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2017年8月

フェイスブック休止中

一昨日からフェイスブックが他人によるログインの形跡があった模様で止められてしまいました。
本人確認資料の提出などが求められ復旧までには時間がかかるもようです。
メッセンジャー(←阪神のピッチャーではない)も使えなくなっています。
FB繋がりの方々申し訳ありません。
いろいろと面倒です。

というお知らせだけでは味気ないのでこの春から気になっている北海道の女子アナさんをご紹介します。

Hoshi

NHK札幌放送局にこの春に転入してきた星麻琴アナ。
芸名のような名前です。
前任地は岡山。
岡山といえば山陽放送の小松アナとファジアーノ戦でお会いしたことは昨年紹介しましたが、あの試合で星アナもスタジアムに来ていたのでしょうか?

Makoto_2

こちらは春に北海道新聞に載っていた記事です。
道民500万人の中でもこの記事を取っている人は少ないのではないでしょうか。




札幌放送局は組織が大きい割には女子アナさんは星アナだけです。
そこがちょっと寂しいのですが。

Ref2

今晩こそ審判編をアップします。

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浦和戦イベント情報を読む

帯状疱疹はだいぶよくはなってきていますが、皮膚科の次は耳鼻咽喉科にも通うことになるかもしれません(泣)
週末は飛びたいのですが果たして?

さて、昨日、浦和戦のホームゲームイベント情報がアップされました。

まずは開場時刻が通常よりも30分早いキックオフ3時間前の15時。
開場前の長蛇の列および混乱を避ける為の措置でしょう。

そしてイベントを極力少なくしています。
特に場外でのイベント、ブースは少なくしているように感じました。
飲食ブースはいつも通りだと思いますが、これもリスクマネージメントだと思いました。

常設ブース以外の主なものが

 「交通安全キャンペーンブース」

というのが個人的にはウケました。


レイソル戦の審判編は今夜にアップします。

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鹿島戦見ていないですが

単身赴任歴8年になりますが週末2日間を外出せずに過ごしたのは初めてでした。
健康第一が身に染みた週末でした。
帯状疱疹、嫌いです(^^; 仕方ないですが。

さて、鹿島戦ですがダゾーンに加入していませんのでツイッターで観戦?していました。
鹿島さんに何もさせてもらえなかったように読み取りました。
小林監督の試合後のコメントに
“もう少し”
というフレーズが3つ出てきていましたが、
もう少し=できていない
ということなのではなのかなあ、と感じました。

Board1

そんな鹿島戦急遽不参戦となったためにパペパルも参戦できず、木村夫妻の心遣いでこのようなものが設置されたようです。どうもありがとうございます。と同時に申し訳ありません。
浦和戦は私は難しい感じですが、パペパルは参戦できるよう手配します。

鹿島戦の内容は完敗のようでしたが、気になったのはイエローの数でした。
エスパルスとしては開幕戦に続く今季最多タイの3枚でした。
すなわちイエローを3枚もらうような内容では勝てないということでしょうか。

★エスパルスのイエローカードと勝敗の関係
 (なお、レッドは1枚ももらっていません)

3枚 0勝2敗(H神戸、A鹿島)

2枚 2勝3敗1分

1枚 1勝2敗3分

0枚 3勝2敗3分

これを見るとやはりカードをもらわない試合の時が勝ち点を稼いでいるようです。

ちなみに前回の浦和戦はイエロー1枚で引き分けました。

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ボヤキ雑記

帯状疱疹は一朝一夕にはよくなるわけもなく、薬がきれたので今日はこれから病院です。
カシマ戦は断念したものの、レッズ戦には何とか行きたいのですが。

日頃の行いが悪いと言われそうですが、
今はやりの

“一線を越えるようなこと”も

“泥水して横でふて寝すること”も

“手を握ること”も

していないのに、何でこうなるのかなあと。
すいません、しょうもないゴシップネタを流用してしまいました。

Map

さて、こちら昨日からの我が家のフォーメーション。
本来なら週末は集結するはずだったのですが、父のみ北の大地です。




Weather

そんな北の大地のこの週末の予報。
こちらは大雪山のある上川町の予報は土日ともに終日晴れ。
このようなことは滅多にないことなのですが、行けるわけもなく天気予報を見て泣いています。


Flower2

こちらはこの時期の道内の道端でよく見かける外来生物の植物“オオハンゴンソウ”。
駆除が追いつかないというよりも、駆除しないで放置の状況のようです。
道民でもこれが外来生物だというのを知っているのか不明な状況のようで、道も手をこまねいているように感じます。

この花が終わるころには冬の便りが。

この時期に異動の噂が無いということはやはり北海道で3度目の冬を迎えることになりそうです。
個人的には北海道単身生活は最高なのであと数年はこちらで生活したいわけですが、東京方面の上層部は

「さかたがいるのに何であそこの職場は大きな問題はないんだ?」

という見方をしていると聞き、この先道内生活は長くないのかと思いつつも冬支度をボチボチ始めます。

Tire1

スタッドレスが値上がるとは知りませんでした。




Tire2

2シーズン走り回ったのでさすがに今年は新しいタイヤを購入しようと思います。
金をけちって他人様に迷惑はかけたくありませんので。

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レイソル戦観戦記(審判プロローグ編と帯状疱疹)

Face

昨日お伝えした通りこのような状態になってしまいました。
病院から出てきたところです。




Med

名医「どうしましたか?」

さかた「帯状疱疹になったようで」

名医「その通り!」

ということで渡された薬や小冊子です。
痛いし、安静が必要とのことでカシマ行きは断念しました。
噂によると女子大生が集まるようなイベントがあるそうなのですが。

CAさんに会えず、そして北海道で週末を過ごせるのに山にも行けずふてくされています。

さて、レイソル戦の審判編前編です。
分割したのは大作を書くつもりはなく、ただ単に痛いので書くのが長続きしないだけです。

Pitch

まずはピッチチェック(インスペクション)に登場した審判団ご一行様。




Grass

佐野さんからは昨日もお伝えした通り試合後にこのような感じで説明を受けました。




Refree1

そしてピッチ上での集合写真。
右からメイン副審の宮嶋さん、主審の上田さん、四審の桜井さん、バック副審の堀越さん。
みなさん、いい表情をしています、と自画自賛。

この日のレフェリングは秀逸だったと思います。
たしか無警告試合だったのではないのかと。

ところでいつもは場外で撮らせてもらうのですが、この日はルートを変えて入場してきたため場外撮影ができなかった審判団。その件についてマッスーこと上田主審に伺うと

上田「裏口入学しました。」

審判にも裏口入学があったのか(違う)

上田「いつ北海道に戻られるんですか?」

といういつものQがありました。

審判編本編に続く。

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レイソル戦観戦記(ピッチは良好だけれども試合は編)

昨日配偶者から連絡がありました。
「トイレが壊れた、総取替で18万円かかる」
トイレも不調ですが、私の体調も遊びすぎたせいなのか首周りに帯状発疹が出てきてしまい、今日は医者に行く予定です。
健康第一が何よりです。

さて、レイソル戦の続きです。

Kopul

試合前にホーム4連勝を祈願したのですが。





Masuda0

お目当ての増田選手のウォーミングアップ。





Masuda01

細貝選手と何を話していたのでしょうか。





Circle

私にとっては初めて見る選手の2017ドSユニ。





Shame

この日も個人的に期待していた選手たち。





Hanabi

花火はハーフタイムだけでした。





Audience

満員に近い1万7千人超。





Audience2

多くの草サッカー参加の少年少女達が観戦に来ていました。





La

大槻、高木両アナもピッチ周回。





Masuda

こちらは試合中の増田選手。




以上、試合中の写真でした。

Grass1

さて、試合後に久々にピッチ管理責任者の佐野さんとお話しをしました。

芝の状態は良好なようです。


Grass2

ラインの向こう側はクッションが効いているようです。
ライン手前の副審が走るところは禿げることなく踏み固められて密生しているようです。


Grass3

生育よく密集しているため、根の部分にまで光りが当たらずに茶色になっているとのことでした。

したがって10ミリでカットすると茶色の部分が表面に出てくるために現在は13ミリでカットしているとのこと。

本当は芝の密生を間引く作業をしたいそうなのですが1日で終わる作業ではないため試合間隔が詰まっているこの時期に行うのは難しいとのこと。

生育よくクッションの効いているピッチは日本平が一番のようで審判の方々も驚いているとか。

ピッチが良くても試合結果がこれではねえ、というような会話をしていました。

何はともあれピッチ管理どうもありがとうございます。

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レイソル戦観戦記(試合以外の宴編)

Jal1

昨日の午前に北海道に戻ってきました。
先週あたりから日差しがあまりなく、降り立った新千歳の気温は19℃、夏らしくない涼しさでした。(今も窓を開けていると寒いくらいです。)

世の中はお盆休みですが、きっちりと?午後から勤務しました。今週は金曜までフルタイムです。

Board

さて、レイソル戦の模様です。
この日はドSシリーズ第2戦。


Sidmar

プーママッチということでプーマのブースが2箇所設置されていたのですが、かのシジマールさんもついてきました。




Pul1

こちらは開場前のパルちゃんファミリーの記念撮影。





Pul2

と、そこにオフィシャルフォトグラファーの山口さん登場。





Pul3

スポンサーの絵が写るように修正。





Pul4

その後、この日勝っていればお蔵入りのはずだったゲーフラとの撮影。
結局、最終節までに使うのではないのかと覚悟。


しばらくして

Shirota

この日のアナウンサー出現第一号はあさひテレビの白田アナでした。

白田「森じゃなくてすいません。」

さかた「そんなことないですよ。」

白田「今日も北海道からですか。」

さかた「もちろんです(^^;」

Murofushi

続いてはテレビ静岡の室伏アナ。

室伏「ロコに(ゲーフラだけ)映っていましたね。」

さかた「えっ、そうだったんですか。」

室伏「(北海道では)見られませんよね。」

白田アナ、室伏アナ、北海道への突っ込みどうもありがとうございました。

Card

さて、この日は超ドSシリーズということで、イベントPRやCD販促のためにSBSアナユニット「ら・フェスタ」の大槻アナと高木アナがやってきました。




La1

場外特設ブース横にて特製ボードと撮ってもらいました。
左:大槻アナ 右:高木アナ



La2

お二人はその後ピッチへ移動しパルちゃん、ピカルちゃんに挨拶。





La3

いったい何を話していたのでしょうか?





La4

そしてピッチで歌う前のスタンバイ。





La5

“しずおかより愛を込めて”
を熱唱。

余談ですが、今夏に私は似たようなフレーズ
“北国から愛を込めて”
を勝手に企画し、某アナにサッポロクラシック夏の爽快を贈ったことが暴飲の一因になったのではないのかと危惧しています(嘘)

La6

“しずおかより愛を込めて”の歌詞ですが
「のぞみが県内に停車しないことをギャグっている」
パートがちりばめられている印象で個人的には大好きな内容でした。

(歌詞を聴きながらなぜのぞみは静岡県をスルーするのかと考えていました。そこから妄想がエスカレートしてJR東海は黙っていても需要がある環境下で恵まれているとつくずく実感。JR北海道の厳しさが同じJRでも伝わっていないのかなあ等々。そういえばJR東海はもうエスパルスのスポンサーでは無いんですよね?)

話しを戻し
ら・フェスタのお二人はきちんとアウェーのレイソルサポさんにも挨拶をしていました。
大槻アナにおかれましては愛知出身ということでグランパス寄りもしくはドラ寄りなのかもしれませんが、これを機会にエスパルス寄りになっていただきたく。

高木アナにおかれましても以下ほぼ同文でお願いします。

Og

ハーフタイムにはオレンジウェーブとOGとのコラボショー。





Og2

真夏の恒例パフォーマンスに定着するでしょうか。



余談ですが

Uchiwa

浴衣姿のオレンジウェーブが持っているうちわですが、私の知人の某H氏自作の品です。
ここまでするのは凄い、と感服するとともに、オレンジウェーブの皆様は感激していました。

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レイソル戦観戦記(とりあえず編)

柳の下にドジョウは二匹いませんでした。

Bpard

試合後のシーチケ隣人の松永さんの感想ですが、同意です。




Ow1

そんなレイソル戦で気になったことはまずはオレンジウェーブ浴衣姿。
この情報は知人のREIさんから入手していたので楽しみにしていたわけですが、スポンサーがついていなくともオレンジウェーブのみなさんが自分の浴衣を着るという年1回?のアイスタ夏の風物詩になりました。



Masuda

続いて気になったのは甘いマスクが先行している感もありますが増田選手。




Masuda2

確かに北海道のメロンのように甘いマスクでありました。
途中出場し、20分程度の時間でしたがピッチで躍動していました。




Board

試合前に気になったのはこちらのスポンサー。
JALの次に紹介されていましたが、いつの間に。
勉強不足でした。
スポンサーになっていただきありがとうございます。

Ref

そして、審判団のユニフォーム。
個人的には今季初めて見たピンク。

ということで今回は審判編も書きます。

盆休みというものはありませんのでこれから午前便で北海道に戻り午後から出勤です。

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セレッソ戦報告記(審判編成について考える)

昨日に北海道から三島に戻ってきました。
しかし、相変わらずの

Jal1

“私が乗る予定の便は遅れる”
の法則で、午前中に働いていると突如このようなメールが飛び込んできました。

これでは羽田で夜を明かす状況になるので事情を話して急遽午後休みを取り新千歳空港に向かいました。



Jal2

お盆休みでどの便も満席の中、不幸中の幸いで遅れている便に空席があり、新千歳に向かう前にネットでそちらに変更。

この便も15時出発のところが17時30分過ぎに出発となりましたが。

このような状況だったのですが昼食時にちゃんと食べました。

Curry1

カツカレー!



Curry2

おいしいネタはばらしたくないのですが、ここのカツカレーは私の半世紀の人生の中でも秀逸の味です。しかも値段は750円(税込)。

2日連続して食べに来るお客さんがいても不思議ではないと思うのですが、お店の人は

「また、カツカレーですか?」

と思っていたかもしれません(妄想)。


さて、何とか昨日中に帰宅できたわけですが、道中にセレッソ戦の情報をネットで見ていました。
どうやらこの試合のバックスタンド側副審の林さんの判定が芳しくなかったようです。
私はジャッジそのものを取り上げるつもりはありません。
今季のJ1のここまでの審判体制をふり返ってみます。
昨年J2の身であった為に昨年のJ1の審判体制がどのようだったのかは調べればわかるのでしょうが、今回は調べることは割愛します。

2年ぶりのJ1に復帰して感じたのは

副審2名のうち1人は若手、もしくはJ1経験の浅い副審を登用している試合頻度が高い

ということです。
副審と言えば相樂さん、名木さんと言ったワールドカップ経験者をはじめ大塚さん、穴井さん、間島さん、小椋さん、聳城さんなどが思い浮かびますが、今年は経験豊富な方々同士を組ませることはないようです。

セレッソ戦を見るとJ1での副審の経験豊富な間島さんと数原(すはら)さんを担当させることはなく、数原さんを四審に、そして昨年までJ1では14試合の経験の林さんが担当しました。

エスパルス戦を例にとると鳥栖、セレッソ戦とたまたま2試合続けてこのような体制でしたが、総じて2試合もしくは3試合に1試合はこのようになっています。

その理由としては

■副審の育成が急務

ということではないでしょうか。
J3までを考えると年を追うごとに試合数は増加しています。
加えて審判の世界だけではないのですが、ベテランのリタイヤに伴う技術の継承が求められています。ベテランだけでは回せない状況の中で、技術と経験の底上げが必須です。

だからと言って
“間違っていることを正しいと思え”
というつもりはありません。

ただ、審判の育成はJリーグにとってはかなり大きな課題なのではないのかと思ったセレッソ戦評でした。

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セレッソ戦報告記(勝ちロコ史上初の巻)

朝夕は涼しく、夜は窓を開けていると寒く布団を被って寝ている北海道で昨日も勤務していたためセレッソ戦は行くことができませんでした。世の中、お盆休みの企業が多いようですが、我が職場にはそのような制度はなく(泣)
幸い明日からは3連休なので今晩のJAL機で帰宅します。エスパルスの試合が無ければわざわざ暑い本州に戻ることなどはしないのですが(^^;
(札幌の次女が夏に帰省したがらない気持ちがよくわかります。)

セレッソ戦報告の前に今夏の私の試合前の儀式とエスパルスの戦績を紹介したいと思います。それは

【北海道でカツカレーとエスパルスの戦績の相関】

甲府戦前 北海道でカツカレーを食す ○

ガンバ戦前 北海道でカツカレーを食す ○

横浜戦前 北海道ではなく三島でカツカレーを食す △

鳥栖戦前 カツカレーを食べるのを忘れる ●

セレッソ戦前 北海道でカツカレーを食す ○

これは偶然ではないような気がします。
今日中にカツカレーを北海道で食べればレイソル戦の勝利は約束されたもの?だと勝手に解釈していますが、既に朝食、昼食は頼んでいる為に夕食が勝負になります。

さて、昨日のセレッソ戦の模様がREIさんから送られてきましたのでご紹介します。
なんと言っても特筆すべきは試合終了後にネットを騒がせていた勝ちロコでの金子選手ではないでしょうか。

Kaneko1

勝ちロコで前に出てきた金子選手。





Kaneko2

ところが勝ちロコ史上初の足をつった選手となりました。





Kaneko3

見るに見かねて長谷川選手と村田選手が助けに。




Kaneko4

ところがキャプテン竹内選手の
「ほっとけ」
で放置プレー状態に。


金子選手、体をしっかりケアしてレイソル戦での試合中および試合後の活躍を期待しています。

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北海道滞在記

この週末は鳥栖に行かずに北海道にいました。
今日も仕事なのでセレッソ戦は観戦できません。

その週末に何をしていたのかと言うと、まずはオホーツク海側の女満別空港に行ってきました。

Memanbetsu1

北海道は月遅れの七夕でした。




Memanbetsu2

JALも七夕のディスプレイを設置。




Memanbetsu3

短冊に願い事を書くのを忘れてしまいました。




Fox

その後、この方々に会いに行ってきました。
キタキツネとエゾタヌキ。



Hakuunn

翌日はこちらの山に登ってきました。




Risu1

隣の赤岳山頂には子供のシマリスが遊んでいました。




Risu2

かわいかったです。




Soba1

下山後には日本一のそば畑のある幌加内に行ってきました。





Soba2

応援もせずに遊んでいた週末でした。

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清水みなとまつり

台風5号の動きが気になりますね。
今週の九州遠征は諸般の事情によりキャンセル、週末は道内徘徊となりました。

さて、先日、札幌ドームの社長が代わったと報じられました。
高校、大学(北大)と野球をやられていたそうですが、ぜひサッカーにも目を向けて(もっともJリーグのことも取り上げていましたが)運営の更なる向上に手をつけていただければと外様は思っているところです。他山の石ではありますが。

さて、さて、清水みなとまつりの模様をREIさんが送ってきてくれましたのでご紹介します。

Pul2

パルちゃんとシズラ。
ドSユニのパンツもオレンジのラインが入っていたんですね。
パペパルのパンツは無地ですので現地で見ても突っ込まないでください(^^;



Ow2

オレンジウェーブも入っての集合写真。




Ow1

この日のオレンジウェーブの面々。





Ow3

撮影しているREIさんの様子を妄想しています。



REIさん、どうもありがとうございました。

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暑中お見舞い申し上げます

来週の月曜は立秋。早くしないと暑中ではなくなるので今夏の盛夏もとい成果をご紹介。

Jal

涼しい北海道より暑中お見舞い申し上げます。

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JALで帰道(目は口ほどにものをいう編)

横浜遠征記についてはメインとなったトリコロールマーメイズとの触れ合いの紹介も終えたので、今日は日曜のJAL機内の手前味噌話しを少々ご紹介します。

試合翌日の日曜の夕方の我が家は配偶者外出、長女昼寝の中私は自宅を後にし羽田に向かいました。

Siumai

羽田に到着しまずはいつものようにシウマイ弁当で腹ごしらえ。




Jal2

その後は鶴丸の夜景を撮っていました。




Jal3

水曜に点灯していなかったInternational の“n”の文字は直っていました。
さすが東京国際空港、対応が早いです。



Jal4

流し撮りでの鶴丸。




この後、新千歳行きに搭乗しました。
臨時便がこの後に増便されていた影響もあったのでしょうか、日曜の夜にしては空いている機内でした。

搭乗するなり早速CAさんにいつものようにレシートレター配布を敢行。

後部担当の佐竹さんがかなり興味を持たれたようで新千歳への降下開始前にレシートレター以外にも写真の話しで盛り上がりました。
これまでの撮影ダイジェスト版をご覧になりながらの会話です。

※ダイジェスト版は写真撮影説明時に使用する場合がある為毎回持参

佐「このボードいつも用意されているんですか?」

佐「今日もお持ちなんですか?」

さ「持ってきています。」

佐「この写真、記念になりますね。」

さ「プリントしてお渡しする場合もあるんですよ。押し売りのようで迷惑かもしれないですが。」

佐「そんなことないですよ。(撮影)楽しみです。」


Jal99

さて、話しはこの日の対面に座ったCAさんとの(心の)ふれあいになります。以下の話しを読んで“プロ意識云々”等のいろいろなご意見があろうかと思いますが、私のような客にとっては心に残る思い出になりました。

CAさんは着席時から一心不乱にメモを書いていました。
一瞬、

 私へのメッセージカードのメモか?

という相変わらずの“脳天気な自意識過剰な気持ち”が芽生えたのですが、どうもそのような雰囲気ではありませんでした。

CAさんですがメモをとりつつももちろん客室内の様子をチェックする基本動作はしていながら何かを考えつつ書いていました。

仕事のメモのようでしたので声かけは自粛し私は静岡新聞を読むふりをして様子をうかがっていました(CAさん観察変態オヤジ)。

機体は北海道への降下を始め着陸体勢に入ったところでメモは終わったようでした。
そこで意を決して話しかけるきっかけとしてレシートレターを進呈。

「(わぁ~) どうもありがとうございます。」

「ご自身で作られたのですか?」

「便名から座席番号まで。素敵です。」

さ「これ(=便名の記載)があるので便を変更できないんですよ。自業自得ですが(^^;」

(中略)

その後レシートレターを胸にあてながら

「今日はこの便で最後なのですが今日はいろいろなことがありまして、最後にこのような優しさにふれて泣きそうです。本当にありがとうございます。」

瞳の奥に少し光るものが見えたのは気のせいだったのかもしれませんが、今まで頂いた言葉の中でも一番嬉しいものでした。

Jal3

真ん中が写真を楽しみにしてくれていた佐竹さん、一番右が対面だった井出さんです。

531便の皆様どうもありがとうございました。

そして井出さん、これからも頑張ってください。

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アウェー横浜戦遠征記(トリコロールマーメイズ2年ぶりの再会編)

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日曜の深夜に北海道の部屋に戻ってスーパーサッカーを見ていると出ました。
(写真提供:マダム木村さん)

久々にずぶ濡れになったゲーフラでした。

さて、この試合観戦の主目的は

「トリコロールマーメイズに会う」

でした。
というのも今年のホームでのFマリ戦は北海道での葬儀参列の為に観戦を断念、アイスタ遠征の彼女達に会うことができず今回はそのリベンジを果たしたかったわけです。

Tm1

その気持ちを糧に暑い中延々と歩き歩道橋を渡りきると何とそこにはスタンバイしているトリコロールマーメイズがいきなり出現。



Tm2

その隣には遠征のオレンジウェーブもいました。




Tm3

30分間のパフォーマンスの大半はトリコロールマーメイズ。




Tm4

オレンジウェーブとのコラボ。




Tm5

パフォーマンスを終えてまずはボードを持ってもらいオレンジウェーブ集合写真。



続いてトリコロールマーメイズにアタック開始。

Tm0

まずはこちら前回(2年前)の写真プレゼント作戦を敢行。



「いつもありがとうございます。」

2年前のことを覚えていてくれました。

Tm6

今回は集合写真は撮れませんでしたが、ソロ写真を中心に撮りました。





Tm7







Tm8







Tm9

真ん中のマーメイズは怪しいオジサンのことをよく覚えていてくれて撮影に気を遣っていただきました。
どうもありがとうございました。



Tm10

左端のマーメイズも同じく前回のことを覚えていてくれました。



「残留した暁には来年もよろしくお願い致します。」

と2年前と同じ言葉でお別れをしました。

Star

できれば七夕と同じように必ず年に1回会えるシステムにして欲しい、と思うのですが(^^;








ところで

「パペパルはどこに設置したんだ?」

「(さかたは)どこうろついているんだ!」

という声が開場待ちの中から聞こえていたそうですが、このようにトリコロールマーメイズとふれあったり

Ow

ドSユニのパペパルをだしに写真等を撮っていたためパペパルの設置が遅れたのでした。申し訳ありませんでした。





Tm11

結局設置できたのは開場1時間前でした。




パペパル「設置とトリコロールマーメイズとどっちが大切なんだ!」

さかた「トリコロール・・・」

パペパル「開いた口がふさがらない」

さかた「もともとふさがらないでしょ」

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