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2013年9月

ヴァンフォーレ戦観戦記(概要編)

今週も三保には行けず甲府戦のネタで一週間持たせますので、まずはそのお品書きです。

Fuji

富士山ネタと





Venfo

甲府サポさん編。こちらは写真の枚数が少ないので試合編に包含されると思います。
(キンチョウで掲げられたジュビロよりもダンマクの大きさは勝っているかと思います。)



Okabe

この日の主審は岡部さん。
岡部さんのジャッジについては皆様いろいろと意見があるようです。



Teppen01

そして番宣と取材に来られていた「てっぺん静岡」のお二人編。




Board

パルちゃんにもボードを持ってもらいました。




Bench

肝心の試合編ですが、なかなかいいシーンが撮れず。
でも火曜日あたりにアップします。



このほかに前回のホームゲームではお休みだった「ハニーハウスのともみさん」や、そのハニーハウスの強力なライバル「松屋」も登場します。

ということで「あまちゃん」は終わってしまいましたが、当ブログは細々と継続するつもりです。

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ヴァンフォーレ戦観戦記(ラドンチッチJrがかわいすぎる編)

youtubeにたくさんの方がアップされていますが、これは当方が撮影したもので画質はあまりよくありません。

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冨士山ダービー・主審プレビュー

もう当日になってしまいました。
試合も気になりますが、あまちゃんも遂に最終回crying
単身赴任先ではBSは契約していないので「はやあま」、「夜あま」は見られず
「あさあま」→「あさいち」のうけ→「ひるあま」→「高瀬アナ」のうけ
の半年の生活でした。
あまらー以外の方はなんのことだかわからないでしょうけれどもcoldsweats01

さて、プレビューですが至近8試合を調べました。
     清水   甲府
26節  松尾   村上  
25節  家本   木村
24節  扇谷   西村
23節  飯田   今村
22節  佐藤   山本
21節  外人   佐藤
20節  村上   廣瀬
19節  岡部   村上

ということで、この中に名前がないのは

Yoshida

吉田さん





Toujyou

東城さん





Takayama

高山さん




この3人の中からか、あるいは山本さん、廣瀬さんあたりを持ってくるのか。
今季エスパルス戦で1試合も笛を吹いていない西村さんは3節前の甲府戦で吹いているので今回もアイスタには来られないと思います。残念ですが。

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富士山ダービー盛り上げ企画

突然ですが、今季の小瀬でのアウェー甲府戦で相乗りしました
こちら甲府サポさんのユタカさんの
冨士山ダービー盛り上げ企画
に今回も賛同し、なかなかよいネタがない中で写真合成しました。

冨士山ダービーを制するのはどっちだ!?

Mascot










Queen

ヴァンフォーレクイーン来ないかな(ボソッ)

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Fマリノス戦観戦記(オレンジウェーブ&トリコロールマーメイズ編)

三連休は先週に引き続きあっという間に終わってしまい あまちゃんも残すところあと5回。
それはさておき三ツ沢での両チームのオフィシャルチアリーディングの方々を追いかけてみました。

サブタイトルは
  三ツ沢でおもてなしを見た!
です。

三ツ沢はフリエがまだ存在していた頃から何度となく訪れているのですがかみさんが
「横浜まで買い物したいので乗せてって」
ということで初めて車で行きました。
駐車場が心配でしたので三ツ沢に着いたのは12時半。
前夜に場所取りの為に貼っていたガムテの場所にゲーフラ等を置きいざ散策の旅へ。
と、とある集団とすれ違いました。5秒ほど考えると
「今のはもしやトリコロールメーメイズheart02

Tm01

ということで慌てて振り返り、呼び止め、エスパルスサポという身を明かし1枚撮らせてもらいました。




Tm02

その後彼女達は最初のミーティングを始めたようでした。




Ow01

さて、我らがオレンジウェーブはどうしていたかというと
駐車場で練習をしていました。
この日のメンバーは10名とのことでした。


Tm_ow01

と、そこへトリコロールマーメイズを代表して2名の方が挨拶に来ました。




Tm_ow02

持参のお土産は
トリコロールマーメイズ→オレンジウェーブへ。



Tm_ow03

オレンジウェーブ
「私たちも持ってきたんですよ。」




Tm_ow04

ということでお返しのお土産は
オレンジウェーブ→トリコロールマーメイズへ。



いい光景を見させてもらいました。

Tm_ow05

その後トリコロールマーメイズ全員が挨拶に来て




Tm_ow06

オレンジウェーブとともに控えの建物に入っていきました。




Ow02

さてさて
試合前の三ツ沢のピッチの上でオレンジウェーブは躍動しました。



Ow03

最初はフラッグ無しで





Ow04






Ow05

その後フラッグを持ち




Tm03

こちらはトリコロールマーメイズのパフォーマンス





Ow06

最後は両チームのフラッグがピッチの上で交錯しました。




と、試合前のコラボでしたが、ハーフタイムには両チアのラインダンスがありました。
でも、ゲーフラを掲げていたので写真は撮れませんでしたcoldsweats02

Gate02

ところで、開場の準備をしていた綺麗なこちらの方々は何者?

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Fマリノス戦観戦記(芝が~編)

Board

所詮私のプレビューに無理があったわけですが、これで第26節は2年連続の敗戦となってしまいました。
それにしてもマリノスに勝てなくなりましたね。残念です。


Jリーグ公式HPの試合レポート
「横浜FMは4分、MF中村 俊輔が強気の突破から先制。その後は清水の反撃を懸命に凌ぎ、3試合ぶりの勝利。清水はシュートがゴールの枠に何度も阻まれ、連勝は3でストップした。」

3回もポスト、クロスバーに当てるのは三保での練習の成果なのかもしれませんcoldsweats01

さて、芋を洗うような状態のスタンドでしたが

Grass3

ピッチは
ピッチで芋を洗ったのではないのか
と思わせるような状態でした。



Grass2

よそ様の庭にケチをつけてしまうのですが
NHK-BSで放映するのにこの状態。
策を施してこの状態?
マッチコミッショナーの見解は?


Grass

負けた腹いせではなく、スタジアムに入りピッチを見た瞬間の感想です。
目が日本平仕様だからでしょうか。



さて、試合後の表情です。

Fin01

半端無く動いていた石毛選手と本田選手。
ホイッスルが吹かれるとしばらく座っていました。




Fin02

石毛選手は痙ったのでしょうか。




Fin03

本田選手にかけよったキャラ。





Fin04

本田選手はその後マリノスの小倉選手と肩を組み。





Card

トリコロールマーメイズとオレンジウェーブが交流している写真アップはいましばらくお待ち下さい。

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Fマリノス戦プレビュー

今日の試合を迎えるにあたりいろいろと勝てる法則はないものかと調べたのですが、これといってありませんでした。

Board2

思い起こせば昨年のアウェーマリノス戦はこちらのスコア。





Colab

オレンジウェーブはトラックでトリコロールマーメイズとコラボ。





Marmais

そのトリコロールマーメイズはアイスタではこのようにピッチでコラボ。

なので三ツ沢ではアウェーでは初のピッチ上でのコラボ実現でしょうか>Fマリ様

Board

再び思い起こせば今季のホーム開幕戦となったアイスタとネーミングが代わって初の試合となったマリノス戦はこのスコア。



が、しかし、無理矢理、無茶苦茶の法則を見つけました。
それは・・・・・・

第26節の法則!
至近年の第26節の戦績を振り返りますと

2012年 セレッソ(金鳥) ●2-3(観戦せず)
2011年 レッズ(エコパ) ○1-0(観戦)
2010年 サンガ(アウスタ)△1-1(観戦)
2009年 モンテディオ(NDスタ)○1-0(観戦)
2008年 ヴェルディ(アウスタ)○1-0(観戦)

どうでしょう。昨年のアウェーでのセレッソ戦以外は負けていません。
しかも自意識過剰の私が観戦すると負けていません。

つまり、私が観戦した第26節は負けない ということです。

ということで今日は首位を叩き

Katsuma

逆襲の清水
が続きます。



ちなみに残念ながら本日も西村さんはエスパルス戦の笛は吹きません。

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グランパス戦観戦記(アフシンとピクシー編)

寝落ちして今起きたのでこんな時間にブログ更新することになりました。
(地震が起きましたね。関東地方も揺れました。金曜日は天災が多い曜日です。)

さて、グランパス戦での両監督を撮ってみました。

Shake

グランパスが入って来るのを待っていたゴトビ監督。
ピクシーと握手。



■ウォーミングアップ編

Pixy

そのピクシーの試合前ウォーミングアップ時の様子。
お行儀がいいような悪いような。



Afshin01

一方のゴトビさんは立っていました。
座る時もあるんですがこの日は立っていました。



Afshin02

試合直前のロッカーから出てくる選手を一人一人お出迎え。




■試合中編

Pixy02

ピクシー。





Pixy03

同じく。




Afshin03

こちらはゴトビさん。





Afshin04

同じく。




Afshin05

【ゴトビさん+遠藤さん】vs【家本さん】




■指示編

Pixy04

ピクシー。




Afshin06

ゴトビさん。




おもしろいシーンは撮れませんでした。
申し訳ありません。

なお、誰も待っていないプレビューは今晩アップの予定です。

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グランパス戦観戦記(オレンジウェーブと森アナ編)

今季2度目となる場外でのオレンジウェーブパフォーマンス。
それを見ようとこの日も はやばや とスタジアムに到着しました。

Training

11時前と早く着きすぎたので場外を徘徊しているとオレンジウェーブがフラッグパフォーマンスの練習をしていました。



Ow01

さて1回目のショーは11時45分開演。
1回目のチームはこちらの6名。




S

Sの字。




Galally

ショーを撮影するオレンジサポ。





Ow03

2回目のチームはこちらの6名でした。




Ow02

ショーの前にグルメレポートをしているところを発見。
知紘さんを撮りました。



Bag

と、ここで知紘さんが右手に持っているバッグが気になりました。
オレンジウェーブ10周年記念のバッグ(たぶん非売品)なんですね。







Mori

さて、周りがオレンジウェーブに夢中な頃に私は偶然この方を発見。
スポパラでおなじみ森アナ。



Boy

この後に森アナは報道受付に行くのですが
矢印のあたりでこけてしまいました。




Mori2

本人も周りもこんな感じで大爆笑。
痛くなかったんでしょうか。



ピッチ上でのオレンジウェーブは

Owflag

まずは選手入場前のパフォーマンス。

この日はいつもよりも人数が少なかったような


Halftime2

ハーフタイムショー。





Halftime

この日はあまりバクスタ側には振り向いてくれずcrying




Yuuko

こちら裕子さんのファンがお仲間にいるのでアップしました。
彼らは満足してくれるでしょうかcoldsweats01



Ouen

スタンドでの応援風景。




Owgyakusyu

最後はこちらのお二人に持ってもらいました。
右:璃瑶さんと左:裕子さん

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グランパス戦観戦記(家本さん編)

 Jリーグの審判の方々は選手、監督そしてサポーターから不満はぶつけられることは多々あれど、褒められることは希で(含む自分)、そういう意味では精神的に辛い仕事ではないのかと思っています。私のような脆弱な神経では務まるはずもなく。
 どんな仕事でもそうなのですが、欠点を指摘するのはたやすく、長所を見いだし褒めることは難しいのではないでしょうか。そして褒めることによって人は伸びます。
そういう意味でこれから私はなるべく審判の方々のよかった点を見いだしていきたいと思います。

さてグランパス戦の主審は家本さんでした。
そこで家本さんをこの日は追いかけました。

Board

まずは「お・も・て・な・し」の精神でこちらのボードを用意しました。
おもてなし、というよりもコミュニケーションを取りたい想いをボードに託したわけですが。

「え?事前に主審わかっていたの?」

とお思いのあなた、私はだてに競馬horseをやっているわけではありません。
家本さんが来ることを予想したわけです。

というのは嘘で予想もなにも、なんとなくメジャーな主審が来るのではないのかと、家本さん、吉田さん、西村さんの3セットのプリントした紙と糊を持参し、マッチデープログラムで確認して現地でボードに貼り付けたわけです。
従いまして外れた場合にはボード作戦は不発に終わることになる博打を打ったわけです。

Iemoto01

さてご本人達がスタジアムに到着したので早速そのボードを利用しました。
家本さんと副審の大塚さんです。
「Jリーグ初のボードによるお出迎え」か?



Iemoto02

逆光かと思い向きを変えていただきました。
ありがとうございました。



Check

さて、しばらくして審判団のピッチチェックが始まりました。





Board02

ということでスタジアムでもこちらのボードを掲げました。




Iemoto03

ピッチチェックの家本さん。




Sano

その様子を見て爆笑のピッチ管理責任者の佐野さん。
笑い過ぎですhappy01



Smile

ウォーミングアップ時に村田選手と何やら会話をしていました。
お二人にはどのような繋がりがあるのでしょうか?



Iemoto04

同じくウォーミングアップ時のさわやかな家本さん。




Iemoto05

試合が始まり、グランパスの選手とコンタクト。




Iemoto06

ラドンチッチさんは最初からかなり不満そうでした。




Iemoto08

こちらはエスパルスの選手を倒した張本人に
「謝りに行きなさい」
と指示しているところです。


Iemoto09

このシーンですが、アドバンテージをとりプレーオンでしばらく試合が継続した後だったので謝りに行かせるのが遅いと感じた観客が多かったようです。


Iemoto10

本人も間が悪そうでしたが、放っておくと報復の応酬に発展することもあるのでこの指導はよかったと思います。



Iemoto11

謝りが終わるまでプレーは中断しましたが、時間をけちることで試合が荒れることになれば試合が台無しになったかもしれませんので正しい判断だったと思います。



Iemoto12

浩太のアピールに何やら応えているような?




Iemoto13

ラドンチッチさんが倒され





Iemoto14

本人はイエローカードを要求していたようですが、家本さんはすぐに立ち上がるよう促していました。



Iemoto15

ハーフタイム突入時の様子。
この日はこのようにラドンチッチさんへのファールにイエローカードが出ず、チッチさんは家本さんにかなり不満があるようでした。


イエローこそ出ませんでしたが、ゴールキック時のラドンチッチさんに対するディフェンスファールはかなり見てくれたように思います。

Iemoto16

後半が始まります。




Iemoto17

ダニルソンがボールを手放さなかったのでスタジアム騒然としましたが、イエローを出すほどでは無かったので対応には問題はなかったのではないでしょうか。


Iemoto18

グランパスゴール前のグランパスのファールに対して




Iemoto19

グランパス選手への注意。





Iemoto20

そのファールに伴うFK時に同じく注意しています。




Iemoto21

平岡選手が倒された場面ではすぐに担架搬入を要請。




Iemoto22

こちらは先ほどと同じくグランパスゴールに近い位置でのFK時に下がるようジェスチャーで。




Iemoto23

時間も押してきているのでキックカーの輪の中へ。




この日の家本さんは
アドバンテージをかなりとり、プレーオンのシーンが多かったと思います。

■プレーオンで良かった点
 試合を途切れさすことがなくチャンスに結びつくシーンもあった。

■プレーオンでの改善点
 倒された選手にアドバンテージが伝わっていないようなシーンもあり、それが不満となっている選手(=反則をとっていないのではないのか?と思う選手)もいたように見えた。

このほかに細かい点はありますが、ジャスチャーが大きく、試合を荒れることなく終わらせたことは良かったと思います。

家本さん、どうもお疲れ様でした。

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グランパス戦観戦記(その4)

今回は予告の一部の内容を変更してお伝えします。
なお、「家本さん」につきましては今晩記載する予定です(ホントか?)。

Maku

まずは日本平運動公園入口に掲げられたこの日のスポンサーの幕。




Nhk

幕といえば、現在物議を醸し出しているこちらの話題。




Shimizu

それに対応してのエスパルス側のダンマク。





Nagoya01_2

こちらはグランパス側。
とここまではマスコミでも取り上げていましたが。




Nagoya02

グランパス側にはゲーフラも掲げていました。




Nagoya03

こちらにも。




Nagoya

そのグランパスサポーターですが、かなり来ていました。




Can01

試合前、それもウォーミングアップ前にこの二人はピッチに出てきて何やら話しをしていました。
「日本の缶コーヒーはうまいぜ」


Can02

「ホントか?」




Can03

「ホントさ。グイッとイケルゼ!」




Pul

「ボクも缶コーヒー飲みた~い」
と思っていたとかいないとか。




Pikal

パルちゃんねるが始まり、ピカルちゃんの聖火ランナー。





Pulpikal

最後はパルちゃんが持ち上げていました。




Circle

ウォーミングアップ前の円陣。





Circle2

キックオフ前の円陣。





Touch

ハイタッチ。




Ko

キックオフはケネディと玉田選手。





Ko2

後半はラドンチッチさんとキャプテン。




Masu

この日は見事なヒール役となった増川選手。
ラドンチッチさんのコメントからもその悪質?な様子がうかがい知れます。



Turi

こちらは後半も終盤のグランパスゴール前で足のつったグランパスの選手の様子。




Turi02

この後に担架が出てくるのですが。




Radonishige

その時ラドンチッチさんは石毛選手に何やらアドバイスをしていました。




Line

こちらはオフサイドラインのかけひき





Niki

そして試合終了後のリーグ戦初出場ニッキ選手とその背後で歓喜の輪。




以上、今回は番組の内容を変更してお伝えしました。

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グランパス戦観戦記(おもてなし編)

Omotenasi

東京オリンピック招致のIOCでのプレゼンで思い出すのは首相や都知事をさしおいてやはり滝川クリステルさんの
「お・も・て・な・し」
だったのではないでしょうか。

ということで先日のアイスタでのグランパス戦には小道具持参で参戦しました。

2shot

まずはこのお二人に持ってもらいました。
マッチデースポンサーのベンツ車と。




Benz

そのベンツにおもてなしを受け乗り込む二人。





Benz02

パルちゃんのピースサイン。




Pikal01

こちらはピカルちゃんの「おもてなし」。




Pikal02

全ショットではありませんが




Pikal03

伝わったでしょうか。




Ksta

そうこうしているとユニークなキャラクターが登場。
Kスタジオのゆるきゃらのようです。




Kopul

こぱるちゃん達は場外でおもてなし。





Kopul02

ピッチでもおもてなし。




Pul_omote

そしてパルちゃんのおもてなし全ショットです。



いかがでしたでしょうか、エスパルスの
 お・も・て・な・し
は?

Ow

最後はオレンジウェーブの
 お・も・て・な・し

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グランパス戦観戦記(ゴール後と勝ちロコ編)

振り返れば昨日は暑く最後はかなり消耗していた両チーム。
そんな昨日の試合をゴール後の喜びで振り返ります。

と、その前に
昨日は試合以外にネタを収集しましたので今週のアップ予定を
 日曜日: ゴール後と勝ちロコ
 月曜日: おもてなし
 火曜日: 家本さん
 水曜日: オレンジウェーブと森ちゃん
 木曜日: アフシンとピクシー
 金曜日: プレビュー~今度はオレンジウェーブが横浜で踊る番でしょ~

突発的なトラブルなどにより内容が変更になることを予めご了承願います。

さて本題。まずはラドンチッチさん同点ゴール後。

1st01

あまり表情、表現していませんでした。




1st02

村松もかけより





1st03

最後は西サイドへ





1st04

喜びのポーズ




1st05

キャラへのヘッドロック




1st06

監督と握手。




2nd01

続きましてロスタイムの決勝弾後。
看板を乗り越えたラドンチッチさんと後を追う村田選手。



2nd02

あとはもう西サイドのお客さんとタッチやら




2nd03

もみくちゃやら




2nd04

そのころベンチでも歓喜の和




2nd05

この時元紀は西サイドへハートマークheart01を出していたようです。





2nd06

左手の指輪にキスheart01




Ow

リードしてハラハラドキドキのオレンジウェーブ。





Pul

グランパスベンチ裏でハラハラドキドキのパルちゃんファミリー。




Fin01

そして試合終了。
キャプテンの喜び。




Take

たけうっちー選手がお出迎え。




Cala

スタンドへの挨拶時にキャラが観戦に来ていたお母さんと抱擁。
(ハーフタイム時にお母さんが
 「ゲーフラを撮影したい」
 ということでキャラのゲーフラを撮っていただきました)

そして19日のLOCO!エスパルスで採用されるであろう放映前最初で最後の
体力消耗後の勝ちロコです。

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グランパス戦観戦記(ラドンチッチ親子編)

まずはじめに有権者に訴えたいのは
あんなへなちょこの「プレビュー」でも当たれば何でも言える
ということです。
もしかすると
「プレビューをすれば勝てる」
というジンクスが・・・・・・
ありませんcoldsweats01

しょーもない前置きでした。
さて、本題です。

試合終了後のラドンチッチさんを追いかけてみました。

Radon10

まずは試合終了




Radon11

抱擁





Radon12

神へのお礼でしょうか。





Radon13

この後、疲れからなのか仰向けになりました。





Radon14

疲れを癒しているのでしょうか。





Radon15

そして立ち上がりスタンドへの挨拶に向かいました。




Radon27

バクスタから息子さん登場。





Radon21

このあと歩き始めました。




Radon22

元紀があやしているのでしょうか。





Radon23

あやすのが慣れているようですね。




Radon24

そして再び歩き始め




Radon25

プレスの方々はかなり撮影していたようです。




Radon26

勝ちロコがある為に息子さんはお母さんの手の中へ。




以上、「ラドンチッチ選手とその子ども」の巻でした。

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グランパス戦プレビュー

本日 柏vs磐田 の1試合がありますが、J1リーグは天皇杯を挟み明日再開。
エスパルスはグランパスをアイスタに迎えます。

■順番
中断明け直後の対戦となった豊田での対戦では
●戦勝ち無しのグランパスに敗れてしまいましたが、
今回は○戦負け無しのグランパスに勝つ番でしょう。

■ベスト勝ちロコの法則
 今回はあの

Loco

「ベスト勝ちロコ」
の法則が使えるのか使えないのかわからない状況です。
といいいますのも今回はイレギュラーに月のほぼ真ん中の19日に放映。

その月の最後の試合に勝つ→ベスト勝ちロコ採用

の条件にはあてはまりません。

ただ、
「LOCO!エスパルス」放映直近の試合に勝つ
      ↓
ベスト勝ちロコ採用

の条件にはあてはまります。
いずれにしても今月もベスト勝ちロコ対象試合は多くても明日の1試合のみ。

■初もの
さて、ホームでのグランパス戦といえばユングベリがグランパスDF陣をチンチンにした試合を思い出します。初者外人に弱いグランパスのイメージがあるので明日はラドンチッチさんのゴールラッシュがあるのではないでしょうか。

■おもてなし

Grampuskun

アウェー豊田ではこちらの方のみのおもてなしがありました。
グランパスくんLOVEですheart04







Pul

エスパルスはこちらの方々も





Ow_2

こちらの方々もアウェーサポさんをもてなします
>グランパスサポさん




■審判
 そして私は審判の方々をもてなしたいと思うのですが、そろそろ西村さん来ないんでしょうか?昨年のレイソル戦以来彼は日本平のピッチに立っていません。

(記:さかた)

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サッカー少年

大分戦以来エスパルスの試合は見ていませんし、三保にも行っていませんので、そりゃ~もうネタはありません。
代表にも興味はないので、
「じゃあ何を書くんだよpout
という突っ込みすらないかと思いますが、今回は
サッカー少年
を取り上げてみます。

サッカーオヤジの間違いではありません。
IAIスタジアム日本平の場外に建っている石像のことです。
場所は西サイドからメインスタンド入口へ降りる階段の降り口にあります。

このサッカー少年に今季異変が。

Sendai

こちら異変前最後となった仙台戦。パルちゃんはユニフォームを着ていますが、左端の少年は石像のまま。




Ooita

そしてこちらが中断明けのホーム初戦、富士山世界遺産登録マッチとなった大分戦の少年です。
なんとユニフォームを着ていました。
ただしパンツは履いていません。
いわゆるノーパンです(←ここ、過剰反応しないでください。)

Fctokyo

そしてそしてこちらはパンツも履いたFC東京戦です。




Kashima01

こちらは鹿島戦。





Kashima03

石像だけに手足は動かないのでどうやって着せているのか調べてみました。




Kashima02

両脇下を開きマジックテープであわせていました。




日本平にお越しの際は是非ご覧下さい。

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2013エスパルス麦わらコンテスト

昨日は運良く5時前に起床しテレビをつけるとアルゼンチンからの中継をしていました。

2020年のオリンピックが東京で開催されることになりましたが、私のささやかな野望(というよりも妄想)は次の通りです。

オリンピックに絡めて海外から日本への旅行者、
出張者が増える
        ↓
キャリアは「世界の翼」JAL日本航空を使う
        ↓
      収益UP
        ↓
エスパルスの胸スポンサーにJAL様復活

Jal

今はこのロゴを使っていないのでデザインは変わるのでしょうけれども、できれば来年あたりには復活してもらえるとますますユニの需要が増えるのではないでしょうか。




さて、東京オリンピックを祝い、また去りゆく夏を惜しみつつ
第1回(たぶん1回で終わるとおもいますcoldsweats01エスパルス麦わら帽子コンテストを開催しました。(エスパルスという名がついているにもかかわらず「エスパルス(株)」様非公認です。)

Hat0

使用した帽子はアウェーセレッソ戦に持っていったものです。
(安全ピンでエンブレムを留めているのを見て浅野さんに「ちゃっちぃー」と言われたのはここだけの話ですcoldsweats01)



Hat1

トップはかわいいミンス選手。




Hat2

続いてはカガミンこと加賀美選手。




Hat3

本人はルフィーを意識しているそうです
「麦わらのゲンタ」



Hat5

松本ではかぶっていたのでしょうか?橘選手。




Hat4

ここで友情出演の浅野さん。
妙に似合っています。



Hat6

クッシー。青森時代は愛用?




Hat7

キジェ選手。韓国でも愛用?





Hat8

キャラの決めポーズ。何をかぶっても似合う?




(キャラの腕組み、これって太巻さんの腕組みでは・・・あまちゃんネタです。)

以上、少数でしたが誰が一番お似合いだったでしょうか?

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アイスタでの静岡ダービーは今日で当分・・・

今日は藤枝との静岡ダービーマッチ。

しつこいようですが私は帰宅したのに夕方から理事会があるので観戦できません。
ジンクスがあるとすれば、

天皇杯初戦を見にいかない方が準決勝あたりまでは進める

という超個人的ジンクスがあります。

さて、もしかすると明日を最後に当分静岡ダービーマッチ(公式戦)はアイスタでは行われなくなる可能性があります。ジンクス続きですが

Maeda

「前田さんのゴール」はあまりにも有名ですが、実は

「前田さんが初ゴールを決めたチームが降格しなかった場合は自チームが降格する」

ということが起きてしまうかもしれない状況です。
よそさまの事を言えるほどエスパルスの順位を楽観視してはいませんが、あちら様の残り試合を調べてみました。

柏(A)    
鹿島(H)  
セレッソ(A)
仙台(H)
川崎(A)
清水(H)
鳥栖(A)
横浜(H)
大宮(A)
大分(H)

これを見るとうち(清水)と対戦するまでは全てうちよりも上位チームでなかなか厳しいカードが続きます。
特に序盤の3試合は胸突き八丁の気配、そしてその後の仙台はあのプレーオフ因縁カード。ダービーを迎える時、両チームの状況はいったいどうなっているのでしょうか。

その前にまずは今日の新・静岡ダービー。
日本平に行かれる方は応援よろしくお願い致します。

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大分遠征記(ドーム以外編)

昨日はアイスタで小野選手凱旋試合を見に行かれた方が多かったようで羨ましい次第です。
私は勤務先で一応仕事と、そして10日前にやってしまった肉離れの治療を受けていましたcrying

Maskot

さて、ネタもつきましたので大分遠征記の最終編です。
大分空港のマスコットに別れを告げ




Busstop

高速バスに乗り





Ticket

向かった先はドーム近く(徒歩20分程度)にあるパークプレイス。





Parkplace

ショッピングモールです。
イメージとしてはドリプラよりもかなり店舗数を増やした商業施設です。イオンも入っているので試合前の買い出しにはうってつけ。



Flag

トリニータの試合時には様々なサービスが受けられるようです。





Face

フェイスペイントもしていました。





Dance

ジャズダンスを行っている情報も事前に入手していましたが、機内サービスで精魂使い果たしてしまったのでここは静観。



Sya

トリニータ社がありました。





Ema

絵馬もありました。

私も頑張っています(何に?)。


Little

ドームはビッグアイ、こちらはリトルアイ。
賽銭は寄付金となるようです。



この後ドームに行き、観戦し、市内で1泊し、早いものでもう翌朝。
朝一番の便で戻るために空港出発ロビーへ。

Board

大分空港出発ロビーの一画にあるトリニータコーナー。




Goods

グッズも販売しています。





Message

メッセージボード。





Message02

○辻も書いてありました。




Miyage

お土産は

「勝ち点3」と

「さびえる」と




Jal

JAL様との触れあいでした。

(写真掲載にあたってはJAL日本航空の了承を得ています。)

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大分遠征記(ドームの中では編その2)

大分遠征記のその前に

Frode

フローデ・ヨンセン選手がノルウェー代表に復帰したそうです。
おめでとうございます。




Goal02_frode

フローデで思い出すのはこのゴール修復シーン。





Goal04_2

エディと直していましたが、結局ロスタイム12分ということになったあの湘南戦。



Flag

さて、大分戦の続きですが




Dome

こちらドーム全景。





Hisashi

開場待ちの間は庇が大きいので濡れることもなく時間をつぶせました。




Iichiko

大分の焼酎といえば「いいちこ」。
一昔前ならば速攻で飲んでいたのですが、ドクターストップの状況は変わらず(もう2.5年経過)見るだけでおしまいcrying
職場には「銀座のすずめ」の見慣れぬバージョンを購入しました。
本当は「兼八」という銘柄を探していたのですが。

Ice1

大銀ドームはホームゴール裏以外は往来可能でしたので、ちょっくらバクスタ側へ。
酉サポさんの長蛇の列。



Ice2

ご当地アイスを販売していましたので私も購入。





Ice3

本来ならば焼酎片手のはずがアイスになってしまいました。
でもかぼすの味がしておいしかったです。



Clock

話はすっとびこちらの時計はキンチョウと同じく文字盤の文字は光るタイプ。



そして、ピッチではバリトン歌手の渡邊弘樹さんによる歌が流れました。

途中からになりますが、NHK東日本大震災復興支援ソング「花は咲く」。
まさか大分でこの曲を聞くことができるとは思いませんでした。

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大分遠征記(ドームの中では編)

明日の小野伸二選手所属チームとの練習試合も土曜日の天皇杯の藤枝との試合も見に行くことができませんのでしばらくは大分遠征記で引っ張ります。

Pole

さて、JAL機で数年ぶりに降り立った大分。




パークプレイスというショッピングモールまでバスを利用。

Dome

バスから見えたドーム。ネットでは故障で屋根が閉まらない、という情報が流れていたのですが、これはもう閉まっている状態だったんでしょうか?



徘徊した後に試合会場の大分銀行ドームに向かいました。

Dome2

長い高架橋を渡ると、身延山を思わせるような長い階段(お仲間のいとちゃん談)が待ちかまえていました。



上っている途中で心優しいトリニータサポさん(酉サポさん)が声をかけてくれました。

「ビジター側は左側ですよ。その看板わかり辛いですよね。よく間違われるんですよ。」

「どうもありがとうございます。ところで今日は屋根閉まっているんですか。閉まらないという話があったのですが。」

「この天気なので閉まっていると思いますよ。これまでに故障したのは数年前に1回だけで、その後故障したことはないので大丈夫ですよ。
でもドームよりもやっぱり日本平がいいですよね。」

「(嬉しくもここは謙遜し)そうですか?でも日本平は屋根ないですよ。」

「だってピッチはきれいだし、サッカー専用スタジアムじゃないですか。サッカー専用がやっぱりいいですよ。ここはトラックがあるし。」

「ピッチといえば、今年の芝は大丈夫ですか?」

「夏場はいつもビーチサッカーになるけれど、今年は緑なのでcoldsweats01

という会話をしつつ登り終えてゲートレベルに到達しました。
応援するチームは違えど、気持ちいい会話に天気rainと違い心はsunとなりました。
ありがとうございました>酉サポさん

※酉サポさんは男性でした。誤解のないよう。

ドームに入りまず目についたのはこれらのダンマク。

Danmaku02

100年後も大分の誇り




Danmaku

県民の総意は勝点3
俺たちは最高のサポートをする
一緒に闘おうぜ 誇りと夢を抱いて


Danmaku03

ダンマクといえば元エスパルス戦士たち




Tsuji

青い○辻





Gacha

元エスパルス戦士といえば
こちらのガチャガチャに3人とも登場していました。



もう一人いました、忘れてはいけません

Board04

ター坊こと田坂監督。





Board02

このビジョンですが




といいますか、

Board03

アウェーのエスパルス選手紹介ですが思いの外早く、不意打ちをくらいました。
突然の出来事に
「オーレ」
の間の手が間に合わずcoldsweats01

Audience

この日の観客数。




Jalpuma

そういえばエスパルスのスポンサーとかなりかぶっているようで
JALにPUMA
(余談ですが紫のビブスはエスパルスのオフィシャルフォトグラファーの山口さんです=余談ですいません)


Sapporo

サッポロ





Finboard

そして試合終了後のホーム側。
勝ちロコを始めた時は状況がわからず
      ↓
このビジョンを見てはじめてわかり
      ↓
コールリーダーさんが1回でストップ

という状況でした。

Fin

ところで選手達に対してはブーイングとかはなく、残り試合をともに闘おう という様子が遠くビジター側の席に伝わってきました。



ホーム側の
「トーリ ニータ」
のコールにあわせてこちらからもコールをしスタジアムを後にしました。

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大分遠征記(JAL編)

まずは初めに手前味噌になりますが
こちらのJ's GOAL のレポートをご紹介します。文末に取り上げていただきました。
http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00160984.html

さて、
台風15号の動きにやきもきした週末でしたが、その小道具↑を持ち羽田に向かいました。

Haneda01

大分遠征に使うキャリアはもちろんJAL日本航空様です。




Haneda02

ラウンジからエスパルスとJAL。





Board

今年は鳥栖といいどうも九州遠征は天気に恵まれないなあ、と思いつつこちらに搭乗。




Uniform

そうそう、JALの乗務員のユニフォームが替わっていました。
(といっても8月は2度目のJAL機利用ではありますが。)



本題です。
例によって小道具を忍ばせて搭乗したわけですが、今回は 「いきなり当たって砕けろ作戦」 で声をかけました。

「このゲーフラと写真撮ってもらえませんか?」

声をかけたのは客室乗務員の竹田さん。容姿もさることながら
「私サッカーが好きなんです」
という思いもかけぬ言葉に
「これはいける!」
とおじさん魂(←どんな魂だ?)は確信しました。
お客様がまだそれほど搭乗していない隙に撮らせていただいたのがこちらの写真です。

Shot1

左が竹田さん、右は小林さん。




Sky

ゲーフラを見て
「サインがしてあるんですね。後で見させてください。」
という言葉をいただき、心は舞い上がり、そして機体は羽田を飛び発ちました。

 

Desplay

大分線は福岡や札幌の主要路線とは違い機体はコンパクト、それに加えて台風の影響でしょうか、 週末でしたが席に余裕があることで機内はアットホームな感じでした。
とはいえ客室乗務員4名の方々はお忙しく、降下体勢に入る直前に竹田さんはやって きました。

本当はゲーフラをご覧になりたかったようですが心は機体とともに宙に浮いていたため思わず話し込んでしまいました。
会話の内容を要約すると

・彼女はモリシ時代からのセレッソファンでJ2時代の香川や乾も見にいったこと

・どうして私がエスパルスファンかということ

・エスパルスには有名な選手はいるんですか?  
 →代表選手はいません、ということ
(「私にとっては全員が有名選手です(キリッ)」と言いたかったのですが)

等々をお話しし機体は着陸しようとも心はいつまでも飛んでいるようでした。

その後機体は無事に雨の大分に着陸しました。

Shot2

そしてお客様がいなくなったところでこの便の客室乗務員全員との記念の1枚がこの写真です。 (1名の方はこの日 大分でエスパルス戦があることをご存知でした。)

supported by JAL ですね。

結果的に竹田さんと巡り会えたのが幸運の始まりで、この日の試合結果も含めて彼女は 幸運の女神 になったわけです。

客室乗務員の方々お忙しい中どうもありがとうございました。

PS. 誤解される前に追記します。
  三保でサインをもらうのは客室乗務員の方々と接触する為
  という考えはないということを。

Iwate

PS2.
JALの機内誌「SKYWARD」の今月号は今日からの「あまちゃん」の展開にあわせるかのように「岩手県 北三陸」の特集が掲載されています。.

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大分遠征記(速報編)

行ってきました、今年2度目の九州遠征。
昨日昼前に大分に着き、今朝の7時半過ぎの便で戻ってきて今三島の自宅です。

Board

最終スコアはこちらのとおり。





Board2

ロスタイムに入るまでのスコアのまま終わって欲しかったところではありますが、兎にも角にも勝ち点3を取れてよかったですね。



両チームあわせて5つのゴールがあった訳ですが、唯一エスパルスサポーター側で決まった俊幸選手のゴールです。

すいません、この時は応援していませんでしたm(__)m

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