エスパルス

雑記

昨日は予定通り日帰り札幌出張でした。

Tocket 帯広に戻ってきたのはこの時間。
上士幌には濃霧の中をさらに1時間かけて戻りました。





Classic その札幌で娘と食事をしていると隣の席で

「リボンナポリンって何ですか?」

と店員さんに聞いている明らかに道外からの観光客。

Napolin どうやらナポリンサワーを頼みたかったようですが、そのリボンナポリンはこちら。
といいつつ、これはノーマルではない“大人の”ナポリンです。






Board_20190626065501 さて、名古屋遠征のネタはそれほど無いのですが、こちらはこの日の観客数。
大都会でもこの数字なのですから、アイスタの動員数は健闘しているのではないのかと自己解釈。




Board2_20190626065501 審判団はこちら。
結局、今回は審判団と絡めませんでした(泣)
試合後1時間くらいは出待ちしたのですが。



Stand_20190626065501 そんな試合を私はこちらで観戦。





Stand0 撮影:佳代さん







Stand2 試合後。





Stand4 こちらはオフィシャル・ツイッターの写真より。




以上、とりとめのない写真集でした。

Kushi 試合前に串勝つ食べたから勝ったのかな。

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グランパス戦遠征記(グランパスくん編)

Oil 日曜の夜に十勝に戻ってきたわけですが、ガソリンの価格を見ると
帰ってきたんだなあ~
と実感します。
静岡よりも10円近く安いです。
もっとも道内でも一番安い地域なのですが。
そんな十勝から今日は日帰りで札幌出張。
さすがに体調がボロボロ状態ですが、仕事なので行かざるをえません(泣)

Kenta さて、土曜日のドラマティックな試合の前の様子です。
(これは決勝ゴール後)




Paloma1 瑞穂にもかなり来ていると思うのですが、互いにJ2にいたり豊田スタジアム開催だったり、平日開催だったりということで、北海道に転勤になってからは初めて来ました。




Paloma2 富士宮やきそばの文字が見えたので、わざわざ敵地まで乗り込んできたのかと車を確認すると名古屋ナンバーでした。





Gra1 今回の遠征の目的の一つはグランパスくんに会うことでした。
審判&グラ&エスパ&Jam9サポのふろぽんさんから事前にグランパスくん情報は入手していたので、このようにすぐに会うことができました。



Van そういえば、待っている時にフェンスを見るとまだヴァンくんのサインが残っていました。





Gra2 この後グランパスくんとグランパコちゃんは営業に。
雨を吹き飛ばせ、ということで雨が降らなかったらグランパスくん飴をプレゼント企画へ移動。




Gra3 こちらがその飴。





Drop お仲間のFuditaさんの戦利品。





Board2_20190625053101 私はその後入場。





Gra4 しばらくしてグランパスくんファミリーがアウェーサイドにやってきました。





Gra5 ラブリーでございます。





Gra6 癒されます。





Gra7 ジュニアは身軽でした。





Gra8 グランパコちゃんの背びれには





Gra9 パルちゃん、ピカルちゃんのシール。

お心遣い、ありがとうございます。



Gra10 ラブリーなファミリーでありました。

アイスタに来てくれないかな。

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横浜Fマリノス戦観戦記(パペパル入魂式)

昨日の職場では
「寒い!」
の声がよく聞かれたここ十勝。
Temp_1 今朝の上士幌の最低気温は4.5℃だったようです。
もうすぐ夏至なのに暖房をつけているのですが、岩見沢でもこうだったのか記憶が定かではなく。



Moon そして昨晩はストロベリームーンだったそうで、こちらはその前日の羽田→帯広便の機内から撮った月です。





Fin さて、劇的勝利の幕切れはこちらの中村主審のホイッスルでした。
その向こうには偶然映り込んだ拳を握りしめる決勝ゴールの西澤選手。




Ref その審判団。
中央が今季初のエスパルス戦だった中村主審、
左がメイン副審の八木さん
右がバック副審の林さん
審判編は後日。
ちなみに四審の竹田さんは一人先乗りしましたが、確保しています。

本題ですが、パペパル2代目にはまだパルちゃんの祈りのサインが込められていませんでした。
そこで、前回のホームゲームの仙台戦後に、

「横浜戦の試合前に入魂を行う」

ことをパルちゃんとお付きの方と約束をしたのですが、当日はあいにくの雨となってしまいました。
雨が小降りになれば予定通り実施することでお付きの方と調整し、その時を待ちました。
Mari1 入魂前のパペパルを撮るマリサポの方々。





Mari2_1  マリノスケグッズ?との記念撮影。





そして雨は上がり開場前にやってきました、パルちゃんファミリー。

Pul2_2 早速の入魂式。
初代と同じくシルバーです。




Kopul_2 「大丈夫かな?」
その様子を心配そうに見守るこパルちゃん。




Pul3 晴れて入魂!





Pul4 末永く見守ってください。





Pul5 設置し祈祷。





Pape_5 その後、雨が降ってきたので試合中はこのようになっていました。

失踪の反省を踏まえて2リットルの登山用ポリタンク2本(計4kg)で固定しました。
登山用具が役に立つとは^^;


単純な私は

入魂したし、このまま無敗で突き進むんじゃないのか?

とこの時は思っていました。

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横浜Fマリノス戦観戦記(不敗記録の始まり)

先週水曜の午後から出張で関東周辺を徘徊し、その次いでといっては申し訳ありませんが、アイスタまで足を伸ばしました。

Kagoshima そして雨中の決戦は鹿児島デー不敗神話継続という形の結末となったわけですが。





Board4 ファイナルスコア。





Nishi こちらが決勝ゴールを決めた西澤選手の喜び。





Sgoal 偶然撮れたS-GOAL!の掲示と喜ぶエスパルスの方々。
できればオレンジウェーブの露出も多いとなお良かったのですが。




Board1_1 ということで西澤選手のゴール掲示。





Board2_4 毎度のことながら肉の行方が気になります。





Circle1 試合終了後に定番となった勝利の円陣。





Circle2 私のジンクスは試合前の円陣を撮らないことです。





Score_1 下位チームのサポさんのほとんどが
「マリノス使えないな」
と思ったことでしょう。うふふ。



Pul そんなマリノス戦の前にようやくパルちゃんからパペパルに入魂をしてもらいました。





Kopul_1 入魂の模様を心配そうに見るこパルちゃん。

その入魂の模様は後日。



ただ、試合後にパルちゃんが

「今日勝ったのは入魂したからだよね」

とジェスチャーで示していたのはここだけの話しです。

Mori 入魂後のパペパルと森アナ。
この模様も後日。




では、勝ちロコです。

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ホームがアウェイ、アウェイはアウェイ

昨晩、ツイッターでベガルタ仙台サポーターの峰麻美さんの記事をリツイートしていた方がいたので深夜にもかかわらずその記事を読ませてもらいました。
実は私は峰さんとは面識があります。
Mine1 最初にお会いしたのは2015年のユアスタでのアウェー仙台戦。
2度目は先日のアイスタでのホーム仙台戦。
峰さんはアウェイサポーターとの触れ合いも積極的にされていた関係でお会いできました。

それはさておき納得して読んだ記事の名は

『めくるめくアウェイ沼へようこそ』

勝敗は時の運とはいえ、無償(の気持ち)で応援する人はそうはいないと思います。
対価はもちろん勝ち点3。
Flag_1 時間もお金もかけて遠路はるばる足を運んで勝てなかったときの落ち込みや憤りといったら大げさですが言葉にできないほどのショックや怒りがあります。
その姿には無償の愛などありません。
しかし、アウェイ遠征の時間は試合だけの90分だけではありません。
それは遠征という旅だからです。
試合以外の楽しみがある、旅の目的は応援だけではない、ということで、ショックや怒り等の苦い思い出はある程度希釈されます。

希釈するようなことをするくらいなら行かなければいいじゃない?

Oita アウェイで勝った時の喜びを知ってしまった身としては無理な話です。
またあの喜びを味わいたい、という中毒になっているからです。
もうアウェイ沼にずっぽりとはまってしまっているので、今更抜け出すことはできません。

とはいえ毎試合勝てるわけでもなく、特にエスパルスの場合には勝ち点3を取れる確率は低く、ショックや怒りの感情が沸く場合の方が多いわけです。
その場合、多くの方は観光で希釈されるのではないでしょうか。
私の場合には観光を希釈材には取り入れていません。また、重要視もしていません。
私の気持ちを希釈してくれること、それは

Letter 1. 往復の機内

2. スタジアムでのマスコット、ほにゃらら等とのふれあい

3. 審判団との触れ合い

Movy になります。他にもあるような気もしますが。





このような希釈方法なので、今年のアウェイ鹿島戦は最悪でした。

★往路に自宅から7時間かけての車の旅。その自宅までも北海道から時間をかけて辿りついている。

★マスコットとは触れ合えない、チアはいない、ウェーブもクイーンもいない

★審判団の入待ちもできない

★そして負ける。

Pape_4 GWに心身リフレッシュのはずだったのですが。





“ホームがアウェイ、アウェイはアウェイ”

峰さんの場合には東京在住なので、ベガルタのホーム試合は仙台まで行くことになります。
要するに時間もお金もかかる(場合によっては交通費だけでなく宿泊費もかかる)程の距離にホームがあるということなのですが、現在の私も似たような境遇にあります。ただし、違う点もあり

①アウェイのコンサドーレ戦以外の33試合はすべてアウェイ相当の時間と費用。

② ホームは①のようなアウェイ状態だが、その実、自宅に帰るという名目があり、その場合の交通費は単身赴任手当による支給。また、帰宅するので宿泊費はかからず。

すなわちホームゲームは時間はかかるが、金銭負担はかなり軽減。

③ アウェイでも自宅のある三島に近ければ②の方法により支出は抑えられる。

Mile さて、来週からJ1は再開。
中断期間が明ければ私はまためくるめくアウェイ沼に再びはまっていくのであります。

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第14節を終えての状況を考える

Soukai 昨日は私にとってはすっかり馴染みとなった夏限定商品
サッポロクラシック夏の爽快
の発売日でした。
限定物に弱いどこぞのサポ魂で早速買いに行きました、ドクターストップ中なのに。




Poteto スーパーの店内を見回すとこちらの商品も発売していました。
なつぞらブームはしばらく続きます。
ちなみに士幌高校は上士幌の南隣の士幌町にあります。


さて、J1リーグは第14節を終えてプチ中断期間に入りました。

そこで2014年からの第14節終了時点の順位と勝ち点の状況を振り返ってみました。
(★は降格チーム)

【2019】
いわずもがなエスパルスは最下位ですが、史上稀に見る団子状態です。

順位    勝ち点
13  神戸 14
14  磐田 13
15  ガ大阪13
16  仙台 13
17  鳥栖 13
18  清水 13


【2018】
史上稀に見る残留ラインの高いシーズンでした。
そして第14節終了時点で13位以下のチームが全て残留するという異例のシーズンでした。
従いまして、あまり参考にはならないシーズンだと思います。

残留勝ち点41 降格勝ち点39
9 清水18
★11 柏 17
★12 長崎17
13 浦和16
14 湘南15
15 横浜14
16 ガ大阪14
17 鳥栖12
18 名古屋9


【2017】
エスパルスが辛うじて最終節に残留を決めたシーズンでした。

残留勝ち点33 降格勝ち点32
13 清水 14
★14 甲府 14
15 札幌 12
16 広島 10
★17 大宮 8
★18 新潟 8


【2016】
この年も下位チーム団子状態でした。
ちなみにエスパルスはJ2でした。

残留勝ち点31 降格勝ち点30
★13 名古屋 14
14 甲府 12
15 新潟 11
★16 湘南 11
17 鳥栖 10
★18 福岡 9


【2015】
降格したチームの終盤の粘りなくあっさりと降格チームが決まったシーズンでした。
エスパルスもそのうちの1つでした。
今季の勝ち点はこの年と同じ勝ち点13です。

残留勝ち点34 降格勝ち点28
★13 松本 15
14 甲府 15
15 柏 13
★16 山形 13
★17 清水 13
18 新潟 10


【2014】
ゴトビ監督→大榎監督に交代して大失速し、最終的に残留争いに巻き込まれたシーズン。

残留勝ち点36 降格勝ち点35
9 清水 18
★13 セ大阪 16
14 甲府 16
15 名古屋 16
16 ガ大阪 15
★17 大宮 13
★18 徳島 4


昨シーズンを除くと降格チームは第14節終了時点で13位以下のチームで決まっています。
勝ち点が詰まっているとはいえエスパルスの置かれている状況は決して楽観できるものではないことをデータが物語っています。

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2018年Jリーグ白書を読む

私が行かなかった松本山雅戦。
山雅戦初ゴールが生まれたもののドローに終わりましたが、その試合前のエスパルスゴール裏一画でこのような会話があったそうです。

「露出が少ないので某氏のクレームものだよねえ」

その某氏が誰かといえばなんと松本にはいなかったこの私だったらしいのですが、何がどうしてそんなことになってしまったのか皆目見当もつきません。
寝耳に水、北海道のさかたに山雅の罠(造語) とはまさにことのでありまして。

Chear こちらが私を陥れた方々です。
そもそも山雅にチアはいたのか?
という疑問があり、急遽写真提供の某青山氏に聞いてみました。

「彼女たちはBリーグ『信州ブレイブウォリアーズ チアリーダーズチームJASPERS』です。ながぎんデーイベントのため特別に来場していました。
さかたさんに無断でチアリーディングチームを結成することは、Jリーグ規約違反となりますのでご安心ください。」

最後の段落の意味はよくわからないのですが、今後、村井さんから連絡が来ることを楽しみにします。

さて、昨日のツイッターでは一般的なサポーターのアウェー観戦数は2試合、というのが少しだけ話題になりました。
そんなこと言ったら周りはド変態だらけ
だと思い、上記のような妄想会話をした知人達を救うべく、真相を調べるために昨年2018年のJリーグ白書を見てみました。
流し読みの段階ではそのような項目は見当たらなかったのですが、せっかくなので気になった項目を今日はピックアップします。

Audi エスパルス観戦者の年間平均観戦数は12.2回で、J1の平均を上回る数字でした。
ちなみに2019年の私はこれまでのところ11回でした。





Time スタジアムまでの平均アクセス時間。エスパルスは68.1分。長い方から4番目でした。





Map2 ちなみに私は68分かけても最寄りのとかち帯広空港にはたどり着けません。








つづく

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松本山雅戦前日

日曜に夕張岳に行こうと思ったのですが、林道のゲートオープンがまだのようで困ってしまいました。林道を往復20キロ歩く体力も気力もまだなく、残雪の富良野岳にスイッチするかもしれません。
その富良野岳も気温が高いとはいえ先週は残雪で撤退した人もいたようなのでその場合には上士幌周辺のどこかの山に行こうかと思っています。
北海道の夏山シーズンは本当に短いです。

さて、明日は天敵の松本山雅戦です。

こちらがJ2時代も含めたリーグ戦の戦績です。

2015/03/22(日) 14:00 J1 1st 3節 IAI日本平 × 0-1
2015/10/03(土) 15:00 J1 2nd 13節 アルウィン ×0-1
2016/03/13(日) 13:00 J2 3節 IAI日本平 △ 0-0
2016/09/25(日) 14:00 J2 33節 アルウィン  ×0-1

1勝どころかまだ無得点でございます。

ただ、いつもの何の根拠もない理屈なのですが、明日の試合はこれまでとこれだけ違う為に勝てる要素は十分にあると思います。

①初の夜間試合
②初の春・秋以外の試合
③スタジアム名がアルウィンから改称
④ピッチをペイントで誤魔化す程ではなくまとも
そして
⑤私が初の欠席

では、前回の対戦時の松本での選手バス待ちの様子です。
気持ちを上げていきましょう!


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ベガルタ戦観戦記(君の名は募集)

たぶん平年並みの気温に戻った十勝地方よりおはようございます。
今年は平年よりも雪融けが早そうなので、今度の日曜は昨年より2週間早く夕張岳に行こうと思います。
従いまして山雅戦はお休み。
パペパルはマダム木村さんに委ねています。

Away さて、ベガルタ戦の試合以外の模様ですが
こちらは今季から掲示されているウェルカムボード。




Away2 そのアウェーのベガサポさんカップルがパペパルを撮りにきました。
ご本人了解の上撮影していますので盗撮ではありません。
(そういえば職場でも盗撮さかたと言われているのですが、なぜそのようなイメージがついてしまったのか心当たりは大いにあるのですが^^;)

仙台を夜に発ち彼氏の運転で来られたそうです。よくあることですが、助手席の人は寝ていたとぼやいていました。
途中で休憩した足柄からの富士山に感動したとか。
この日は静岡に泊まるとのことでした。
大きなお世話とは思いますが、末永くお幸せに。
Away3 アウェー側は関東サポさんも含めて多ききていました。




Audien 清水地区運動会ということもありましたがアウェー側の健闘もあり、入場者数は覚えやすいこの数字でした。





Korabo 試合前の場外にてコラボタオマフPR。





Don1 その頃私は腹ごしらえ。





Don2 ロコモコではない勝つカレーでした。
勝ったのでヨシとします。




Kamo1 こちらはマッチスポンサーの静岡ガスのキャラクター。
エスパルスのエンブレム付き。




Kamo2 背中。




Kopul今回は御利益があったようでホッとしています。





Buttfly もっとも私は場外でこちらのオレンジの蝶を見たので勝利は確信していました(嘘)





Shio オレンジといえばオレンジウェーブ。
今季からリーグからのお達しなのか勝利後の触れ合いはほとんどできず、何とか汐花さんだけ確保。

その後ろでは何やら


Grass ピッチ状況の確認をしていました。

円柱のサンプリングはあまり見ませんが、何をしていたのでしょうか。

 

さて、本題なのですが

Yuko1 こちらは元オレンジウェーブのキャプテンで4年前から試合時のエスパルスの運営のお手伝いをしている裕子さん。

裕子さんの業務内容は
場外、場内で荷物運搬、アウェーチケット発売、シーチケ飲食券引き替え、ピッチサイド見学誘導などです。

4年間もお手伝いをしているのですが、係としての名称(運営係、お手伝い等)が無いとのことでした。

Yuko2 つきましてはどのような名称がよいのか考えてみました。

スタジアム・コンシェルジュ 
略してスタコン

いかがでしょうか。
みなさまも「これは!」と思う名称があれば投稿お願いします。

エスパルスが採用してくれるのかは不明ですが。

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ベガルタ戦観戦記(篠田監督を撮る)

ベガルタ戦の続きです。

Uni1 試合前に夏ユニの宣伝をするパルちゃん達。





Uni2





Shinoda0 さて、ホーム初陣となった篠田監督ですが、

キャッチコピーは聞き取れませんでした^^;

キーワードは 野生、知将 のようです。

Gomフィジカルコーチも代わったので、試合前のウォーミングアップにはこちらのゴムが登場。

 

 

Gom2両足を入れていました。





Gom3 このような感じでアップ。





Shinoda キックオフ直後の監督。
座っていました。




Shinoda2 でも、すぐに立ち





Shinoda3 ジャスチャーも大きく





Shinoda4 指示




Shinoda5 たまにベンチの屋根バーに手をかけていました。





Shinoda6 アディショナルタイムのベンチ。





Shinoda7 試合終了。



篠田監督、リーグ戦初勝利ありがとうございました。

 

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