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初路線の旅

Nagisa3 個人的に久々にはまったドラマ「私の家政夫ナギサさん」が終わってしまいましたが、視聴者ロスの気持ちを察してなのか来週早速2時間SP(←エスパルスの略ではありません)があるとのことで火曜日の楽しみが延命した気分です。
ハッピーエンドで癒されました。

Tabe1_20200902061601 最終回のシーンより。




その昨日は予定通り夕張の山に行ってきました。
Yuubari1 一仕事終えての昼飯はカレーそばではなく






Yuubari2








Yuubari3 あんかけ焼きそばにしました。

炭坑の街だっただけに濃い味つけのものが多いです。

Cts0_20200902061201 さて、土曜日は久々に新千歳空港に行ってきました。

1年半前には無かった道路が延伸されて便利になりました。


Cts1_20200902061201 空港内のディスプレー下の広告。
1年半前にはロイズだった広告がエスパルスのスポンサーであられますサッポロさんに。



Cts3 帯広空港では見かけないポスターも初めて見ました。




Cts2_20200902061201 こちらも帯広には無いものです。




Jal111 新千歳の朝一番の贈り物の挨拶は以前と同じでした。




Cts4 新千歳も欠航便が多く。




Cts5_20200902061201 おなじみのラウンジのトイレのメッセージには癒されます。




Cts6この5年で新千歳から向かった先は仙台、新潟、羽田、伊丹、岡山、広島、福岡。
花巻は初めてでした。



Hnm ということで降り立った花巻には地元のヒーロー大谷選手が出迎えてくれました。




つづく

 

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出張していたので未観戦セレッソ大阪戦

昨日は日帰り東京出張でした。
ただし、減便中なので日帰りする為にこのようなルートとなりました。

往路:帯広→羽田
帰路:羽田→新千歳→(JR)→帯広

そんな訳で帰宅したのは夜11時過ぎとなりセレッソ戦は見ていません。
Pape_20200709062901 パペパルはリモート参戦でしたが^^;




Saikouchiku 結果は出ていませんが、今は再構築中ですので、いましばらくご辛抱を。
(写真は逃げ恥第9話より)


さて、セレッソ戦前後の旅の模様です。

Jal_obo とかち帯広空港には千羽鶴が飾られていました。




Jal2_20200709062901 北海道方面からの便は北側から直接羽田に進入(着陸)。




Jal3_20200709062901 その羽田は今月から北ウイングが復活。




Jal4_20200709062901 北ウイングは改装中でしたが、一部はこのようにきれいになっていました。




Jal5_20200709062901 セルフチェックインもこのように。

現在は有人のカウンターを工事中のようでした。


Jal6_20200709062901 久々に見た嵐ジェット。

嵐の活動がどうなるのか気になります。


Jal7_20200709062901 機内販売はキャンペーン中。

エスパルスサポにおいては9月までに遠方の遠征はあるんでしたっけ?


Cts_20200709063901 新千歳にも千羽鶴。




Beer_20200709063901 そして7日からクラシック限定缶が発売になりました。




Beer2 北海道の全市町村名が印刷された缶です。

上士幌町はポスターではエスパルスの順位と違いいい位置に配置されていました。

余計なことを言ってしまいました。すいません。

Jal8 このような旅でしたが、新千歳便では静岡出身の方と久々にお会いすることができました。





おしまい。

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J Jリーグが再開しても山へ

Jリーグが再開されたこの週末の北海道の天気はあいにくの雨でした。

Nupka_20200628220201 それでも暇なので雨具を来て近場のこちらへ行ってきました。
今年6回目?ですが無雪期は初めて。
雪が無いと登山道の雰囲気は別物です。


Ayame アヤメ。




Huuro 十勝の名のつく高山植物のトカチフウロ。




Chidori ハクサンチドリ。




Hamanasu ハマナス?




Miyamahansyouturu ミヤマハンショウヅル。




Odamaki_20200628220501 ミヤマオダマキ。




Isptutuji エゾイソツツジ。




Nacky1_20200628220201 そしてお目当てのナキウサギは雨でも少しだけ顔を出してくれました。

雨だと出てこないので半ばあきらめていたのですが。


Nacky2_20200628220201 濡れないように餌を求めていました。




Nacky3_20200628220201 たまにこのように岩の上へ。




Nacky4_20200628220201 そして餌をもぐもぐ。




Nacky5_20200628220201 小降りになると岩の上へ。




Nacky6_20200628220201 そしてもぐもぐ。




 
Nacky8_20200628221001 雨の割には出てきてくれたガッキー達でした。




次週は台風で通行止めとなっていた林道が4年ぶりに開通したクチャンベツ登山口から花の楽園と言われている五色ヶ原に初めて行こうと思っています。
ナキウサギはいませんが、花は凄いそうです。

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ニペソツ山 幌加温泉コースの状況(2020年5月31日)

またまたエスパルスネタではありません。

申し訳ありません。

週末はここ十勝は上士幌町から一歩も外に出なかったことは昨日お伝えした通りです。

同じ町内にあるニペソツの踏査に行ってきたことも昨日お伝えした通りです。

入山者は土曜日4パーティーに人数不明、日曜日4パーティー4人でした。

今冬の降雪量は多くなかったものの5月の低温の影響もあり残雪はかなりありました。

登りは7時間程度を見込んでおいた方がいいかと思います。私は午前2時から登り始めてツクモグサ地点が午前8時半頃でした。

最大の難所は前天狗のある北側の尾根に取り付くところ(夏場はロープがあるザレ場)ですが、一面雪に覆われて大雪渓状態です。気温が高い場合は雪が腐っているのでキックステップでの直登可能ですが、軽アイゼンとストックは用意しておくにこしたことはありません。私の場合は登りアイゼン装着、下りはかかとキックステップでしたが高度感あるので気をつけて下さい。

ダマシノ平も一面雪が残っておりトレースとピンクテープが頼りですが、上部ほどそれらが希薄となりますのでルートファインディング力が求められます。

ヒグマは幸いにも気配を感じませんでした。

Nipe_rout

環境省ビジターセンターに報告した資料の画像化したものです。



Tsukumogusa6 絶滅危惧種のツクモグサは開花して間もない状況でした。

 

Tsukumogusa2

産毛が氷河期を生き抜いてきた名残だそうです。



Tsukumogusa7 トムラウシと。

 

 

ツクモグサは6月第1週の今週末が見頃かもしれません。

命あっての花鑑賞です。

ご安全に。

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GW終わる

何もしなかったGWでしたが、皆様におかれましてはどのようなGWだったでしょうか?

・頑張ったウィーク
・ぐだぐだウィーク
・ご苦労さまウィーク
・ゴロゴロウィーク
・我慢ウィーク

Rokka1 私はこどもの日に六花亭に買い物に行ってきました。
鯉オムレツ と お花見餅
を買ってきました。


Sakura1_20200507121001 隣の士幌町ではちょうどエゾヤマザクラが開花していたので、往路で寄り道して写真を撮ってきました。




Sakura2_20200507121001 人もいないし花見をするような場所でもなかったので十勝からの日高山脈の撮影をしながら六花亭のお店に向かいました。





Tokachi8 私の住んでいる上士幌の南西方向の鹿追から。




Tokachi4_20200507121001 こちらも鹿追から。




Tokachi6_20200507121101 こちらも鹿追から。




Tokachi3_20200507121001 おなじく。




Tokachi10 南下して音更町から。




Tokachi5_20200507121001 こんな道を走って買い物へ。




Car_20200507121001 我が愛車と。

このマークですが


Chiji2 北海道知事のバックのものです。



Chiji1 その鈴木北海道知事の昨日の会見。



Nhk0_20200507121001 その模様を伝えるNHKの堀アナ。



北海道、特に札幌がなかなか大変な状況です。

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春のナキウサギまつり

おはようございます。
Wf NHKの天気予報によれば十勝は今日雪が降りそうで、まだ夏タイヤ交換はしない方が賢明なようです。



Nattou その十勝の納豆を昨日買ってみました。





Field0 さて、週末の十勝はこのように天気がよく、日高山脈がよく見えました。




Field 手前は西端となる十勝平野。




Upepe ということでナキウサギに会いに山に登りました。

ピーク付近から見たウペペサンケ山。
ウペペサンケにもナキウサギはいますが、私にとっては未踏の山です。

Nupka そしてピーク。
誰もいなかったのでエスパルス風にアレンジして撮りました。



Nacky0 さて、お目当てのナッキーと早速遭遇。




この時期は雪とナッキーを撮りたいので6時間近く粘って撮影しました。
Nacky1_20200420055801 こういう写真を撮りたかったわけです。
ナキウサギ生態学者でもナキウサギマニアでもないのでレアなショットなのかわかりませんが。



Nacky2_20200420055801 雪面から顔を出したところ。




Nacky3_20200420055801 雪の上に出てきました。




Nacky4_20200420055801 実はこの右にある小枝と葉を欲しがっていたようで




Nacky5_20200420055801 右側に移動




Nacky5_1_20200420055801 小枝を引っ張りはじめました。
このあとこの枝を巣穴に持ち帰りました。



 
Nacky6_20200420055901 春は食欲旺盛。




Nacky7_20200420055901 雪のない岩の上で休憩中。




Nacky8_20200420055901 個人的には秋よりも春の方がバズーカカメラマン達はいないし、至近距離から撮影できるので好きな季節です。

雪山に登るのは大変ですが。


残雪状況にもよりますが5月下旬あたりにはニペソツ山の中腹の生息域に行ってみたいところです。

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初登山の初ナッキー

おはようございます。
コロナ騒動前のこの週末の私の予定はこうでした。
Board_20200405063801 4月3日 帯広→羽田(泊)
4月4日 羽田→福岡→鳥栖→羽田(泊)
4月5日 羽田→帯広


5月末までJリーグの日程は白紙になりましたので、今週は今年初めての登山に行ってきました。
向かった先は登山口までアパートから車で1時間もかからない東ヌプカウシヌプリ。
Entrance_20200405064201 土曜でしたが午前6時半には誰もいませんでした。(結局まる1日誰にも会わず=会えず)
(登山口にて)
もっとも昨年は4月の第2週に登った際にも私以外には1名しかいなかったので雪山時期に登る人は少ないようです。


Root1 先週以前に登った数パーティーのおかげでトレースはしっかりとあり助かりました。
濃厚接触の危険は全くなく、2mどころか2km四方誰もいなかったのではないのかと^^;



Peak_20200405063901 ピークはこのとおり。




Nacky1_20200405063801 そしてお目当てのナキウサギ(ナッキー)に4ヶ月半ぶりに会えました。




Nacky2_20200405063801 午前8時前には到着したのですが、1時間してようやく2匹登場。



Nacky3_20200405063801 以後あまり出てこず、やはり積雪期は外にあまり出てこないのかと一人オヤジ拗ね状態に。



Nacky4_20200405063801 ところが12時を過ぎた頃から草を食べに出てきました。




Nacky5_20200405063801 雪面に顔を出して様子をうかがっていました。




Nacky6_20200405063801




Nacky7_20200405063801 食欲旺盛。




Nacky8_20200405063801




Nacky9_20200405063801




Nacky10_20200405063801




Nacky11_20200405063901 雪と撮れるのはこの時期のみ。




Nacky12_20200405063901 ナキウサギを観察すること●年。
鳴く前に息を吸い込む音をさせるという初めて聞く鳴き方をしていました。
鳴き方を練習しているような感じで、おそらく昨年生まれた個体ではないでしょうか。


Nacky13_20200405063901 こちらはひたすら食べるナッキー。




Nacky14_20200405063901 口を開けている写真も撮れほぼほぼ満足。
6時間以上山頂付近でナッキー撮影をして下山したのは午後3時だった土曜日でした。

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頑張れJAL

Corona_20200317061101 新型コロナウィルスの影響でイレギュラーな日々が続いていますが、みなさまおかわりないでしょうか。

(写真は東海道新幹線のテロップ)


Kachimai_20200317061101 静岡では春の甲子園初出場だった加藤学園の事が報じられていますが、ここ北海道は十勝からは2校が初出場のはずでした。
しかも十勝地方から春は初めて甲子園に行くはずでした。



そんな北海道ではこの春卒業される方々へのビデオメッセージを道内民放全局+NHKで作成しました。
音楽の“私たちの道”は一昨年の北海道命名150年の際に作られた曲です。

静岡でもどうでしょう?

Doushin_20200317061101 さて、コロナウィルスで飛行機を使う方々が激減しています。
こちらは北海道新聞の十勝版です。







Uni_20200317061101 エスパルスのスポンサーのJALにもこのコロナ情勢が直撃。
そんなJAL様へ個人的に少しばかりの応援をしている搭乗時です。






Jal05 このカードは社員同士を褒めあうもの用だそうですが、初めていただきました。




Jal01 お忙しい中、いつもメッセージをありがとうございます。




Jal04 パペパル「文通かよ&お前は教官かよ」

さかた「文通って若者は知らない死語じゃないんですか?」


Jal03 この状況を乗り越えていただき、これからもエスパルスを支援していただけることを願っています。

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NSK(厳冬期を歩く)

またまたブログ更新が滞ってしまいました。
Tsubo8 金曜日は前任地の岩見沢での4人のプチ新年会出席の為に旅に出ていたものですから。



そういえばグランパスからNSKの金井選手が完全移籍で加入しました。

なぜ、そこにいる、金井

だそうですが、私の週末は

糠平に、さかたが、来た

でした。

では、エスパルスネタ皆無の道内放浪記です。

新年会の翌日は早朝に岩見沢を発ちいつもの富良野、狩勝峠で十勝に戻るルートをとりました。

Frn1 午前9時前に富良野に入ったのですが、凄く冷え込んだことがわかる景色でした。

川から蒸気が放出される“気あらし”。

冷え込んでいることが即わかりました。

Frn2 ダイヤモンドダストが見られました。

この時点でマイナス20℃だったようです。

でも感覚が麻痺しているのでそれほど寒くは感じられず^^;



Frn3 地表の雪面からも蒸気が放出されてガスって十勝連峰は霞んで見えました。




Frn4 こちらは逆方面の一昨年に登った夕張岳。

 






Frn5 国道38号を走る時のフェンダーミラーに映った夕張岳。

この道を走るのは好きです。


Karikachi_20200120060501 狩勝峠を越えて十勝に戻りました。

清水がこんなに近ければ遠征も楽なのですが^^;


Obo1_20200120060501 向かった先は帯広神社。




Obo2_20200120060501 このおみくじが欲しかったので。




Obo4 残りわずか。




Bridge1 翌日向かったのは同じ上士幌町内にある糠平湖。

一応有名な旧国鉄士幌線タウシュベツ橋梁を今年も見に行きました。


Brifge2 凍害で数年には崩壊すると言われています。
冬は湖面を歩けるのでショートカットでたどり着けます。

後方の山はナキウサギ撮影でたくさん登ったニペソツ山。
頂上にまでナキウサギがいるわけですが、彼らは元気にしているでしょうか。

Flower1_20200120060501 冬の自然の造形美フロストフラワー。
後方はタウシュベツ。



Flower2_20200120060501 フロストフラワー。




Flower5




Flower3_20200120060501




Flower4




Ib1 こちらは昨年一気に有名になったアイスバブル。
湖底から沸くガスが氷に閉じこめられた状態です。



Ib2 今年は大晦日に降った雨が凍って磨りガラスのような膜を作ってしまいイマイチ綺麗ではないです。




Ib3 一応お湯を持参しその膜にかけて撮影しました。




Kinoko 糠平名物のキノコ氷。




Kinoko2 キノコ氷の初期段階とニペソツ山。




Lake 全面凍結の糠平湖を堪能して同じ町内のアパートに戻ってきました。

 

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ニペソツ秋のナキウサギ祭り第2弾(本編)

Nipe01_20190923083101 ニペソツ山は日本百名山を決めた深田久弥が百名山選定後に初めてニペソツを登った際に

「(ニペソツを)百名山に入れなくて申し訳なかった」

と言わしめた名山なわけですが、3年前に相次いで北海道を襲った台風の影響で、それまでのメインルートの杉の沢林道が壊滅し登山が難しい状況になりました。かくいう私も昨年の夏前にこの壊滅した杉の沢林道(十六の沢林道)を歩いたのですが、本来の登山口まで藪を漕いだりして2時間もかかったことはここでお伝えした通り。
その代わりに廃道だったロングコースである幌加温泉ルートを上士幌町が復活・再開させ、昨年から登れるようになりました。
上士幌町さま、どうもありがとうございます。

9月21日(土) この日にニペソツ山に登ったのは約20組(入林簿で確認してもほぼ同数でした)。
大雪山のような賑やかさはなく静かな山旅を味わえます。
そんなニペソツ通称ニペですが、すれ違った方と会話をすると

「大阪から来ました。どうしてもニペに登りたくてフェリーで来ました。」

とか

「初めて登ります。初ニペ楽しみます。」

といった山好きな人々にとっては魅力的な山なのです。

そのニペにナキウサギ撮影メインで登った変態オヤジは私一人でした。

先頭で登って後ろから3番目で下山したので、下山時に抜かれる度に

「よい写真撮れましたか?」

と聞かれました。登山をしていると見ず知らずの人でもこのような会話が自然にできていいんですよね~。
昨日、帯広の本屋さんでナキウサギファンクラブが発行しているナキウサギの写真集を見たのですが、プロの写真は違うなあ、と痛感。
まだまだ修行が必要なようです。
では、にわかへたれアマチュアカメラマンのナキウサギ写真を紹介します。

日帰りで軽量だったので、最初のナキウサギ生息地には3時間で着きました。
Nacky01_20190923083101 午前6時過ぎの彼らです。




Nacky02_20190923083101 既にお食事タイム。




Nacky03_20190923083101 こうして写真を見るとかなり雪があったんですね。
登るのに必死で積雪深はよくわかりませんでした。



Nacky04_20190923083101 もぐもぐ。




Nacky05_20190923083101 この時、私の方は撮るのに必死で朝食は後回し。




Nacky06_20190923083101




Nacky07_20190923083101




Nacky08_20190923083101 ものの10分程度でこれだけ撮れました。
今回はピーク直下のナキウサギも撮りたいので先を急ぎました。
また、下山時に会おう!


Nacky09_20190923083101 ということで登ること1時間半。
頂上直下の最大のガレ場にて。



Nipe02_20190923083001 頂上に近づくと霧氷がたくさん見られました。
霧氷というよりも雪が付いたようですが。



Nacky10_20190923083001 そのような中でもナッキーは外に出ていました。




Nacky11_20190923083001 ハイマツ帯から顔出し。

頂上近くにこんなにナッキーがいたとは。
昨年登った時はガスで何も見えなかったので。

Nacky12_20190923083001 ここから下山時になります。
午前8時半に下山を始めて、登山口に着いたのは午後4時半。

登り5時間、下り8時間というナキウサギ撮影おバカさん状態の山行でした^^;

Nacky13_20190923083001
頂上直下のガレ場にて。



Nacky14_20190923083001 このあたりは傾斜があるのでカメラを持つのがきつかった記憶があります。




Nacky15_20190923083001 こちらは下山時の最低コルを過ぎて登ったあたり。




Nacky16 すると登山道を封鎖するように一匹が岩に張り付いていました。




Nacky27 あまりにも近かったのでナッキーの目に私が映っていないか確認しました。




Nacky28 たぶんこれが私。





Nacky17 さて、しばらくしてお食事タイムに。




Nacky18 さらに下り天狗平付近にて。




Nacky19 高山らしく。




Nacky20 同じく。




Nacky21 天狗平のトイレブースあたり。
こいつもお食事中でした。



Nacky22 最初の生息地に戻ってきました。




Shimari2 近くではシマリーがモグモグタイム。
日光と尾の感じが素敵でした。



Shimari1 このあたりはナッキーとシマリーが同居しているようです。




Nacky23 午後になっても雪は消えず、そしてモグモグタイム。




Nacky24 かわいいポーズだったので撮りました。




Nacky25 こちらは冬に向けての貯食活動中。




Nacky26 「また来てね」

とお見送りをしているわけではありませんが、10月のエスパルスの無い週にまた登りたいと思います。

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