旅行・地域

週末報告~残雪の富良野岳

 アイスタ周辺の草刈り作業で有志の方々が頑張っていた頃、私は山に入っていました。

当初は地元上士幌の石狩岳を登るはずだったのですが、十勝地方はここのところ天候がすぐれず、くもりかつ低温続き。
Temp ちなみにこちらが今朝の気温です。
昨年の岩見沢時代にも6月に暖房を入れた記憶はあるのですが、今も暖房を入れています。





Furano1 せっかく登るなら天候のいいところにしようと前夜に行き先を変更。
上士幌から3時間かけて向かった先は富良野岳。この山に登るのは4年で通算5回目。
思いが伝わったのか青空が見え、作戦成功とほくそ笑んでいました。



Furano2 沢筋を中心に残雪はかなりありましたが、中腹域は昨年よりやや多い感じでした。





Furano3 残雪の向こうに頂。





Isuka 途中で見かけたイスカ。





Flower_1 ショウジョウバカマ?がかなりありました。





Furano4 途中でルートミスして山頂に着いた時にはガスorz





Root_2 山頂付近は明らかに昨年よりも残雪が多く、夏道は雪で隠れて積雪期ルートとなる尾根道を利用しました。





Syakunage1 花の時期には早かったのですが、キバナシャクナゲは見頃でした。





Syakunage2_1 シャクナゲをアップで。





Ezonotsugazakura エゾノツガザクラ。





Syakunage3 シャクナゲとアカモノ?





Rock 昨年はここでナキウサギを撮ったのですが、今年は見つからず。
残念。




Kamifurano 縦走して上富良野岳に。
来週の山開きに向けて山岳協議会の方々が整備に入っていました。
山開きをして富良野岳直下の残雪大丈夫なのかな?


Tokachi_2 十勝岳の山肌を見ながら下山開始。





Kamifurano2 雪渓を下っているところをセルフタイマーで。

そういえば日焼け止めをものの見事に忘れ50代のお肌は荒れ荒れに。

 

Table無事に下山。
この時期の登山者は道内の方ばかりです。個人的にはこの時期の静かで落ち着いた雰囲気が好きです。


Kodomo 富良野岳ではたくさんの鳴き声は聞いたのですが撮ることができなかったナキウサギを翌日に撮りにいきました。
そしてこちらの念願の子供のナキウサギを撮ることができました。

つづく。

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ユニ石狩岳に登る

今週、来週の週末は北海道にとどまり、いよいよ
“さかたの夏山シーズン”
を今年も勝手に始めることにしました。

ということで、今週は地元上士幌にあるユニ石狩岳を目指しました。ユニとはアイヌ語で通るところだそうで、西方にある石狩岳に行く際の通り道だったからでしょうか。
なぜ、この山を選んだのかというと以下の2点を回避できた山だからです。
①この時期の北海道の登山口まで伸びる林道はほとんど冬期閉鎖中
②大雪山系はいまだ残雪多い状況

Enter 寝坊して自宅を出たのが朝の5時半。
登山口に通じるシンノスケ林道の入口がわからず1時間右往左往したため登山口に着いたのは7時半でした。
シーズン前で上士幌町がまだ看板を設置していませんでした(泣)



Enter1 こちらが登山口。
車が駐まっていなかったので、入山者は私一人ということに。
人間1vs野生動物N
という圧倒的不利な状況なので、熊除け鈴を鳴らしながら歩きました。


Root_1 最初は快調に歩けたのですが、次第に寄る年波に。





Tsutsuji エゾヤマツツジかな?





Tsutsuji2 調べていないので正式名称不明。






Sumire スミレ。





Nipe こちらは昨秋に登った日本百名山に入れ忘れたと言われている名峰ニペソツ。
ずっと見ることができました。




Jyukkoku

十石峠にようやく到着。十は十勝、石は石狩の意味です。余談ですが私が車でよく通る狩勝峠も同じ意味です。




Peak_1峠から見た山頂。近そうに見えますが1時間かかります。





Plate 登山口から3時間半かかってようやくユニ石狩岳山頂。
(コースタイムよりは1時間早い←自慢)

人が登っていないことの証、プレートが倒れたまま。


Peak2_1 プレートをなおして記念写真。





Taisetu_2 大雪山はまだ残雪が多く、ゼブラという山肌にはまだなっていませんでした。





Otohuke 音更山、石狩岳方面。





Flower1 山頂直下に見られた黄色の花の群落。
時期が早かったのか見ることができた高山植物はごくわずかでした。




Flower2 アップ。





Flower3 名前失念。





Syakunage シャクナゲの花も咲き始めたばかり。





Tenbou 上士幌の山々。
右はニペソツ、左はウペペサンケ。




Ent 下山すると、途中ですれ違った男性1名の車が駐車してありました。
シーズン前なので入山ポストもクローズ中。




Risu シマリスやエゾリスには会えたのですが、彼らはすばしっこく、撮れたのはボケボケのエゾリスのみ。





Shika 珍しくもないエゾシカは林道で撮りましたが。





さて、来週はどこに行くのやら。

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古巣への旅

このブログのココログの調子が相変わらず悪く、昨日は写真がアップできず記事更新を断念しました。
一日遅れでの更新です。

夏らしい気温となった一昨日そしてその前日と出張で岩見沢に行ってきました。

Bokusou_2 十勝では干し草ロールを運搬する光景が見られるようになり春になったんだなあと実感。

目下の悩みは夏タイヤへの交換時期です。



38_1 国道38号線から岩見沢を目指します。
この日高山脈の向こうに富良野があり、さらにその向こうの夕張山地を越えると岩見沢です。
上士幌から概ね200km、3時間半の旅ですが、もう何回も走っているので苦になりません。
もっともドライブ好き好きオヤジなので^^;


Karikachi_3 狩勝峠を越えて南富良野に突入。





その後の道中は割愛。

岩見沢の事務所に着くと

「十勝出張お疲れ様でした」

「あれ、さかたさんの席ないですよ?」

「戻ってきたいのなら席用意しておきますが?」

などなどいじられました。

翌日は寄り道北回りルートを選択。

Tokachi5_3 十勝連峰があまりにも綺麗だったので美瑛に立ち寄りました。




Tokachi6_3 心が洗われる気分。洗えないけれども。





Taisetu_1 こちらは旭川紋別道の層雲峡IC付近からの大雪山。

さすがにまだ軽装では登れる状態ではありません。



Taisetu2_1 三国峠を越えて十勝に戻ってきました。





今日は最終便で明日のセレッソ戦に向けて帰ります。
十勝に来てから初の帰宅です。

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十勝生活2日目

本日はルヴァンカップですよね?週末のダービーにつながる結果を期待しています。
そのダービーですが、新居荷物整理やせっかく来た十勝の山に登る為に欠席です。
次回参戦はホームのセレッソ戦です。

Drink 昨晩も50代トリオで飲みました。
寮に飲む施設があるので、どうしても夕食を持ち込んで飲んでしまうわけで。
私は飲めないのでノンアルですが。
(写真右は先輩の、左は私の飲み物)

先輩「北海道の単身赴任は最高だよなあ。もっといたいなあ。さかたが羨ましい。」

さかた「私もそう思います。」

先輩「これからがいい季節だしね。山菜採りに行きたいなあ。」

というとりとめのない話しをしてこの夜も更けていきました。

では、ようやく写真がアップできるようになりましたので、月曜日の岩見沢→上士幌の道中の様子を。

Syokan_2 まずは岩見沢市内から見た最後の暑寒別の山並み。
さらば、岩見沢、来週行くけれども^^;



Karikachi_1 狩勝峠。この峠を越えると十勝に入ります。
ここまで岩見沢から約2時間。




Tokachi5_1 そして雄大な十勝の景色。
奥に見えるのは日高山脈。
最高峰は昨年登った幌尻岳。
今年も行きたいのですが、さらに上級の山がありそそられています。

【難易度:★★★★★】カムイエクウチカウシ山
【難易度:★★★★☆】幌尻岳

それがカムイエクウチカウシ山。
通称「カムエク」とも呼ばれているこの山名は、アイヌ語で「クマが転げ落ちるほど急な山」を意味し、日高山脈第二の高峰。カムイエクウチカウシ山は整備された登山道がないため、かなりハード。膝下まで浸かる渡渉や不明瞭な巻き道もある上級者向け。

まあ、雪解け後の準備山行でどれだけ体力が回復できるかが勝負ですが、無理はしません。


Tokachi2_1 十勝晴れ。





Tokachi1_1 午後には雪も降ってきたので希少な青空だったのかも。





Tokachi4_1

 

 


Tokachi3_1 日高山脈アップ。





Tokachi6_1 十勝は長い直線道路が多いです。





Swan_1 そして野良白鳥。





Baggage_1 岩見沢から荷物が届きました。

夜にこの状況で停電になったという。


Blackout_1 北海道電力の停電情報。


なかなかの出だしとなりました^^;


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十勝生活はじまる

本日はルヴァンカップがあるのですね。
転勤もあり今季はルヴァン観戦は全滅です。

さてタイトルは“じゅっしょう” ではなく “とかち” です。

昨朝に岩見沢に別れを告げ9時30分に新しい職場に着任しました。
岩見沢と違い十勝の事務所は100人近くが常駐する道内一大拠点です。
もともと岩見沢と十勝は人的交流もあるので全く知らないわけではないのですが、さすがに100人顔と名前はいきなりは把握できません。

そして金曜に岩見沢を出た荷物が10時過ぎに新居に届きました。
開梱する気はなく、とりあえずトイレットペーパーだけ発掘し、荷ほどきもせずに出勤しました。

夕方はオーバー50歳の年寄り3名による歓迎会と称する飲み会を実施。
この3名、北海道に縁もゆかりもなかったのですが北海道勤務が

先輩(自宅東京) 5年 →ただし5月1日異動(道外)

後輩(自宅新潟) 3年半 →ただし6月1日異動予定(道外)

自分(自宅静岡) 3年半 →異動してきたばかり

とかなり長い期間いるトリオでした。

先輩「私は今月で本州に戻るけれど、さかたは5年は越えるでしょ。長くなりそうだね」

という言葉をいただきました。

散会して名残雪降る中アパートに帰宅して暖房を全開にしていると突然暗くなってしまいました。
なんといきなりの停電発生。懐中電灯なんてどの箱にあるのか宝探し状態だったのは言うまでもありません。
それにしても引っ越して初日からこれかよ!

自分は持っているなあ、と実感しました。

ということでもろもろ画像をアップしようと思ったのですが、例によってココログが絶賛不調中。
全くもってアップできません。

日高山脈がくっきりと見える十勝晴れだった昨日の風景をお伝えしたかったのですが。

そんなこんなの4月8日“出発の日”の出来事でした。

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JALで帰るの巻

West

今日はエスパルス関連ネタはお休みです。

ただ、開幕戦で広げられたJAL旗はアップします。


Jal1

そして、アイスタのピッチに立った客室乗務員の小森さん。
たぶんお会いしたことはないはず。



Jal3

人間ドックを終えて昨晩北海道に戻ってきました。




Card1

ふとJALカードの広告が目に入りました。

アウェーだけじゃないよ、ホームもだよbyさかた

さて、昨晩は最終便の1本前の529便に搭乗。
機内ではレシートレターを渡した時の反応で過去にお会いしているのかわかるのですが、昨晩は

9名ともお会いするのが初めてのCAさんなのでは?

と少々緊張気味に座りました(嘘)

「ご無沙汰しております
まだ(レシートレター)大切に保管しています」

とチーフの沖さんに話しかけられたという^^;

 

Card

そして対面の野村さんとすぐにお話しをしたかったのですが、カードにメッセージを書き出したので申し訳なく自重。
餌を前にお預けの犬状態でした^^;

 

ひよっこCAと書いてあったので聞いてみると昨年の11月から勤務しているとのことでした。ひよこをオオカミの前に配置したのはOJTの一貫だったのでしょうか。

今朝も早朝出勤の為、この続きは明日。(←たぶん)

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別れの季節(1)

おはようございます。
ようやくホーム開幕戦ですね。
みなさまにおかれましては心が弾んでいるのではないでしょうか。

私はといえば

木曜に東京日帰り出張の後の昨日は

午前6時に出勤→某説明資料作成→午後休

夕方の便で帰宅

そして今日を迎えました。

昨日の午後は土産用にと六花亭岩見沢店に行ったのですが
すっかり顔なじみとなった店員さん(女性)との会話

店員さん「今日はお休みですか」

さかた「午後休みました」

店員さん「そうでしたか」

さかた「実は来月十勝に転勤になりまして」

店員さん「あらまあ。でもこちらに戻ってくる際には立ち寄ってくださいね」

今さら静岡からの単身赴任でした、とも言えず
岩見沢に戻ってくる可能性も極めて低いことも言えず^^;


その後、空港に向かいJALのサクララウンジで時間を潰すべく立ち寄りました。

さかた「4月から帯広に行くことになりました」

受付「えっ、何とおっしゃいましたか?」

再度説明をしてラウンジでくつろぎ、搭乗時刻がせまってきたのでラウンジを出て搭乗口近くに移動し椅子に座りスマホをいじっていました。これは北海道に来てからのルーティーンです。

「さかたさま!」

ん?
振り向くとそこには先ほどのラウンジの受付の下田さんが。

最近、物忘れがひどいので忘れ物でもしたかな?

「転勤と伺ったのでラウンジ一同からのささやかな贈り物です。本当にありがとうございました。」

「フォトスタンドと皆で書いたメッセージです。」

「え~っ!どうもありがとうございます。まだ1ヶ月ありますので」

「今度はいつご搭乗予定ですか?」

「え~っと、来週は帰らないので13日の早朝便です」

「お待ちしております。その時は是非お写真を」

袋の中に入っていたメッセージを見て目から汗が出てきたのは言うまでもありません。

Letter

こちらこそ楽しい新千歳の思い出をありがとうございました。
個人的には辛い春を迎えております。

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再びの地震

火曜日に新千歳から岩見沢に戻る際の路面はもう春のようにアスファルトが出ていて快適だったのですが、どうも走りに違和感があり前輪を触ってみると熱を持っていました。

こりゃあ、またやられたか

ということで、愛車ミラジーノをディーラーに持ち込むと

「さかたさん、キャリバーやられています」

キャリバーとはブレーキパッドを制御しているところで、詳細はこちら
錆びで駆動部が固着してブレーキがかかった状態だったので発熱していました。

北海道に来てから何と3回目の交換になります。

融雪剤などの影響で、北海道では車の下まわりはやられてしまうんですよね。

代車がないので試乗車を借りることになりました。このまま交換してもらうとラッキーなんですが^^;

Sokuhoujpg

さて、そんなこんなでバタバタしてから社宅に戻り横になっていると東日本大震災から耳にこびりついているこちらがスマホから鳴動。


何回聞いても心臓によくありません。

ご心配をおかけしましたが、今のところ札幌の次女も含めて何事もなく。

Nhk

NHKは終夜テレビ画面が小さくなっています。



地震による設備被害は無いと思いますが、本業が残業となった場合には遠征は断念。

今のところ行く気満々ですが。

行くとなると羽田経由のJAL利用となります。

そこで、先日の派遣さんとのLINEでの会話。

Line

派遣さんは旅行に出ていてお土産を物色していたようでした。

日頃の行いが垣間見える会話でした。

Ca

こういう写真を見せていますから^^;

左から3人目は今年度入社の村上さん。
何と既にお会いすること3回目。今回は対面で長くお話しをさせてもらいました。その模様は後日?

では、今宵終業後に羽田へ・・・・・・行けるかな?

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愛妻の日なので(2年ぶりのタンチョウ後編)

131

大きなお世話かと思いますが、今日は1月31日、愛妻の日だそうです。
北海道でもラジオスポットで流れています。

私ですか?

いや~、単身赴任中で会えなくて残念です。
ちなみに8時9分はハグタイムだそうです。
いや~、これまた残念。

パペパル「しらじらしい」

来年、再来年は週末なので対策を考えなければなりません。

Tsuru9

さて、タンチョウヅルがたむろしている給餌場の伊藤サンクチュアリに移動しました。

餌を求めにこのようにたくさんいます。

愛妻の日ということで

Tsuru2

この2羽の写真を紹介します。
求愛ダンスです。




Tsuru3

いつも飛んでいる姿ばかりを撮っていたので、求愛の姿は初めて注目して撮りました。




Tsuru4







Tsuru5







Tsuru6







Tsuru7

一連の行動が終わった後。





Tsuru10

その後やはり飛行姿を撮りました。





Tsuru11

着陸風景。





Tsuru8

今年のタンチョウ観察はこれにて終了。

来年は来ることができるでしょうか?


みなさま方にとって良い愛妻の日でありますよう。

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2年ぶりのタンチョウ(前編)

昨晩は日本代表の試合を見損ねました。
いわゆる寝落ちです。

Jal2

お詫びにJALサムライブルーの機体。




そういえば、先日、帰道便で羽田空港に荷物(パペパル機材一式)を預ける際の受付の方の都道府県ピンバッジが静岡でした。

さかた「あれ?静岡出身ですか?」

「そうです。菊川です。」

さかた「私、三島なんです。」

「そうなんですか。今日はお仕事ですか?」

さかた「いえ、北海道に単身赴任中で戻るところです。」

という会話をして荷物を預けました。

Tag

そして、新千歳空港で荷物をピックアップするとこのような嬉しいタグが。
JAL様、心遣いどうもありがとうございます。


Jal

さて、JALといえば鶴丸ですね。




ということで、厳冬期のタンチョウヅルを2年ぶりに撮りにいきました。
向かった場所は釧路の北のその名も鶴居村。
毎回行っている雪裡川(せつりがわ)。
冬でも凍結しない川で、タンチョウのねぐらになっています。
この日は暖かくマイナス10度程度で期待していた霧氷は見ることができませんでした。

Setsuri1

従ってタンチョウの飛ぶ姿にターゲットを絞りました。
このように飛び立ちます。




Tsuru1

冷え込まなかったので、日が昇りきる前から飛びはじめました。
従って写真は暗いです。




Tsuru2

朝6時から11時まで粘りました。





Tsuru3

ナキウサギもそうですが、生き物は動きが読めません。
(女性の心も)




Tsuru4

こういう写真は数十枚に一つです。





Tsuru5







Tsuru6

真上に来たり、遠くを飛んだりでなかなか捕まえられず。





Tsuru7







Tsuru9

こういう人工物も被写体の障害となります。
その前に飛行の障害にもなるわけで。



Tsuru8

なかなか飛び立たず川で餌を探している親子もいました。





Tsuru10

この後に給餌場の伊藤サンクチュアリに向かいました。




つづく

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