フェイスブック休止中

一昨日からフェイスブックが他人によるログインの形跡があった模様で止められてしまいました。
本人確認資料の提出などが求められ復旧までには時間がかかるもようです。
メッセンジャー(←阪神のピッチャーではない)も使えなくなっています。
FB繋がりの方々申し訳ありません。
いろいろと面倒です。

というお知らせだけでは味気ないのでこの春から気になっている北海道の女子アナさんをご紹介します。

Hoshi

NHK札幌放送局にこの春に転入してきた星麻琴アナ。
芸名のような名前です。
前任地は岡山。
岡山といえば山陽放送の小松アナとファジアーノ戦でお会いしたことは昨年紹介しましたが、あの試合で星アナもスタジアムに来ていたのでしょうか?

Makoto_2

こちらは春に北海道新聞に載っていた記事です。
道民500万人の中でもこの記事を取っている人は少ないのではないでしょうか。




札幌放送局は組織が大きい割には女子アナさんは星アナだけです。
そこがちょっと寂しいのですが。

Ref2

今晩こそ審判編をアップします。

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浦和戦イベント情報を読む

帯状疱疹はだいぶよくはなってきていますが、皮膚科の次は耳鼻咽喉科にも通うことになるかもしれません(泣)
週末は飛びたいのですが果たして?

さて、昨日、浦和戦のホームゲームイベント情報がアップされました。

まずは開場時刻が通常よりも30分早いキックオフ3時間前の15時。
開場前の長蛇の列および混乱を避ける為の措置でしょう。

そしてイベントを極力少なくしています。
特に場外でのイベント、ブースは少なくしているように感じました。
飲食ブースはいつも通りだと思いますが、これもリスクマネージメントだと思いました。

常設ブース以外の主なものが

 「交通安全キャンペーンブース」

というのが個人的にはウケました。


レイソル戦の審判編は今夜にアップします。

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鹿島戦見ていないですが

単身赴任歴8年になりますが週末2日間を外出せずに過ごしたのは初めてでした。
健康第一が身に染みた週末でした。
帯状疱疹、嫌いです(^^; 仕方ないですが。

さて、鹿島戦ですがダゾーンに加入していませんのでツイッターで観戦?していました。
鹿島さんに何もさせてもらえなかったように読み取りました。
小林監督の試合後のコメントに
“もう少し”
というフレーズが3つ出てきていましたが、
もう少し=できていない
ということなのではなのかなあ、と感じました。

Board1

そんな鹿島戦急遽不参戦となったためにパペパルも参戦できず、木村夫妻の心遣いでこのようなものが設置されたようです。どうもありがとうございます。と同時に申し訳ありません。
浦和戦は私は難しい感じですが、パペパルは参戦できるよう手配します。

鹿島戦の内容は完敗のようでしたが、気になったのはイエローの数でした。
エスパルスとしては開幕戦に続く今季最多タイの3枚でした。
すなわちイエローを3枚もらうような内容では勝てないということでしょうか。

★エスパルスのイエローカードと勝敗の関係
 (なお、レッドは1枚ももらっていません)

3枚 0勝2敗(H神戸、A鹿島)

2枚 2勝3敗1分

1枚 1勝2敗3分

0枚 3勝2敗3分

これを見るとやはりカードをもらわない試合の時が勝ち点を稼いでいるようです。

ちなみに前回の浦和戦はイエロー1枚で引き分けました。

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ボヤキ雑記

帯状疱疹は一朝一夕にはよくなるわけもなく、薬がきれたので今日はこれから病院です。
カシマ戦は断念したものの、レッズ戦には何とか行きたいのですが。

日頃の行いが悪いと言われそうですが、
今はやりの

“一線を越えるようなこと”も

“泥水して横でふて寝すること”も

“手を握ること”も

していないのに、何でこうなるのかなあと。
すいません、しょうもないゴシップネタを流用してしまいました。

Map

さて、こちら昨日からの我が家のフォーメーション。
本来なら週末は集結するはずだったのですが、父のみ北の大地です。




Weather

そんな北の大地のこの週末の予報。
こちらは大雪山のある上川町の予報は土日ともに終日晴れ。
このようなことは滅多にないことなのですが、行けるわけもなく天気予報を見て泣いています。


Flower2

こちらはこの時期の道内の道端でよく見かける外来生物の植物“オオハンゴンソウ”。
駆除が追いつかないというよりも、駆除しないで放置の状況のようです。
道民でもこれが外来生物だというのを知っているのか不明な状況のようで、道も手をこまねいているように感じます。

この花が終わるころには冬の便りが。

この時期に異動の噂が無いということはやはり北海道で3度目の冬を迎えることになりそうです。
個人的には北海道単身生活は最高なのであと数年はこちらで生活したいわけですが、東京方面の上層部は

「さかたがいるのに何であそこの職場は大きな問題はないんだ?」

という見方をしていると聞き、この先道内生活は長くないのかと思いつつも冬支度をボチボチ始めます。

Tire1

スタッドレスが値上がるとは知りませんでした。




Tire2

2シーズン走り回ったのでさすがに今年は新しいタイヤを購入しようと思います。
金をけちって他人様に迷惑はかけたくありませんので。

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レイソル戦観戦記(審判プロローグ編と帯状疱疹)

Face

昨日お伝えした通りこのような状態になってしまいました。
病院から出てきたところです。




Med

名医「どうしましたか?」

さかた「帯状疱疹になったようで」

名医「その通り!」

ということで渡された薬や小冊子です。
痛いし、安静が必要とのことでカシマ行きは断念しました。
噂によると女子大生が集まるようなイベントがあるそうなのですが。

CAさんに会えず、そして北海道で週末を過ごせるのに山にも行けずふてくされています。

さて、レイソル戦の審判編前編です。
分割したのは大作を書くつもりはなく、ただ単に痛いので書くのが長続きしないだけです。

Pitch

まずはピッチチェック(インスペクション)に登場した審判団ご一行様。




Grass

佐野さんからは昨日もお伝えした通り試合後にこのような感じで説明を受けました。




Refree1

そしてピッチ上での集合写真。
右からメイン副審の宮嶋さん、主審の上田さん、四審の桜井さん、バック副審の堀越さん。
みなさん、いい表情をしています、と自画自賛。

この日のレフェリングは秀逸だったと思います。
たしか無警告試合だったのではないのかと。

ところでいつもは場外で撮らせてもらうのですが、この日はルートを変えて入場してきたため場外撮影ができなかった審判団。その件についてマッスーこと上田主審に伺うと

上田「裏口入学しました。」

審判にも裏口入学があったのか(違う)

上田「いつ北海道に戻られるんですか?」

といういつものQがありました。

審判編本編に続く。

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レイソル戦観戦記(ピッチは良好だけれども試合は編)

昨日配偶者から連絡がありました。
「トイレが壊れた、総取替で18万円かかる」
トイレも不調ですが、私の体調も遊びすぎたせいなのか首周りに帯状発疹が出てきてしまい、今日は医者に行く予定です。
健康第一が何よりです。

さて、レイソル戦の続きです。

Kopul

試合前にホーム4連勝を祈願したのですが。





Masuda0

お目当ての増田選手のウォーミングアップ。





Masuda01

細貝選手と何を話していたのでしょうか。





Circle

私にとっては初めて見る選手の2017ドSユニ。





Shame

この日も個人的に期待していた選手たち。





Hanabi

花火はハーフタイムだけでした。





Audience

満員に近い1万7千人超。





Audience2

多くの草サッカー参加の少年少女達が観戦に来ていました。





La

大槻、高木両アナもピッチ周回。





Masuda

こちらは試合中の増田選手。




以上、試合中の写真でした。

Grass1

さて、試合後に久々にピッチ管理責任者の佐野さんとお話しをしました。

芝の状態は良好なようです。


Grass2

ラインの向こう側はクッションが効いているようです。
ライン手前の副審が走るところは禿げることなく踏み固められて密生しているようです。


Grass3

生育よく密集しているため、根の部分にまで光りが当たらずに茶色になっているとのことでした。

したがって10ミリでカットすると茶色の部分が表面に出てくるために現在は13ミリでカットしているとのこと。

本当は芝の密生を間引く作業をしたいそうなのですが1日で終わる作業ではないため試合間隔が詰まっているこの時期に行うのは難しいとのこと。

生育よくクッションの効いているピッチは日本平が一番のようで審判の方々も驚いているとか。

ピッチが良くても試合結果がこれではねえ、というような会話をしていました。

何はともあれピッチ管理どうもありがとうございます。

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レイソル戦観戦記(試合以外の宴編)

Jal1

昨日の午前に北海道に戻ってきました。
先週あたりから日差しがあまりなく、降り立った新千歳の気温は19℃、夏らしくない涼しさでした。(今も窓を開けていると寒いくらいです。)

世の中はお盆休みですが、きっちりと?午後から勤務しました。今週は金曜までフルタイムです。

Board

さて、レイソル戦の模様です。
この日はドSシリーズ第2戦。


Sidmar

プーママッチということでプーマのブースが2箇所設置されていたのですが、かのシジマールさんもついてきました。




Pul1

こちらは開場前のパルちゃんファミリーの記念撮影。





Pul2

と、そこにオフィシャルフォトグラファーの山口さん登場。





Pul3

スポンサーの絵が写るように修正。





Pul4

その後、この日勝っていればお蔵入りのはずだったゲーフラとの撮影。
結局、最終節までに使うのではないのかと覚悟。


しばらくして

Shirota

この日のアナウンサー出現第一号はあさひテレビの白田アナでした。

白田「森じゃなくてすいません。」

さかた「そんなことないですよ。」

白田「今日も北海道からですか。」

さかた「もちろんです(^^;」

Murofushi

続いてはテレビ静岡の室伏アナ。

室伏「ロコに(ゲーフラだけ)映っていましたね。」

さかた「えっ、そうだったんですか。」

室伏「(北海道では)見られませんよね。」

白田アナ、室伏アナ、北海道への突っ込みどうもありがとうございました。

Card

さて、この日は超ドSシリーズということで、イベントPRやCD販促のためにSBSアナユニット「ら・フェスタ」の大槻アナと高木アナがやってきました。




La1

場外特設ブース横にて特製ボードと撮ってもらいました。
左:大槻アナ 右:高木アナ



La2

お二人はその後ピッチへ移動しパルちゃん、ピカルちゃんに挨拶。





La3

いったい何を話していたのでしょうか?





La4

そしてピッチで歌う前のスタンバイ。





La5

“しずおかより愛を込めて”
を熱唱。

余談ですが、今夏に私は似たようなフレーズ
“北国から愛を込めて”
を勝手に企画し、某アナにサッポロクラシック夏の爽快を贈ったことが暴飲の一因になったのではないのかと危惧しています(嘘)

La6

“しずおかより愛を込めて”の歌詞ですが
「のぞみが県内に停車しないことをギャグっている」
パートがちりばめられている印象で個人的には大好きな内容でした。

(歌詞を聴きながらなぜのぞみは静岡県をスルーするのかと考えていました。そこから妄想がエスカレートしてJR東海は黙っていても需要がある環境下で恵まれているとつくずく実感。JR北海道の厳しさが同じJRでも伝わっていないのかなあ等々。そういえばJR東海はもうエスパルスのスポンサーでは無いんですよね?)

話しを戻し
ら・フェスタのお二人はきちんとアウェーのレイソルサポさんにも挨拶をしていました。
大槻アナにおかれましては愛知出身ということでグランパス寄りもしくはドラ寄りなのかもしれませんが、これを機会にエスパルス寄りになっていただきたく。

高木アナにおかれましても以下ほぼ同文でお願いします。

Og

ハーフタイムにはオレンジウェーブとOGとのコラボショー。





Og2

真夏の恒例パフォーマンスに定着するでしょうか。



余談ですが

Uchiwa

浴衣姿のオレンジウェーブが持っているうちわですが、私の知人の某H氏自作の品です。
ここまでするのは凄い、と感服するとともに、オレンジウェーブの皆様は感激していました。

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レイソル戦観戦記(とりあえず編)

柳の下にドジョウは二匹いませんでした。

Bpard

試合後のシーチケ隣人の松永さんの感想ですが、同意です。




Ow1

そんなレイソル戦で気になったことはまずはオレンジウェーブ浴衣姿。
この情報は知人のREIさんから入手していたので楽しみにしていたわけですが、スポンサーがついていなくともオレンジウェーブのみなさんが自分の浴衣を着るという年1回?のアイスタ夏の風物詩になりました。



Masuda

続いて気になったのは甘いマスクが先行している感もありますが増田選手。




Masuda2

確かに北海道のメロンのように甘いマスクでありました。
途中出場し、20分程度の時間でしたがピッチで躍動していました。




Board

試合前に気になったのはこちらのスポンサー。
JALの次に紹介されていましたが、いつの間に。
勉強不足でした。
スポンサーになっていただきありがとうございます。

Ref

そして、審判団のユニフォーム。
個人的には今季初めて見たピンク。

ということで今回は審判編も書きます。

盆休みというものはありませんのでこれから午前便で北海道に戻り午後から出勤です。

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セレッソ戦報告記(審判編成について考える)

昨日に北海道から三島に戻ってきました。
しかし、相変わらずの

Jal1

“私が乗る予定の便は遅れる”
の法則で、午前中に働いていると突如このようなメールが飛び込んできました。

これでは羽田で夜を明かす状況になるので事情を話して急遽午後休みを取り新千歳空港に向かいました。



Jal2

お盆休みでどの便も満席の中、不幸中の幸いで遅れている便に空席があり、新千歳に向かう前にネットでそちらに変更。

この便も15時出発のところが17時30分過ぎに出発となりましたが。

このような状況だったのですが昼食時にちゃんと食べました。

Curry1

カツカレー!



Curry2

おいしいネタはばらしたくないのですが、ここのカツカレーは私の半世紀の人生の中でも秀逸の味です。しかも値段は750円(税込)。

2日連続して食べに来るお客さんがいても不思議ではないと思うのですが、お店の人は

「また、カツカレーですか?」

と思っていたかもしれません(妄想)。


さて、何とか昨日中に帰宅できたわけですが、道中にセレッソ戦の情報をネットで見ていました。
どうやらこの試合のバックスタンド側副審の林さんの判定が芳しくなかったようです。
私はジャッジそのものを取り上げるつもりはありません。
今季のJ1のここまでの審判体制をふり返ってみます。
昨年J2の身であった為に昨年のJ1の審判体制がどのようだったのかは調べればわかるのでしょうが、今回は調べることは割愛します。

2年ぶりのJ1に復帰して感じたのは

副審2名のうち1人は若手、もしくはJ1経験の浅い副審を登用している試合頻度が高い

ということです。
副審と言えば相樂さん、名木さんと言ったワールドカップ経験者をはじめ大塚さん、穴井さん、間島さん、小椋さん、聳城さんなどが思い浮かびますが、今年は経験豊富な方々同士を組ませることはないようです。

セレッソ戦を見るとJ1での副審の経験豊富な間島さんと数原(すはら)さんを担当させることはなく、数原さんを四審に、そして昨年までJ1では14試合の経験の林さんが担当しました。

エスパルス戦を例にとると鳥栖、セレッソ戦とたまたま2試合続けてこのような体制でしたが、総じて2試合もしくは3試合に1試合はこのようになっています。

その理由としては

■副審の育成が急務

ということではないでしょうか。
J3までを考えると年を追うごとに試合数は増加しています。
加えて審判の世界だけではないのですが、ベテランのリタイヤに伴う技術の継承が求められています。ベテランだけでは回せない状況の中で、技術と経験の底上げが必須です。

だからと言って
“間違っていることを正しいと思え”
というつもりはありません。

ただ、審判の育成はJリーグにとってはかなり大きな課題なのではないのかと思ったセレッソ戦評でした。

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セレッソ戦報告記(勝ちロコ史上初の巻)

朝夕は涼しく、夜は窓を開けていると寒く布団を被って寝ている北海道で昨日も勤務していたためセレッソ戦は行くことができませんでした。世の中、お盆休みの企業が多いようですが、我が職場にはそのような制度はなく(泣)
幸い明日からは3連休なので今晩のJAL機で帰宅します。エスパルスの試合が無ければわざわざ暑い本州に戻ることなどはしないのですが(^^;
(札幌の次女が夏に帰省したがらない気持ちがよくわかります。)

セレッソ戦報告の前に今夏の私の試合前の儀式とエスパルスの戦績を紹介したいと思います。それは

【北海道でカツカレーとエスパルスの戦績の相関】

甲府戦前 北海道でカツカレーを食す ○

ガンバ戦前 北海道でカツカレーを食す ○

横浜戦前 北海道ではなく三島でカツカレーを食す △

鳥栖戦前 カツカレーを食べるのを忘れる ●

セレッソ戦前 北海道でカツカレーを食す ○

これは偶然ではないような気がします。
今日中にカツカレーを北海道で食べればレイソル戦の勝利は約束されたもの?だと勝手に解釈していますが、既に朝食、昼食は頼んでいる為に夕食が勝負になります。

さて、昨日のセレッソ戦の模様がREIさんから送られてきましたのでご紹介します。
なんと言っても特筆すべきは試合終了後にネットを騒がせていた勝ちロコでの金子選手ではないでしょうか。

Kaneko1

勝ちロコで前に出てきた金子選手。





Kaneko2

ところが勝ちロコ史上初の足をつった選手となりました。





Kaneko3

見るに見かねて長谷川選手と村田選手が助けに。




Kaneko4

ところがキャプテン竹内選手の
「ほっとけ」
で放置プレー状態に。


金子選手、体をしっかりケアしてレイソル戦での試合中および試合後の活躍を期待しています。

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