また雑記

◆スポンサーねた?

リーグ戦の次節は北海道コンサドーレ札幌戦。
Consadole そこで北海道限定のサッポロクラシックのこちらのデザイン缶を発売していましたのでパペパルに飲んでもらうことにしました。




Nhk1_20200804060501 こちらは昨晩のNHKニュースより。
JALさま心配です。
サッポロクラシックはONLY北海道ですが、私が北海道に居る限りはONLY JALです。


◆逃げ恥ねた

 先日、後輩と飲んでいる時の会話(私はノンアルですが)

 後輩「さかたさん、静岡のどこなんですか?」

 さかた「三島」

 後輩「じゃあ、“ごめんね青春!”知ってますか?」

 さかた「知ってるも何も三島が舞台だったじゃないか!」

 後輩「視聴率イマイチでしたが僕好きだったんですよね」

Hart_20200804060501 ということで、こちらがそのTBSの“ごめんね青春!”でも使われた“いずっぱこ”(伊豆箱根鉄道駿豆線)のハートの吊革。全車両で1つだけ、毎日付け替えて運行しているものです。私はこの写真を撮った時の一度だけ見ることができました。









Izuppako この“ごめんね青春!”の監督の金子文紀氏はその後“逃げ恥”の監督をしてこちらのシーンでこの吊革を使用していました。

以上、地元からの逃げ恥ネタでした。


◆ガッキーからのナキウサギねた

日曜のナキウサギ登山より。
ナキウサギをマニアはなぜガッキーと呼ぶのかと言えば
Nacky1_20200804060501 この黄色の丸印のガレ場に住んでいるからです。
青線は登山道なので、実際に彼らを撮影できる場所は赤印のところになります。
この写真を撮ったところから約30分で上の赤印の撮影スポットに到達できます。
写真の通りこのコースで一番きつい急登です。

Snow_20200804064201 ちなみに5月31日に登った際には全面雪でガッキーは雪下、見ることはできませんでした。




Nacky0_20200804060501 ガレ場に到着して発見。遠景ですが。




Nacky11_20200804060501 朝のナキウサギ。




Nacky10_20200804060501 登山者の往来がまだ無かったので近くまで出てきてくれました。




Nacky2_20200804060501 午前10時頃のナキウサギ。




Nacky3_20200804060501 登山者がいなくなると出てきてくれます。

北海道では熊鈴を鳴らしながらの登山なので音が聞こえると引っ込んでしまうこともあり、登山者の多い夏の撮影は難しく。


Nacky4_20200804060501




Nacky5_20200804060501 2週間前は花が一面に咲いていたのですが、残念ながらここでは花の時期は終わっていて花とナキウサギは撮れず。




Nacky6_20200804060501 毛並みの良さから推測して今年生まれたものかと。




Nacky7_20200804060501




Nacky8_20200804060501




Nacky9_20200804060501 以上、夏のナキウサギでした。

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週末は

週末のレッズ戦は引き分けました。
Pape_20200803060201 大分戦からパペパルの右腕に養生テープ似バングルを付けてから負け無しです。

常盤貴子さんネタですが。





Rokka1_20200803060201 そのレッズ戦当日に帯広の六花亭に行くとちょうど赤い商品が新発売になっていました。










Rokka2 そこで一つ買って食べたわけですが

やはり3つ買わなければ勝ち点3はついて来なかったということでしょうか。


Roll1 帯広からの帰りの車窓には牧草ロールをたくさん見ることができました。
牧草ロールの運搬のトラックとも多くすれ違いました。



Plate_20200803061201 明けて日曜日はまたまた地元ニペソツ山へ。




Unkai1_20200803060201 北海道に来てから最大の雲海を見ることができました。




Unkai2_20200803060201 こちらはウペペサンケ山と。




Nipe_20200803060201 こちらの頂上を目指したのですがバテバテであと2時間登る気力なく退散。




Chishima キンバイや




Fuuro_20200803060201 トカチフウロなどは撮りましたが




Nacky2_20200803060201 高山植物撮影から急遽ナキウサギ撮影に方針転換。




Nacky1_20200803060201 たくさんいましたが夏はすばしっこく直ぐに逃げてしまいます。




Nacky3_20200803060201 それでもかなり撮ることはできました。

春と秋が撮影には適しているのでしょうが、ニペソツの場合は春はナキウサギの生息地の一部は雪に埋もれているので秋一択でしょうか。

以上週末の散策報告でした。

今日から一週間のはじまり。
Desk そこで私の職場の机の上です。
頑張りましょう!

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大分戦観戦記(とてもよかった審判編)

今朝のNHKニュースを見ているとアンガーマネージメントを取り上げていました。
Nhk1_20200731060301 自分が「○△※であるべき」
と思っていることに反するものを見ると怒るらしいです。
自粛警察の心理を取り上げていました。
(都道府県往来は控えるべき、密にならないべき等)

そういう意味では審判批判する人は
審判はこうあるべき
という考えがあるのかな?と思った朝でした。

その審判編です。

この日の審判団、特に佐藤主審のレフェリング、試合マネージメントは秀逸でした。
だったら証拠を示せよ!
と言われればまずは無警告試合だったことをあげます。
雨天のスリッピーな制動の効きにくいピッチで試合が荒れることなく終えたことは審判団、両チームの選手に“あっぱれ”をあげたいところです。
そういう意味ではピッチ管理やスパイクも良かったのかもしれませんが。
特にいつもはよく滑っているエスパルスの選手もほとんど滑っていませんでしたので。

ここが良かった佐藤主審

①判断が的確で速かった

 →エスパルス攻撃時にボールが佐藤主審に当たった際に、即座にドロップボールの判断をしてエスパルスボールから再開した。
 →この判断に両チームからのクレームは一切なし

②選手とのコミュニケーションがよかった

 →トリニータのリスタートのやり直しをさせた時に大声で「ごめん」と謝っていた
 →ソフトに選手とのコミュニケーションをとっていた

上の二つは代表的な例で、この他にも試合中断の判断(←運営の判断でもありますが)や、副審によるオフサイドの判断等いろいろとよかった点があげられます。

両チームのベンチを見ていても四審の野田さんに詰め寄ることは一切なく、また、ハーフタイム、試合終了時も審判団に詰め寄る選手は一切なかったこともストレスのないレフェリングの証だったのではないでしょうか。

これまで見てきた佐藤主審の試合の中で一番良かったレフェリングだったと思います。

他の試合はわかりませんが、今節のベストレフェリングという賞があったとすれば間違いなくこの試合の審判団をあげたいと思います。

Ref1_20200731060201 あいあい傘の佐藤主審(右)と武部副審。

どうもありがとうございました。

リスク分散のために審判団は分散しての来場でした。



Ref2_20200731060201 雨の中走る山際副審




Ref4_20200731060201 この日の審判団。




Grass2_20200731060201 良好だったピッチ。




Grass_20200731060201 中断時はこのようになりましたが、再開前には水たまりは解消。
さすがのピッチでした。



Ref3_20200731060201 傘をさしてのピッチインスペクション。




Ref5_20200731060201 髭男爵となった佐藤主審。




Ref6_20200731060201 審判入場。




Ref7_20200731060301 プレーオンのジェスチャー




Ref8_20200731060301 コミュニケーションは大事です。




Ref9_20200731060301 傾聴力もその一つ。




Ref10_20200731060301




Ref11_20200731060301 飲水タイム




Ref12_20200731060301 選手とのこのようなシーンがよくありました。




Ref13_20200731060301 時間チェック。




Ref14_20200731060301 OKサイン?




Ref15_20200731060301




Ref16_20200731060301 審判の方々、とても良いレフェリングをどうもありがとうございました。





Gacky0_20200731060201 と書いてもケチをつける人はいるのでガッキーは怒っています。



私もアンガーマネージメントが必要なようで^^;

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大分戦観戦記(“新”勝利の女神編)

おはようございます。
昨日は清水店を除くドリームハウス全店閉店の衝撃的なニュースリリースがあり、前身のS-POINT沼津店以来の駿東店愛用者の私はショックを受けました。
不穏な動きは小耳には挟んでいたのですが。
仙台や新潟のように駅直結の地の利のあるお店はなく、交通の便が良いところがなかったことも撤退の要因かと思いますが残念です。
単なるグッズ販売だけでなくサポーターとチームとのコミュニケーションの場でもあっただけに違う場、形での継承の検討をお願いしたいところです。

さて、大分戦ですが試合内容はともかくも勝つだけで幸せな一週間を送っている方々が多いのではないでしょうか。
11_20200730060701 ということでガッキーの表情をお届けします。



13_20200730060701 ガッキーは画面越しの女神ですが、この試合のエスパルスサポ的新たな女神はこの方かと。



12_20200730060701 スポパラの新MCの佐野アナ。



一足早くジュビロ戦の取材にヤマハに行かれていましたが、この日はエスパルス戦取材の為に初のアイスタ登場となりました。
15 ということで栄えある最初の写真を撮らせていただきました。




ディレクターさん「こちらニュージーランド在住のさかたさん」

というボケを突っ込まれましたが。

14_20200730060701 この後は前任者と同様にサポーターに捕まっての写真撮影会に。




16 一段落してパペパルを紹介してからの記念撮影。

佐野アナ「パペパル?」

パペパルは覚えていただけたでしょうか。

アイスタ初心者ということで写真撮影が終わるまでディレクターさんが付き添っていました。

17 その後はメインの記者席で取材。




ビギナーズラックとならないことを願うとともに末永く勝利の女神でいて下さい。
コンサドーレ戦でもお待ちしております。(←来られるのか不明ですが)

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大分戦観戦記(こパルちゃんはいなくともこパルちゃんはいた)

おはようございます。
北海道生活5年になりますが、初めて7月に暖房を入れてしまいました。
これで今年は8月以外は暖房を入れることになりそうです。

Kohama そんな朝にHBC(TBS系列)のニュースを見ていると地元三島の小浜池のニュースが流れていました。
1961年以来の高水位だそうです。配偶者からは聞いていたのですが、今度の帰宅時には見に行きたいところです。


さて、大分戦の試合以外の模様の続きになります。
3 アウェー席は設置されないため東サイドのビジター側はこのように装飾は何もありませんでした。
(実はアウェーサポさんいたのですが)



1 ビジター側への掲示が無いためメイン側と




2 西サイドに書が掲示されていました。

ありがとうございます。


12 この日はしずな~びマッチでした。




10 グリーティングはありませんでしたが、しずな~びによるキックインがありました。




7 その前にエウシーニョ選手の表彰。




8 さらにその前の選手入場前の様子。
ピカルちゃん無しのパルちゃん一人です。



14 いつもは4人場内外でサポーター等を触れあっているのですが、




6 このような規制中であるのでこパルちゃん達は食って寝ているホームステイだそうですbyパルちゃん談




13 そんなこパルちゃん達ですが




11 ここにいました。

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大分戦観戦記(エピローグの巻)

昨日は東京で会議後に帰道しました。
マスクの上からフェイスガードをするという密な状況で眼鏡をする身にとっては辛い会議でした。
これで当分エスパルスの試合と抱き合わせの出張はありません。
Jal1_20200728060801 羽田空港にはだいぶ活気が戻ってきましたが、それでも昨年同時期と比べると寂しいものでした。




Jal2_20200728060801 この日は久々に帯広行きは夜便があり会議後に戻ってくることができました。

お忙しい中、お心遣いありがとうございます>CAさま


Tokachi1_20200728061201 降り立った十勝は肌寒く地元民は長袖の気温でした。




Nhk1_20200728060801 一夜明けてのNHK。



Nhk2_20200728061401



Nhk4_20200728061401 先日訴えた効果でしょうか?アイスタの映像を使っていただきました。

予想通り来月もアウェー観戦はできなくなりました。

さて、大分戦ですが
Board_20200728060801 今季初めて見たこちらの表示。




Gacky1_20200728060801 本来はエスパルス勝利後にこちらの画像をツイッターにアップする予定だったのですが、浮かれすぎて忘れてしまいました。

(「逃げ恥」最終回より)


ではようやく試合の画像になりますが4ゴール後の様子を少々。

1st_goal 先制点。
ソッコが立田に潰される、の巻。



2nd1 2ゴール目。

中心は立田選手。


3rd1 3ゴール目。

やはり中心は立田選手。


4th 4ゴール目も立田選手が目立ちました。




以上、立田選手で振り返った試合でした。

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大分戦観戦記(凄い試合だった)

私のカラオケでの数少ない歌える曲のひとつに
すごい男の歌
というのがあります。
その昔、某ビールメーカーのCMにも使われていたものですが、エスパルスのスポンサーのサッポロさんではないので以下割愛。
Victory そのサッポロさん、今季からエスパルスがホームで勝利するとこのようなことをするようになったようです。

ありがとうございます。


Flag_20200727074501 それにしても昨晩の大分戦はすごい雨でした。




特に課題としてあげていた追加点をとった直後の降雨はすさまじく、私の感染歴もとい観戦歴の中でおそらく一番の降りだったと思います。
Stop1 この状況でもプレーできる選手と審判に感服していると雷が発生し遂に中断。




Stop3 さすがのアイスタのピッチにも水が浮かび上がりました。




Stop4 コンコースに避難した人々。




Audience ただし、この観客数でしたので芋洗い状態にはならず。
これが1万以上だと密はすごいことになっていたと思います。



Pape_20200727075101 そのころパぺパルを見に行くと倒れていたので修復してしばらく様子を見ていました。




Stop2 そして1時間待っての試合再開。




Goal_20200727074501 少しだけ試合をふりかえると

こちらはファンソッコ選手ゴール後。
本当はもっと密になりたかったのでしょうけれども。

Goal2_20200727074501




Pray1 さらにさかのぼり
こちらは試合前のヴァウド選手の祈り。



Pray2 かなり長い時間をかけて祈っています。
これまでの在籍した選手の中で一番長いかもしれません。



Ball2 こちらは今節から使用を始めた新しい公式球。




Ball3 翼の文字が見えます。




Ball1 新鮮です。




Sano 新鮮ということで新しいスポパラMCの佐野アナの初アイスタを確保しました。







続きは北海道に戻ってから。

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大分戦を前に

今日はトリニータ戦。
天気はあいにくの強雨がふったりやんだり雷ゴロゴロの一日のようです。
某気象予報士の雨雲レーダー解析によれば試合直前から一時的に雨雲がなくなるようで、願わくば降らずに観戦できればと願っています。
滑りやすいピッチおよびスタンドですのでベタですが

滑って転んで大分県

にならないことを。
ちなみに昨日のJ2の試合から公式球が新しくなっています。
そちらも注目しています。

Soumen その大分戦を前に我が家の夕飯はこちらをいただきました。
しそ風味が香ばしくとても美味しい素麺でした。

今日の試合も美味しくいただきたいものです。






Gacky2_20200726064301 ちなみに食事中のイメージです。



Gacky_20200726064301 ガッキーもS-PULSEを応援していますのでよろしくお願いします。
(無理矢理感あり)


本日の試合のポイントはただ一点、もとい昨年の9月のアウェー湘南戦を最後に2点目がとれていない点。
つまり追加点を取れるか
になります。

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続々 雑記

どうでもいい話なのですが、昨晩から今朝にかけてのツイッターのトレンドにこのようなハッシュタグがランクインしていました。

#彼氏と彼女の身長差は13cmがベスト

Nige 百合ちゃんの言葉を借りて言ってしまいますが 、

新垣結衣さんの公称の身長169cmに13cmを足すとちょうど私の身長になります。
年齢差は13どころの話ではありませんが。

Tish1 さて、イオン、マックスバリュー限定で本日からJリーグティッシュボックスが発売になり、限定物に弱い私は近所のマックスバリューに買いに行ってきました。








Tish2 側面のデザイン。



Tish3 上面にJ1~J3の全チームのエンブレムがデザインされているのですが、ちょうどJ3のカターレ、パルセイロ、そしてJ1のエスパルスは「押してひきあげてください」
の絶好のポジションにありました。
皆様方におかれましても日々押していただきますようよろしくお願いいたします。

Ume_20200724134201 そして、昨日は梅田選手20歳の誕生日だったそうです。
おめでとうございます。

これからもエスパルスのゴールを死守してください。


以上、ネタ切れ気味のブログでした。



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全国紙デビュー

おはようございます。
久々に三島の自宅から更新しています。

昨日は関東某所で会議があったわけですが、職業柄半数以上が単身赴任者でした。そのうちの一人熊本から岩手に単身赴任中の同僚に聞いてみました。
①2月下旬を最後に帰宅していない
②自宅は熊本市内なので水害の影響はなかった
③岩手はいまだに感染者が出ていないが、他県から来る人達への非難、批判のような魔女狩りはない
④ただ、自分や職場が第1号にならないように、とのプレッシャーはある

個人的には北海道・十勝も③のように感じるので、ツイッターだけの情報なのですが静岡県はかなり厳しいんだなあ、と感じています。
おおらかな県民性と言われますが、意外と〇▲的?

静岡県といえば昨日の出勤時にたまたま県庁勤めの知人に会ったので

「リニアの件他県(北海道等)では静岡は完全に悪者になっていますよ。説明してもわかってくれない。」

とお伝えしておきました。


さて、昨晩のエスパルスは鳥栖と引き分け初の勝ち点をゲットしました。
Ume_20200723075101 この試合でも梅田選手が輝いており、ついに全国紙(朝日新聞)デビューを果たしました。
目を付けられることはいいことですが、引き抜かれませんように。

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