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アントラーズ戦観戦記(試合後 編)

スリッピーなピッチ、フェアプレーへの低い意識を考えるとこの日は審判泣かせの試合で、自分だったら逃げ出したくなるような試合環境だったと思います。

苦労された審判団に関する記事は後日。(というのも明日から会津に出張でブログ更新は週後半になるかもしれないものですから。)

Fin

さて、試合終了後に鹿島の選手と櫛引選手ら若手が挨拶。U23のチームメート?




Fin2

こちらはセレーゾ監督とジュリオコーチの挨拶。
セレーゾ監督は嬉しそうですね。



Kashima2

東サイドでの挨拶。





Kashima

無敵4連勝のダンマク。
今季エスパルスの5連勝を止めたのはアントラーズでしたが、アントラーズの4連勝をエスパルスは止められませんでした。



West

西サイドでの挨拶。




Kopul

濡れたボードとこぱるちゃん。
内勤の多かったのはこぱる右(=向かって)が判明しました。



Baroon

帰り際に見たこちらのスティック・バルーン・アートに癒されました。

それにしてもよくできているパルちゃんです、感服。



審判編につづく。

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