エスパルス

パペパルに叱られる(シーチケパーティーにて)

昨日は予定通りにシーズンシートオーナーパーティー俗称シーチケパーティーに行ってきました。

Party1

開場の30分前には既に長蛇の列でしたが、ちょうどパペパル設置にはいい位置に並べました。

そして開場。

Party2

そりゃあ撮りますよ、オレンジウェーブ。



Party3

パルちゃんも。


この後、場外に設置してあったパペパルを会場に移動し、マダム木村夫妻、佳代さんチームのテーブルに置かせてもらいました。

Manager

そして、監督や





Endou

遠藤通訳と触れあい、お土産ももらい楽しかった宴もあっという間に終わりました。(撮影:佳代さん)


混雑するので駐車場から出るのは時間がかかると思い、急いで車に向かいました。駐車場に着くと物足りなさが。

さかた「ん?何か忘れていないか?」

「あ~っ、パペパル?」

慌てて佳代さんに電話。

さかた「あの~、パペパルが」

佳代さん「さかたさん、(場内にいる)オレンジウェーブと絡んでいるんでしょ?大丈夫ですよ」

さかた「いや、それが、実はもう場外に出てしまって」

佳代さん「え~っ!本当に忘れちゃったんですか!?」

さかた「はい。すいませんが、場外まで運んでもらえませんか?」

Booing

ということでマダム木村さんに運んできてもらいましたが、大ブーイングを浴びたことは言うまでもありません。

昨日は選手や審判さんたちの気持ちが痛いほどわかりました。
(写真左隅は動画と写真の用意をしている佳代さんです。)

Pape

なんとか無事に手元に戻ってきましたが、
(写真提供:佳代さん)
パペパルに言われてしまいました。





「さかた、ボーッと生きてんじゃねーよ!」

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長崎遠征記(雑記)

Tv

週末は冬将軍が来るそうです。
金曜~月曜にかけて滞在するそうです。


Weather

土曜日に高飛びするのですが、北海道から出ることはできるのでしょうか。
このように心配する季節となってしまいました。
移動するにも気を遣う日々です(泣)
ちなみに私のいる岩見沢は日本海側になります。


Flag

さて、長崎戦の続きですが、試合中の写真はほとんどありません。





Bus

選手到着前のバス待ちの様子。





Tour

オフィシャルツアー特典のピッチサイドでのウォーミングアップ見学。





Ref1

岡部主審をはじめたする審判団、

今季、岡部さんとお会いした記憶はないのですが。



Tese

テセの逆転ゴールのみ撮っていました。





La12

前後して選手入場時の長崎ゴール裏コレオ。




Rokutan

試合終了後に六反選手は鹿児島からかけつけた後輩と会っていたようです。



以上、短めの長崎遠征記でした。

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長崎遠征記(ヨンソン監督のねぎらい)

昨日は全国的に暖かく、ここ岩見沢でも一気に雪解けが進みました。
しかし、今日から気温は急降下するということで、職場で天気情報を見ていました。

Sibaru

いくつかのサイトを見てチェックしているのですが、日本気象協会のtenki.jpを見ていると広告バナーにこのような画像が表示されて思わずクリックしてしまいました。

「さかたさん、そういう趣味があったんですか?」

ちょうどその時の私のPC画面を派遣さんが見ていたわけです。
しかし、彼女が言っている“そういう趣味”ってどういう趣味なのか意味不明でした(嘘)

なお、断っておきますが、私にはそういう趣味はありません。

(上の画像をクリックする時は背後に気をつけてください。)


さて、本題ですが、

Yan1

こちら、試合終了後のヨンソン監督です。





Yan2

戻ってくる長崎の選手一人一人と握手や肩を叩いて労をねぎらっていました。
高木監督と見間違えるほどの動作で、監督の人柄が垣間見えた光景でした。

最終戦のホッコリした光景でした。

以上で本題は終わりです。


以下、雑記になります。

Vivi

ヴィヴィくん像。

えさやり禁止、とのコラボがシュール。
(なんのこっちゃ)


Cleaner

そのヴィヴィくん入りダイソン掃除機を販売中。





Board

その場外ではJ1での戦いを振り返る写真展。
アイスタでのJ1初勝利の写真もありました^^;




Uchimura

諫早市出身の体操の内村選手が来ていました。





Fm2

スタジアムFM局がオンエア中。
周波数が三島のボイスQと同じでした。



Fm1






Plate

こちらのボードを見せるとピースサインなどをしてくれて、放送中の会話もアウェーサポネタになるなどサービス満点の臨時放送局でした。
どうもありがとうございました。


Pape

場内に目を移し、今季スタジアム最終設置のパペパル。
なお、パペパルは現在北海道滞在中で、今週の土曜に行われる三保でのイベントには設置することができない状況です。
(当方、土曜に新千歳→羽田移動の為)
調整不足となり申し訳ありません。


Maku4

気になったダンマクをいくつか紹介。
高木長崎最終試合。




Maku2

個人的には百花繚乱が大好きなので気になりました。





Maku3

この“こだわれ”の響きが好きです。
ゲーフラに使おうかな。




Maku1

そしてこちらのダンマクが出てきました。

我々にも言えることで。


以上、もろもろ雑記でした。

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長崎遠征記(そこはヴィヴィくん愛溢れる場所であった)

流行語大賞が“そだねー”に決まりました。
やはり、北海道に来てからというもの、北海道に福が来ているような気がします。
これでコンサドーレがACLに行くようなことになれば私は福の神なのかも。
という自意識過剰の書き出しですいません。

さて、土曜日は羽田から配偶者同伴でした。
機内では隣同士。

Fuji

そこへCAさんが来て
「札幌便でご一緒させてもらいました」
と声をかけてもらいましたが、配偶者も慣れたもので呆れを通り越し達観していました。機内の模様は別立てにて。


Ap1

長崎着陸。
金曜終業後出発だったため、足かけ2日かけて北海道から辿り着いたことになります。



Ap2

通路には早速こちらの動画がプロジェクターで投影。





Ap3

空港内は至る所にVファーレン。





Ap4

ターンテーブル周辺はオレンジサポに占拠されていました^^;





Ap5

アウェーサポおもてなし。





Ap6

ヴィヴィくんぬいぐるみも至る所に。





Ap7

Vファーレン一色の空港でした。
いろいろな空港に行きましたが、おそらく全国一の地元Jリーグチーム押しの空港だと思います。



Park

空港からはレンタカーでスタジアムの駐車場へ。
事前予約ができるので助かりました。




Sta

到着したのは開場の1時間前と出遅れてしまい、





Vivi1

ヴィヴィくんも





President

高田社長も大人気で囲まれていました。

それにしても高田社長の左手に優しさと配慮を見ました。
私も心がけたいと思いました。
もっとも女性と撮る機会はないのですが。

Vivi2

大混雑の中、何とかヴィヴィくん撮影。





Vivi3

こちらの2次元で我慢しようかとも思いましたが





Vivi4

審判の入り待ちを捨て、ヴィヴィくん出待ちを選択しました。
岡部さん、すいません^^;




Vivi5

クリスマスバージョンでした。





Vivi6

アウェーサポではエスパルスだけがこの衣装を見ることができたわけで、プチ自慢。




Vivi

ヴィヴィくんはこちらのボードに気がついてくれ、持ってもらいました。

ありがとうございました。

(高田社長サイン入りです。)




Shyacho

その高田社長にはこの撮影の時にサインをしてもらいました。

社長、ありがとうございました。





President2

社長といえば、うちの社長はタクシーでかなり中まで乗り付けていました^^;





Vivi9

ブースにはおもてなしがいっぱいありました。





Vivi8

そしてヴィヴィくんグッズもかなり押していました。





Oden

静岡おでんも販売していて長崎サポさんが購入していました。





Vivi7

こちらはアウェーゲートで配布された品々。




長崎、そこにはJ2時代に体験したアウェーサポおもてなし以上のおもてなしがありました。

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長崎遠征記(概要編)

おはようございます。
私事ですが、週末の行動を総括します。

金曜日夜 新千歳発→羽田泊

土曜日朝 羽田発→長崎でJリーグ観戦

日曜日昼 池島観光 
夕方~夜 長崎発→羽田乗換→新千歳着

では、その模様を写真でふりかえります。

Ap

とりあえず到着した長崎空港。

Jリーグ唯一の空港内オフィシャルショップ(たぶん)にて。


そしてスタジアムへ。

Vivi

ヴィヴィくん、できればJ1でまた会おう!








Shyacho

社長、また会いましょう!

1年での復帰とエンディングセレモニーでおっしゃっていましたので、よろしくお願いします。





Ike1

日曜日はこちらへ。





Ike2

そういうことです。





Ike3

こういう体験もできました。





Jal

いろいろとありましたが、一番の思い出は帰りの羽田→新千歳便の対面CAの栗田さんとの出会いだったでしょうか(むふふ)



以上、

「結局行き着くところはそこか!」

の遠征記ダイジェストでした。

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ヴィッセル神戸戦観戦記(エピローグ)

静岡の方々には馴染みはない表現ですが、雪が本降りになって積雪状況が尋常でなくなってくると
“本気を出す”
という俗語がツイッターで流れます。

R12

昨日から岩見沢が本気を出してきました。

「あまえも(仕事で)本気出せよ!」とパペパルに言われそう^^;

今朝5時時点で積雪43cm。
国道12号線。

Snow

除雪した山です。



Nhk

そんなわけで今朝のNHKの全国ニュースにて。


その岩見沢から今夕脱出します。
職場には口が裂けても「九州に行ってくる」とは言えず。

Teleshizu

さて、神戸戦の様子ですが、この日唯一会えた女子アナさんです。
テレビ静岡のLOCO!エスパルスのMCのお二人。
左が鈴木アナ、右が室伏アナ。
このショットを室伏アナのスマホでも撮って欲しい、と本人からリクエストがあり彼女のスマホを借りて撮ったのですが。
室伏さんのスマホの画面、かなりひびが入っていました(^^;
カバーなのか液晶まで入ってしまったのか気になりましたが。

室伏アナの母校であり、我が家の娘達の母校でもある韮山高校が駅伝の全国大会に67年ぶりに出場するのでお祝いの言葉をかけさせてもらいました。

その後、室伏アナが鈴木アナに当方の素性を説明し始めたのですが

鈴木アナ「(北海道から来ているのは)知ってますよ」

さかた(汗)

今年1年ありがとうございました。

Pitch1

この日のアイスタ。
ピッチも試合も荒れる前の状態です^^;




Pitch2

ピッチの芝丈がやや深いと見ていました。





Pitch3

そこで試合後にピッチ管理責任者の佐野さんに聞いてみました。

この日の芝は25ミリで、やはり長かったようです。
チームからの要望も短くとのことで、本当は21ミリにしたかったようです。
そして佐野さんもそのつもりでいたそうですが。

試合間隔が詰まっているとピッチをいたわり、芝の長さを長めにするそうですが、最終戦ということで、今後しばらく試合がない状況では芝を短くしても問題はなかったのですが。

ここでもコミュニケーションに難があったようで25ミリになったようです。

この4ミリの差が試合の結果に影響したのかは知る由もなく。

何はともあれ今季も素晴らしいピッチを提供していただきありがとうございました。

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ヴィッセル神戸戦観戦記(審判批判に思う)

Yuki

岩見沢は昨晩から降り続き、再び雪景色。
早朝から玄関前の雪かきをしたのに、その後に除雪車が入ってきて、一体俺様の雪かきは何だったんだ?と心の中でぼやいています。
こうやって書いていることも後述しますが認知してもらいたいからなのですが。

Rumiko

そういえば、神戸戦には小柳ルミ子さんが来場していました。
試合後の彼女のコメントはいわずもがなの審判批判でしたが。



Board

さて、その神戸戦の審判団です。
試合前の写真を撮りましたが、この世間の情勢では悪用されるのは必至なので掲載は回避します。
ただ、その時お会いした時にはすぐにこちらの存在に気がついてくれましたし、特に緊張しているようには見えませんでした。
お会いした時の感想ですが、知人にも話したのですが今年は柿沼さんの担当が多いなあ、と思いました。他意はないです。
ホームの長崎、柏、セレッソそして神戸と全てアイスタの4試合目でした。
従って勝手知ったるスタジアムなのではと思いました。

試合のVTR検証で既に原さんや上川さんがコメントしていますので、結果論は皆様にお任せします。

問題はなぜそのような結果論(=判定、判断)に陥ったのか?

を解明しないことには何の解決にもつながらないと思います。
再発防止っていうのはそういうことでしょう?
なんでもかんでも物言えぬ審判のせいにすることほど楽なものはないです。でも、それでは何の改善にも繋がらない。

私は心理学者でもカウンセラーでもないのですが、この日の柿沼主審はスタジアムの雰囲気に呑まれていたように思いました。
その原因が超満員のスタンドなのか、イニエスタ選手がいることによるものなのかはわかりませんし、そのように考えること自体、審判の方に失礼だとは思うのですが。

そう思ったのは、

“声が出ていない”

 数回前の記事でも書きましたが、コミュニケーションです。
 選手との会話もそうなのですが、発声がほとんど無かったように見えました。
 人間、緊張すると声が出なくなりますよね。それです。

 日常の生活(社会)では緊張すれば、周りが

 「緊張するなよ、何とかなるよ」

とフォローして励ましてくれるものですが、ご存知のように審判は大観衆すら敵に回してしまうという試合が始まってしまえば天涯孤独な人生になってしまいます。

だって、
「頑張れ~、カッキー(柿沼さんのこと)」
なんて応援しないでしょ、心の中でも。

(声以外にも顔の表情は硬かったです。選手とのやりとりで笑顔は無かったですから。)

そして、このような状況の柿沼さんに襲った悲劇がポドルスキー選手の試し行為だったのではないでしょうか。
キックオフ直後の松原選手へのプレーで、この日の審判のレフェリングの基準を試していた感があります。
ポドルスキーさんや、ヴィッセルサポさんには失礼な例えになるのですが、不良因子のある生徒が紛れ込んでいると授業が円滑に進まないことがありますが、それを思い浮かべました。フェアプレーへの協力の意識が無い生徒を好き放題にさせてしまいました。
これが緊張している柿沼さんの精神状態に更に追い討ちをかけたのではないかと。

松原選手もかなり熱くなりましたが、彼は抑えていました。そういう気持ちがポドルスキー選手にもあれば、状況はもう少し静まったと思います。
これまで何度も申し上げていますが、審判の努力・責任だけでフェアな試合は成り立たず、選手の協力もあって初めてフェアな試合が実現するというものです。

このような精神状態にならないようにするにはもう経験しかないと思うんですよね。
しばらくはお咎めがあって笛を吹く機会がないのかもしれませんが、経験に勝るものはないので、その経験を積むためにも今後も多くの試合で笛を吹いて、また超満員のアイスタで姿を見たいと思います。

「また、あの柿沼かよ」

とか

「アディショナルタイム30分くらいかな」

というヤジを言うのは簡単ですよ。でも、それを言って何になるんでしょうか。
単なる自己顕示欲によるヤジ(口害)でしょ?

ミスった時は審判批判の集中砲火、
ナイスな時は物言わぬサポーターやブログの何と多いことか。

審判への認知行為が希薄なんですよね。
どんな人でも、他人から認められたい気持ちはあるでしょ?

ということで、このブログは今後も審判を応援していくことを決めました。
(応援=甘く評価する、という意味ではありません)
審判もサッカーファミリーの大事な仲間なので、このような応援するブログがあってもいいと思ったわけです。

最後に、何度も紹介していますが、私の愛読書の一つ

「アルビレックス散歩道」(えのきどいちろう氏 著)

より「審判さんと行司さん」 の中の一文を紹介します。

まぁ、「判定に泣かされる」とうのはサッカーにはよくある話です。反対に判定で幸運が転がり込むこともある。そこはトントンだと思うようにしないと、サッカーが窮屈なほうへ行くんじゃないかなと思います。例えば審判の人数を増やすとか、TVジャッジを導入するとか、論者によってはそういう考えの人もいますね。これは「正しい」をプライオリティーの最上位におく考え方です。ひとつの見識だと思います。だけど、「正しい」でガチガチになるのはあんまり僕の好みじゃない。

 もちろん正しくなくていいなんて言ってるんじゃないですよ。そこにはフェアな基準があるべきだと思う。だけどアレですね、究極のところで僕は「友達が原っぱに何人いて、2で割ると何人ずつのチームになって、残っちゃったヤツが審判やってくれてる」みたいな姿を理想だと思ってるんですね。「あ、ゴメンそろそろ審判代わるわ」とか。プロの試合は原っぱの草サッカーではあり得ないんだけど、審判もサッカーファミリーの大事な仲間だと思いたい。

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ヴィッセル神戸戦観戦記(パルちゃん達からの挨拶)

Uryu1

今夏も北海道の尾瀬と言われる雨竜沼湿原に行き、写真を投稿しました。

この数日後に登山口に通じる林道が大雨で崩壊して、今年の雨竜沼湿原に入ることができた登山者はごくわずかとなりました。


Uryu2

災い転じて福になった例えではないのですが、登山シーズン後にメールが来ました。

Uryu3

そして昨日、雨竜町産の“ななつぼし”と“ゆめぴりか”の新米が届けられました。

災い転じて福とはいいませんが、災い転じず厄続きとなりませんように>Jリーグさま






さて、ホーム最終戦の災い以外の出来事パルちゃん達編です。

Pul1

御礼ボードを北海道から持参しました。





Pape

いつのまにかパルちゃん達からの貢ぎ物が。
そして貢ぎ物にはメッセージが書かれていました。
(最後に紹介します。)



Pul2

この日は開場時刻が通常よりも30分早いこともあり、パルちゃんも時間が押すことなくサービスを満遍なくしていました。
まずは静岡おでんの宣伝。
顔が見えない!


Pul3

顔が見える宣伝。





Wc

静岡けいりんのイベントブースにマラドーナが来ていました。





Kopul

そのブースのバーチャル競輪にこパルちゃん達が登壇。





Pul4

のはずがパルちゃん、ピカルちゃんも乱入。





Pul5

パルちゃん脅威のスピードでこの日の最速記録をたたき出しました。





Pilkal

その後、みなさまにおかれましてはパペパル詣。





Kopul3

いつものこパルちゃん達。





Pul7

パルちゃんも加わりました。





Pul6

ピカルちゃん行方不明でのショット。





Kopul2

クリスマスの貢ぎ物もありました。
ありがとうございました。




Pul8

ピッチに場所を移して

ハーフタイムでのパルちゃん。



Kopul4

エンディングセレモニーでのこパルちゃんの後ろ姿がかわいかったので撮りました。




Hyoudou

兵働選手の付き人。





Hyoudou2

記念撮影にも加わっていました。





Pul9

勝ちロコ後、一連のイベントも終わったところで何やらパルちゃんひそひそモード。




Pul10

4人手を取り合って





Pul11

今季もご声援ありがとうございました。





Pul12

ありがとうございました。

(ガッキーの土下座を思い出してしまいました)

ところで、

さかた「なんで乱闘騒ぎの時に止めに入らなかったの?」

パルちゃん それはできない

配偶者「頭が取れたら大変だものね」

パルちゃん おい!

個人的にはマスコットが出禁になることってあるのだろうか?
と思った一連の騒動でした。

Kopul5

こパルちゃん達もありがとうございました。

なお、
「さかたさんがお金を出してくれないので長崎には行けません。」
とのことです。


最後にパルちゃん達からサポーターのみなさまへのメッセージです。

Pape2

こパルちゃん

サポーターのみなさま
今シーズンもありがと!!
来シーズンもいっぱい勝ちロコしよう
来シーズンも応援がんばります!

Pape3

パルちゃん、ピカルちゃん

今年もありがとう!!!
来年も勝ちロコいっぱいやって
いっぱい笑おうね!



パルちゃん、ピカルちゃん、こパルちゃん、今季もありがとうございました。
お疲れさまでした。
来季もよろしくお願いします。

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ヴィッセル神戸戦観戦記(試合前の巻)

昨日の午前は東京で研修でした。
せっかく研修を受けたのに資料を全て会場に忘れてしまうという大失態が先ほど判明。
出張報告書が書けません。

報告書といえば裁定報告はいつ出るのでしょうね。

東京に向かう新幹線の中で、Facebookの友達申請が来ました。
エスパルスの元GKコーチのフッカさんでした。
なぜ、私と友達に?

Fuka

という疑問はあれど、承認してからメッセージでやりとりをしました。

神戸戦の情報はネットで収集していたようです。



Jal2

夜の便で北海道に戻ってきました。

ところで電光表示のものを初めて見ました。


Jal1

研修を終えて飛行機に乗るまでは、こちらに行っていました。
その模様は後日にでも。



Jal3

CAさんとはあまりお話しをする機会がなかったのですが、フルキャストでお約束の写真撮影。

そろそろ構想している集結写真を作らねば、と思っているところです。

Stadium

さて、本題の神戸戦の試合前の様子です。





Retsu

午前8時過ぎにはバックスタンド側待機列は公園の外を出て信号機から日本平幼稚園方面に伸びていました。




Soldout

さすがチケット完売だけに出足も早く。



この時点ではイニエスタ狂騒曲でしたが、試合後は
ポドルスキー狂騒曲 あるいは
ウエリントン凶掃曲(退場しただけに)
になった感が--;

Audi

入場者数公式表示。

2万人越えはいつ以来だったのでしょうか。
バクスタのエレベーターが設置されてからは初めてのような気がします。


Board アウェーサポさん向けウェルカムボード。

来季の作成も楽しみにしています。



Goods

商魂たくましく。





Iniesta

そしてイニエスタさん登場。
田子の月PRではありません。




Nobori

この日は兵働選手ホームラストゲーム。





Flag

背番号フラッグが用意され





Locomoco1

限定ロコモコ丼には長蛇の列。





Locomoco2

私は買わなかったのですが、特製カードを見せてもらいました。





Mosyou

そして、久米GMが亡くなられて、チーム関係者は喪章。





Hanki

半旗。





Kume

選手入場後に告知。





Fujikawa

ヴィッセルの元GKコーチの藤川さんも先日亡くなれ




Mokutou

黙祷。

そして、黙祷時の静けさが吹き飛ぶ試合に入っていきました。

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ヴィッセル神戸戦観戦記(裁定を思う)

これまでの裁定を見ていると

 ①運営の処罰
 ②審判団への処罰
 ③退場者への処罰

が考えられ、①、②は物言えぬ立場といいましょうか、ほぼ泣き寝入りで責任を押しつけられるように思えてなりません。

②についてはいろいろとありましたが、審判だけでコントロールできるわけではなく、例えが悪いですが

警察(=審判)がしっかりしていれば、犯罪(=ファール)は防げるではないのか

という妄想だけでネットを賑わしているように思えてなりません。
失礼とは思いますが、Jリーグも同じように考えていることはないですよね。

やれ

警察がしっかりしていないから、犯罪が起きたんだ

とか

警察が犯罪者を逮捕しないから、犯罪者が増えるんだ

という人のなんと多いことか。
チコちゃんに叱って欲しいと思います。

たしかに、犯罪を助長する雰囲気にしてしまったのは大いに反省するところです。

そして、③ですが、退場者だけでなく、それ以外にこのような試合を醸成した選手にも目を向けて欲しいと思います。過去の名声にとらわれず、公平な目で裁定していただきたいと思っています。
日本だから犯罪を許してくれる、俺様だから逮捕しないだろ、と思っている選手もいたように見受けられました。
そこのところもJリーグはきちんと検挙して欲しいと思います。


以下ツイッターのフォロワーさんの呟きを借用させてもらいます。
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後ろの席の男の子(5歳くらい)…

河井のケガで泣きだした

立田の退場で「もうやめてよ」と号泣

六反のゴールに「六反ありがとう!ありがとう!」と更に泣き

乱闘を見て「兵働がかわいそうだろ!やめろよ!」と泣きながら叫んでた

また来てくれるかなぁ…
ゴメンね
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