ云々のことはまた別立てで。

アルウインに来ることができなかった方々の為に選手バス到着時の様子です。

熱かったです。

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決戦第一幕を前に(個人的決戦や天皇杯など)

昨晩のスポパラを見た後にパペパル養子先の一つ伸子さんから

「長泉には行かないの?」

とFBの方で聞かれました。
三島の隣町で車で30分もかからない場所なので千載一遇のチャンス、これは行かねばなるまい、と思い行ってきました。

Board

行ってきたのはこちら。




Satv

森アナが平畠さんや白田アナとともに長泉に来ていたのです。




Arena

親子対象の体操などをしていましたが、




Satv2

森アナも飛んでいました。





Mori

さかた「明日、行きますよ。」

森「明日、行きますか。」

さかた「もちろん。」

森「では明日。」

という感じの内容でしたが、一度も固有名詞“松本”が出て来なかった会話がすごいと今さらながら思いました。
気分はまさに“待ってろ松本”でしょうか。

さて、天皇杯3回戦の続きです。

Ybs1

この日のスカパー!中継担当は地元のYBS山梨放送でした。
YBSはラジオ放送も行っており、県境を越えたあたりから道中ずっと聞いていました。
ちょうど新聞などで「ら抜き言葉」が増えていることを報じており、甲州弁から「ら」が抜けたらどうなるのだろう、というテーマを放送していました。
聞いているとほとんど静岡の方言と同じなんですね。
静岡でも「ら」抜きだと会話が出来ない状況だと思いました。

Refree

審判待ちをしたのですが、張り込む時刻が遅すぎて逃しました。
(こちらが)よく知っている山本さんだっただけに残念でしたが、




Yamamoto

ピッチチェック時に呼び止めました。

さかた「やまもとさ~ん」

山本「あ~、遠くからわざわざ。」

この後に副審の聳城さんと何やらお話しをされていました。
そういえば
聳城さんもJ1が主戦場とはいえ今季のエスパルス戦も数試合ご担当されています。卑屈になっているつもりはありませんが、J2の身でありながらどうもありがとうございます。

Yamamoto2

そして、この日の山本さん、なぜか柔和な表情が多かったように感じました。




Yamamoto3

こういう表情は選手達の心も穏やかにしてくれたのではないでしょうか。





Fin

試合終了時にはトリニータの選手が足を痙ったり、脇腹を押さえている選手がいて、ハードな試合だったのかと思いました。




Nabeta

さて、恒例の“ウォーリーを探せもどき”ですが、こちらは私以外アルコールをたしなむのが好きな三人衆。
左から二人目が佳代さんです。



Kayo1

その佳代さん撮影のパペパルとマダム木村さん。









Kayo2

スタンドのさかた。






Kita

喜多さんご提供。









Rei2

こちらはREIさんご提供。





Rei1

ウェーリーを探せ。
(REIさんご提供)



明日のアルウィンのゴール裏はこんなものではないのでウォーリーは見つからないと思います(^^;

アルウインは燃えるでしょうね、いろいろと。
ということで
あさひテレビは森アナを投入してきましたが、昨年の例からすると静岡の各局の予想される現地リポーターは

NHK 各務キャスター

テレビ静岡 室伏アナ

ここまでは固いと思います。

だいいちテレビ 伊藤アナ?

SBS ?

キャスター1名につき勝ち点1をください。

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松本山雅戦を読む

めずらしく次節の予想をします。

というのも、スポパラを見ていると森アナが

「松本に(取材に)行きます。」

と言うではありませんか。

(「周りは何も無いよ、あのスタジアム」byノボリさん)

この時点でかなりテンションが上がってきました。

Asahi

同じ系列の朝日新聞も昨日にこのような記事を載せていました。



Pape_2

個人的な準備もしています。




大一番の松本戦ですが、適地の決戦で思い出すのはつい最近のアウェー札幌戦。
この時はまんまと適地のピッチにやられました。

3

その記事がこちら。

(北海道新聞より)




そう、日本平のように短めのピッチはそうそうありません。
すなわち、どのスタジアムも日本平よりも深いのです。

というのも良好な生育状態ならばまだしも、あまりよくない場合には損傷防止や、景観維持の為にどうしても長くするわけで。

加えて松本はパスサッカーというよりはカウンター、キック&ラッシュのイメージなので、芝が深い方が札幌と同じく転がり具合も短くなり都合がいいのではないでしょうか。

Alwin

こちらが昨年のアウェー松本戦のピッチチェック時の様子。
主審は松尾さんでした。




Alwin3

やはり芝がまだらに見え、日本平よりも生育がよくないことが遠目でもわかります。




Alwin2

そして、メイン側は屋根で日陰ができるため、あまり状態はよくないのではないのかと推測されます。



松本さんの作戦、それは芝丈を長くし、ボールの転がり具合を悪くし、パスサッカーからキック&ラッシュの展開に持ち込む、そのようなコンディションにすると思います。
ですから散水もしないのではないでしょうか。

なお、散水したからといって、当方は何の責任も持ちません(^^;

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天皇杯大分トリニータ戦観戦記プロローグ

おはようございます。
昨日は無事に勝利をおさめることができホッとしています。
なぜ、ホッとしたのかと言うと話せば長くなりますが、聞いてください。

出発前日の夜にはアウェーパペパルに大分産かぼすジュースを飲ませる写真などを撮り、気分も上々に眠りにつきました。

翌日は仕事を17時に終えてから山を下り、18時岩見沢発の特急スーパーカムイで札幌へ。
快速エアポートに乗り換えて新千歳空港には定刻に到着しました。

Jal0

台風などの影響もなく、安定した気象状況だったのですが、念のためにスマホで運航状況を確認すると搭乗予定の便は15分遅れ。
それでもまだ品川からの最終のこだまには余裕で間に合う状況でした。








Jal

ところが徐々に出発時刻が遅れ、離陸後に到着時刻を確認するとこのように。

結局、羽田空港の12番スポットに着いたのは22時をまわっており、写真撮影をせずに降機しても22時10分を過ぎていました。






Table

せっかくの200回搭乗記念だったのですが、CAさん達も大幅な遅れでドタバタしており撮影はできずの降機となりました。

Card

とはいえお忙しい中メモはいただき大いに感謝しております。
このメモを書いてくれたCAさんの名前を確認し忘れたことを後悔orz



対面のCAさんはメモを書いてくれた方とは違うCAさんでしたが、そのCAさんとの会話
(名札から名前を確認した後に)

さかた「山本さん、出身はどちらなんですか?」

山本「千葉ですが、ステッカーは愛媛なんです。これまでに宿泊した中で松山が一番好きなので。」

さかた「そうなんですか。今年、サッカー観戦で行きましたよ。」

山本「(かばんのステッカーを見ながら)お客様はエスパルスの関係者の方なんですか?」

さかた「違います。単なる一般のサポーターです。よく聞かれるのですけれども。」

山本「今日はこんなに遅れて申し訳ありませんでした。大丈夫ですか?」

さかた「もう新幹線には間に合いませんので途中で泊まります。」

山本「申し訳ありません。」

さかた「冬にはよくあることですし大丈夫です。」

まあ、本当のことを言ったまでで、当日中の帰宅は断念し、機上で熱海の東横インの予約をしておきました。

ということで、いつもは京浜急行で品川に向かうのですが、新幹線も無くなってしまったので横浜から東海道線の熱海行き最終に乗ることにしました。

休日前夜ということもあるのでしょうか、普通車はかなり混んでいました。

Jr1

そこでグリーン車に待避したのですが、このように満席。
立って横浜を出発しました。









Jr2

走り出して数分すると突然の急停車。
そして停電。

バッテリーによる非常照明のみ点灯、エアコンは当然落ちました。
満員の普通車でなくてよかった
と思うと同時にこの日のツキの無さをしみじみと実感した瞬間でした。





熱海には深夜1時に到着。

Jr3

翌朝の始発で三島に戻りました。


Taisya

あまりのツキの無さに、途中の三島大社で
「運が上向きますように」
と100円で祈ってきました。

エスパルスが勝ったので御利益はあったと思います。冒頭のホッとしたというのはこのことでした。


本来ならばここから天皇杯観戦記を書く予定だったわけですが・・・・・

三島からは新東名の新富士経由139号線で会場の中銀スタジアムに向かいました。
自宅からは2時間で到着。

Track

12時頃に着きましたが、雨は上がっていました。




Board

同乗者をこちらで遊ばせて




Pape

私は木村家に養子に出していたパペパルを引き取りました。
木村さん、どうもありがとうございました。
11月のホーム京都戦、アウェー讃岐戦は行けませんのでまたよろしくお願い致します。

(追加)10月のアウェー金沢戦も仕事で行けません。


Pape2

その後パペパルは天皇杯仕様でゴール裏に設置。





Pape3

降ったり止んだりの雨でしたので特製ポンチョをかぶせておきました。





つづく

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行けなかった水戸戦

おはようございます。
今日から「秋の交通安全運動」が始まります。
コーナーキックには傾向があるのか不明ですが、歩行者横断ではねられるのは左側からの車が多いそうです。運転も歩行もお気をつけ下さい。

Tomuraushi1

劇的だった水戸戦ですが北海道の屋根をふらついていたので見に行けませんでした。
そのトムラウシ山頂から大雪山系の山並み。


Tomuraushi2

こちらはアウェー札幌戦前日に登ったオプタテシケ(矢印)をはじめとする十勝岳方面。
来夏も北海道勤務が続いていればトムラウシ~オプタテシケ縦走を考えていますが果たして?

Tomuraushi3

今夕の水戸戦に想いを馳せ横になっています(嘘)
後方はトムラウシ直下の北沼。




Tree

翌朝の勝利の月と朝焼けの紅葉の木々(紅葉にはまだ早かったようですが)。



さて、水戸戦の写真ですが、

Pape

こちらのペパパルは木村家に養子に出していました。
(撮影:マダム木村さん)








以下、全て写真提供はREIさんです。

Cos

場外では水戸さんのコスプレの方々?




Ref

ピッチインスペクション中の窪田主審。
窪田さんは2014年J1の神戸ユニバでのエスパルス戦で主審をつとめていました。
私もこの試合では審判待ちをしたのですが、なぜか主審の窪田さんだけ捕獲できなかったことを覚えています。

Ref2

花束贈呈。
水戸の兵働主将と窪田主審。



Ko1

コイントスの両キャプテン。




Hyo

キックオフは水戸さん。
ということは河井選手は勝ったのですね。
というか、清水の血をひくコイントス弱さの表れ?



Mascot3

試合前には盛大なマスコット撮影会が。

フォトパルス当選者が羨ましいです。



Mascot2

REIさん、ナイスショットでした。





Mascot1

場外での
しずな~び
と?



Hyo2

試合後に西サイドに挨拶の兵働キャプテン。




※女子アナさんの写真が送られてこなかったことに一抹の不安がありますが、この日も少なかったのでしょうか。

※勝手なJ2エスパルス戦女子アナ事情問題(主観かなりあり)

NHK 各務キャスターは毎試合取材 入りの時間帯がずれ、また本人は撮影を遠慮のため捕獲はほぼ不可

あさひ 森アナは8月以後見かけない 一説によると上層部のお隣への役員登用の影響か

テレ静 室伏アナは毎試合取材 加えて本谷アナも記者席でよく見かけるが撮影のための捕獲は入りの時間帯がずれている為ほぼ不可

だいいち 杉岡アナはカープ優勝の為にエスパルスどころではない、との説

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