エスパルス

今日はアウェー柏戦

今週末は所用で帰宅しました。
Jal0_20201031064201 帯広→羽田便では初めて縦書きのはがきをいただき、その達筆に感激しました。
どうもありがとうございます。



少し遅れて札幌の次女も帰宅。
珍しく自宅で二人きりになったので父(←私のこと)の近況を報告させてもらいました。
Rokka その前に一人で近所のヨーカドーに行くとこのようなものが^^;
バターサンドは人気なんですよね。






さて、本日はアウェーの柏戦。
Kashiwa0 ここでの試合のイメージは最近はこのようなものが多く。

(写真は今とはホームとアウェーが反対の時のもの)


Kashiwa1 最後に勝ったのはたぶんゴトビさん時代の2013年になるかと思います。




Kashiwa2 その時の審判団はこちら。




Kashiwa4 今日のビジター席はこのようにメインスタンドの端に用意されています。




2013年以来の勝利を少しだけ期待しつつ念を送ります。

今日はオルンガは〇▲◇ガ?(早野風)

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久しぶりの勝ちロコモコ丼

Hnd_20201022061901先日、北海道に戻る際の羽田空港でこのようなイベントをしていました。




Sake1そこで思わず購入したのがこちらのお酒。

ドクターストップなのになぜ購入したのでしょうか?







Sake2それは11月に大阪に異動する後輩への餞別だったのでした。
早速、昨晩飲んでくれました。
飲みやすいようですので、左党な皆さまもお試しあれ。

その後輩から
「さかたさん、大阪に来ることはないですか?」
と聞かれたのですが、残念ながら北海道から大阪への出張はあまりなく。
まさか「今年の12月の最終節に行く」とも言えず黙っていました。


さて、開幕戦の勝ちロコマコ丼以来の発売となった勝ちロコモコ丼。
ちなみにロコマコ丼は勝ちロコモコ丼史上最多の販売量で完売したそうです。

Moko1今季はこれまで入場者数の制限もあり、各飲食ブースの売れ行きを考慮してオフィシャルが企画している勝ちロコモコ丼の販売は控えてきたそうですが、入場者制限を緩和したこの鳥栖戦から復活したようです。



Moko2こちらが今回の内容。




Moko3 知人のREIさんの購入した勝ちロコモコ丼を撮影。




Moko4 そして昨年までの帯(上)と比較してみました。

エンブレムと書体以外にパルちゃんのイラストが変わっていました。


私のような老体は胃がもたれるので今回は購入しなかったのですが、まさかの試合後の担当者と中の人の会話を聞いてしまいました。

「(勝ちロコモコ丼)どうだった?」

「14個余ってしまいました」

まさかの売れ残りがあったとは。

神戸戦は完売となるよう皆さまお買い上げください。
材料費に大きな影響を与える神戸牛が入るのか不明ですが。
神戸=頭 で何かの頭を入れてくるかもしれません^^;

ちなみに神戸牛の有無如何にかかわらず私は11月3日中に十勝に戻らなければならず神戸戦は不参戦となります。
残念。

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今季の“こパルちゃん”はどうなるのか考える

今年の北海道の紅葉は長持ちしている印象です。
Kouyou1_20201021055401 こちらは昨朝の通勤路にて。




さて、そんな北海道ですがコンサドーレは今週末に横浜FCを札幌ドームに迎えてのホームゲーム。
Consa_20201021055401 今年のJALサンクスマッチはエスパルス戦ではありませんでした。
そういえば我がエスパルスではかつてはJAL'sマッチがあったのですが、ここ10年ほどは開催されなくなり寂しい次第です。

コンサドーレはこの試合のイベントにかなりチカラをいれています。
①レディースデー
②ハロウイン
この2点を軸にお客様をお迎えするようです。
Consa2 ①ではHBC北海道放送の世永(よなが)アナがコンサドールズに。





Sena1 こちらがその世永アナ。
お父様がアイルトン・セナのファンだったことから娘にその名前をつけたという道産子アナです。
(キャプチャーはかつて深夜に放映されていた“さつログ”より)

エスパルスではかつて元SBSの黒田アナがオレンジウェーブに参加したことがありましたが、最近はこのような企画はないようで。

コンサドーレはこのようにイベントをかなり復活させています。

収容能力(収入)の差もあるので単純な比較はできませんが、アイスタでもイベントとまでは言いませんがこパルちゃん、ピカルちゃんの復活をしてもらいたいと思っています。

Kopul2_20201021055401 こちらは昨年のハロウィン時期の模様。




Pikal_20201021060901




Kopul3_20201021055401 ハロウィン特製カードも配布していました。




今はマスコットとの触れ合いはできないSTEPなので、このような光景を見ることはできませんが、せめてピッチの上で見ることができれば勝ち点0.5くらいの上積みにつながるのではないのかと思っています。
営業的には費用対効果が薄いと感じているのでしょうけれども。

このままこパルちゃん、ピカルちゃんの姿を見ることなく今季が終わってしまうのではないのかとおじさんは危惧しています。

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サガン鳥栖戦観戦記(その1)

おはようございます。
Tokachi_20201020064601 現在の勤務地は新千歳利用と違い最終便が早いためにアイスタで日曜開催の場合にはその日のうちに北海道に戻ってくることはできません。



Jal3_20201020064501 今回も昨晩帰道となりました。

Go to の影響なのか、帯広便もかなり混んできました。
もっともまだ減便中なのですが。
慣れない旅行者も多いのか、手荷物をたくさん機内に持ち込む人が多く、収納に手間取り10分以上遅れることもあり往路は他のお客様(含む自分)に迷惑がかかる事態となりました。飛行機で遠征される皆様、可能な限り手荷物は預けてくださるようお願い致します。

Flag_20201020064501 さて、サガン鳥栖戦ですが




Sta3_20201020064601 富士山がきれいでした。




Sta1_20201020064501 みかんはエスパルスと同じくまだ熟れていませんでした。
熟れるまで害虫駆除が必要でしょうか(他意はありません)。



Sta2_20201020064601 久しぶりにメインから撮りました。




Pape1_20201020064501 この日のパぺパルはハロウィンバージョン。

月末まではこのコスチュームかも。


Pape2_20201020064501そして、JフォトとDAZNが撮影していたものを撮りました。




V_20201020064601 そんな試合前でしたが、写真はこの試合で一番盛り上がったシーン。

後が続きませんでしたが。


つづく
Fuji_20201020064501 それにしても富士山の印象が強く^^;

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アルビレックス散歩道(審判のことですが)

おはようございます。
Weather2 今朝も氷点下だったここ上士幌。



Weather1 昨日から急激に冷え込み、今年は昨年よりも冬の訪れが早くなりそうな北海道です。



Kouyou1_20201016054701 こちらは通勤路の紅葉の模様です。




Kouyou2_20201016054701 紅葉の見頃は昨年よりも遅く今週がピークでしょうか。




Ticket_20201016060801 そんな中で昨晩は違う職種の集まりに呼ばれて久々に帯広で飲みました。
もっとも私はノンアルなので車で往復しました。
1時間200円の駐車場です。





Classic1 帰りに音更のスーパーに寄ってこちらを1パックのみ購入。









Classic2 今晩アイスタに向けて空輸します。




さて、引き続きの審判ネタです。

Albi ここでは何回も紹介しているのですが、こちら
えのきどいちろう氏著の“アルビレックス散歩道”



毎年購入していた私のバイブル的書籍でしたが、至近年のものは持っていません。
最近発刊されているのでしょうか。

えのきどいちろう氏を初めて知ったのは今から30年以上前のTBSラジオ「吉田照美の土曜ワイド」でしたが、その件はまた別に。

Jリーグではとかく非難の対象となってしまう審判ですが、アルビレックス散歩道の以下の一文の表現が私は好きです。

『もちろん正しくなくていいなんて言ってるんじゃないですよ。そこにはフェアな基準があるべきだと思う。だけどアレですね、究極のところで僕は「友達が原っぱに何人いて、2で割ると何人ずつのチームになって、残っちゃったヤツが審判やってくれてる」みたいな姿を理想だと思ってるんですね。「あ、ゴメンそろそろ審判代わるわ」とか。プロの試合は原っぱの草サッカーではあり得ないんだけど、審判もサッカーファミリーの大事な仲間だと思いたい。』

こちらも参考に
  ↓
【コラム】えのきどいちろうのアルビレックス散歩道 第129回

Refree 上のコラムでも取り上げられていた中村主審。
そしてこちらは先週の広島戦の審判団。
ピッチインスペクション時に撮らせてもらいました。
個人的にはお馴染みの面々です。

この前のスタジアム入場時には副審の大塚さんから

「何回か(アイスタに)来ていたのにいませんでしたね」

と言われてしまいましたが、大塚さんが担当の試合は平日ばかりでしたのでさすがに北海道から駆けつけるのは難しかったわけで。

こちらからは

喫茶店のニュース見ましたよ

と返しました。

以上、次節はどんな会話ができるのか毎試合楽しみにしている審判サポでした。


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誤審とエスパルスと

Hokkaidou2 今朝は冷え込んだ北海道です。

地図には載っていませんが、ここ上士幌は今季初の氷点下を記録しました。

Kouyou1_20201015061901 そんな当地ですが、昨日のパトロール後に通った同じ町内の糠平温泉郷では紅葉が見頃でした。




Kouyou2_20201015061901 昨年よりも綺麗に思うのですが。




Kouyou3_20201015061901 気のせいかもしれません。




Hokkaidou1 紅葉が見頃の北海道、そういえば昨日こんなランキングが発表になりました。
1位のところで働ける幸せを感じつつ今日も職場に向かいます。(本当か?) 



さて、10日の広島戦では誤審に関してSNS上でかなり賑わっていました。
審判サポとしてはかなり心が痛み、メンタルもやられそうになりましたが。
一番問題となった前半6分のヴァウド選手への広島の選手の足裏を見せてのタックルプレーはレッドが妥当だとDAZNのジャッジリプレイで指摘がありました。
ごもっともだと思います。エスパルスサポ様に慎んでお詫び申し上げます。

問題は個人を責めるのではなく、なぜそのように誤審となったのか原因を究明しないと再発防止にはつながりません。
個人を責めるほど楽なことはないですが、何も解決には結びつきません。

そこで労働安全衛生の月刊誌「ひろば」9月号にこのような記事があったので転載します。

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『人間は”正確無比な情報処理マシン”ではないということです。
そこに先入観やバイアスが関わりますし、そして感情も関わります。だからこそ人間なのです。
そしてこのことは、実は誰もが知っています。しかし、いざ事故防止を考えようとするとき、なぜか人間がそういう存在であることは忘れがちです。』

『気になっているのは、ヒヤリ・ハット行動が作業者個人に原因があるとされている点です。
意図的でない限り、ヒヤリ・ハットを望んで行う人はいないと思います。だから、ヒヤリ・ハットを望んで行う人はいないと思います。
むしろ、ヒヤリ・ハットが起きるような環境が問題だと考えるべきです。

なぜ “あの人が” ヒヤリ・ハットをしたか、ではなく、なぜ “ここで” ヒヤリ・ハットが起きてしまったのか、を考えるということにつながりますね。
言ってみればささいな違いのように聞こえますが、その後の結果は大きく変わってきますね。

そうなのです。行動分析学には、“行動を憎んで人を憎まず”、という言葉があります。
なぜここでヒヤリ・ハットが起きたか、と考えることによって個人への責任転嫁はなくなりますし、何より具体的な対策が生まれます。』
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ヒヤリ・ハットを誤審に読み替えてみて下さい。

「あの審判団はいらない」とか 「名前覚えておく」

という言葉が賑わいますが、それが何に繋がるのか疑問に思いませんか?

更に誤審を敗因に読み替えると今のエスパルスに繋がるように見えました。

いつも審判ネタで紹介しているバイブルでもある「アルビレックス散歩道」(えのきどいちろう氏)の一文を紹介したいところですが、今回は出勤前で時間がなくなってしまったので後日にでも。

ちょっと朝から観念的な内容になりましたが、ご一読いただきありがとうございました。

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愛は盲目(審判編)

おはようございます。
Kion 今朝も早起きをしてしまった年寄りです。

まだ氷点下にはなっていませんがもちろん暖房はいれています。

さて、大分戦ではSNSのエスパルスサポさん側で主審の笠原さんに対する不満が爆発していました。
私が見る限りはそれほど大きな問題はなかったので、

なぜそんなにエスパルスサポさんはお怒りなのだろう?

と感じていました。
この手の不満でよく聞くのが

①ジャッジの基準がぶれている
②選手とのコミュニケーションがとれていない
③試合をコントロールできていない

です。
Graph このような感じで笛は吹かれているので、自分の応援しているチームにファールが多いのは仕方ないのではないかと常々思っています。
しかし①のように思うのは自チームへの笛が多いことが起因しているのでしょう。

そして②についてですが、キックオフ当初から笠原主審はブラジル人とコミュケーションはとっていたと思います。
ヴァウドにも 「次にやったらイエローだよ」 と言っていたように見えましたし。
DAZNで抜かれて拡散された試合終了後の立田選手の抗議に対応しなかった件については賛否両論あるかと思いますが、個人的にはあの対応はあれで正解の一つだったのではないかと思います。
気分が高揚している人に反応しても火に油を注ぐ場合があるのは世の常ですので。
まあ、試合を通してコミュニケーションが完璧だったのか?といえばそうではない面もあったかもしれません。

乱暴な表現になりますが、

自らのプレーが思い通りにならない
→不満の矛先を審判に
→それを見たサポーターも同調

というようにうつり、それは自分の子供の出来の悪さを教師のせいにするモンスターペアレンツのようにも見えました。(※)
私もかつてはそのように思っていましたので、気持ちはよくわかります。

【C1 反スポーツ行為】 河井、中村
【C2 ラフプレー】 エウシーニョ
【C3 異議】 立田、ヴァウド、
【C5 遅延行為】 ドゥトラ

これが大分戦でエスパルスに出されたイエローです。
どれも妥当ですし試合早々のドゥトラ選手のイエローはもったいなく感じました。
河井選手のものはユニを引っ張って倒しており、間違えれば試合が大荒れするようなプレーでした。
ただ、このあたりから試合は笛が数分間吹かれることなく進みました。飲水タイムまではほとんど笛がなかったのではないでしょうか。
きれいに試合が流れていると感じました。

そして後半、体力が消耗してくるとプレーは荒くなり結果として笛が多くなると思った試合でした。

Point こちら、この試合終了後の両チームの反則ポイント数です。
大分は首位(ポイントが低い方が良い)、エスパルスはあまりよろしくありません。
この試合の縮図のような結果です。

③の試合のコントロールですが、審判だけでは試合はコントロールできません。
選手の協力があってはじめてフェアプレーな試合が実現できるのです。
ですから※の“自分の子供”の努力も必要なんですよね。

うまく書けませんでしたが、今回の笠原主審への風当たりは
サポーターの選手、チームへの愛が強いがための現象だと思いました。

【愛(恋)は盲目】
恋に落ちると、理性や常識を失ってしまうことを「恋は盲目」といいますが、この言葉は、かの劇作家・シェイクスピアの格言のひとつ。
正確には「恋は盲目で、恋人たちは恋人が犯す小さな失敗が見えなくなる」だそう。
恋や愛をテーマにした作品を多く発表したシェイクスピアならではの「恋をすると相手の欠点や犯罪さえ愛おしくなる」という意味が込められているようです。日本のことわざで似たような意味を持つのが「痘痕(あばた)も靨(えくぼ)」。

Respect_day 審判へのRESPECTの気持ち、そしてフェアプレーの精神を忘れずに。




Respect1 こちらは先日のJALの機内でいただいた医療従事者の方々へのワッペン。
(私は医療従事者ではありません)

何事もRESPECTの気持ちが大切だと思った週末の出来事でした。

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祝!400勝

おはようございます。
Jal1_20200920100901 こちら私の職場の机の一部です。

この右手にガチャの仕事猫の一団を飾っています。


Gacha1 ガチャといえばこちら新作のAED。




Gacha2 300円ですが精巧です。
オレンジですし、4種類中3種類を集めました。




Ca_20200920100901さていつものJALで金曜日は帰宅しました。
3年ぶりにお会いしたCAさんにその証を見せてもらいました。

この時点で連休は良いことがある予感がしましたが

Curry 念には念を入れて試合前にはこちらを食べました。

配偶者曰く
「食べてもねえ」

Shizushin が、しかし

見事に400勝。
DAZNの柱谷さんの解説が客観的でもっともだと思いました。

Pape_20200920101201この試合はこれまでのプレースタイルに“勝利へのこだわり”というスパイスを加えた結果だと思いました。


けが人が多いですが次節が楽しみになりました。

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痛み

昨晩は北海道コンサドーレ札幌が勝ち、「勝ち無し友の会」から脱退することが決まりました。
寂しい次第です。
残念ながら我らがエスパルスはJ1で一番長い勝ち無しチームになってしまいました。

そのような状況になり、エスパサポさんの中では心穏やかでない人が多いことでしょう。
人の気持ちはそれぞれですし、それを否定も反論もするつもりも毛頭ありません。

Tabe これが今の私の気持ちになります。
これまでのエスパルス史の中で、今が大改革の時期。そうチームも決めたわけですから、今は“私の家政夫ナギサさん”のメイ(多部ちゃん)の気持ちと同じです。

改革には“痛み”は伴うもの。自分は過去の失敗から今は我慢の時なのかな、と思っています。それが正解なのか否かは未来が教えてくれるわけですが。

Flight_20200917063401 “痛み”と言えば今季最終戦に向けて12月のこちらのフライトを抑えました。
新千歳発伊丹行き。
さすがに12月ならばビジター開放かと。観戦感染再爆発となれば無理なのでしょうが。
それよりも毎月異動のある職場なので12月になってもまだ北海道にいるのか不明なので性急だったかも^^;

Pape_20200917062201 昨日の試合ですが、こちらリモートパペパル。
今は沼津の伸子さん宅にあります。
諸般の事情で来月に一度北海道に戻る予定です。

その頃までに祈400勝が取れているでしょうか。




Ref_20200917062201 そしてこちらはリーグ開幕戦時の審判団。
昨日の主審は左から3人目の荒木さんでした。

お疲れ様でした。

今日はこれから職場で北海道新聞でも読んでコンササポさんを羨ましく思うことにします。

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それでも試合はやってくる

昨日も終日暖房だった職場で、もうすぐ雪の季節なのかと思ったここ十勝北部。
Nipe1_20200916061301 約1年前にニペソツに登った際には初雪だったのでそろそろ山も白くなってきても不思議ではないのですが、麓の気温の感覚だと今年の初雪は遅いように思います。
(2019年9月21日ニペソツにて)


Nipe3 ラニーニャが発生したので低温の冬になるようですが、気象庁の発表通りになるでしょうか。

(2019年9月21日ニペソツにて)


Nipe2_20200916061301 10月中旬くらいまでは会いに行けるかな。

(2019年9月21日ニペソツにて)


さて、本日はアウェーのFマリノス戦。
昨年はオレンジギャラクシーで応援も試合もジャックしたのでしたが、今年はスタジアムでの応援はできず残念です。
Nagisa1_20200916061301 そういえば昨晩のyahooのトップページには放送が終わって1週間経ったのにもかかわらず未だに
私の家政夫ナギサさん
のニュースがありました。
Nagisa2_20200916061301 そのナギサさんといえば特別編の冒頭が今のエスパルスサポさんの心境を如実に表しているように思いました。



Nagisa3_20200916061301 爆発の際には人に迷惑をかけないようお願い致します。



Elgola エルゴラの田中師匠の記事より。

ド素人が一つだけ言わせてもらえば
「繋ぐ」のは目的ではなく手段です。


ではみなさまよいミッドウィークをお過ごしください。

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